M25 初恋バタフライ (フル)
彼女らのオリジナルではこの曲が初めてだったし、彼女らの良さを最もよく引き出していると思う。チーム4が継続していたらきっと彼女らの曲だっただろう。
はるっぴがセンターに違和感があるほど今では芽瑠が中心となっているが、この頃が一番正式デビューに向けてまとまりのあった時期のような気がする。


アンコールコールはすぐに始まってしまった。
アンコールの声はすぐに「HKT」「48」へと変わっていく。
丁度5分間のコールが続いた。


EN1 大声ダイヤモンド (teamH+田島) (フル)
MC6 指原の感想。大体同じようなメッセージで「ここにいるのは支えて下さるスタッフ・メンバーのおかげ。そして何よりもいつも応援して下さるの皆様のお蔭です。夢を叶えるために一歩一歩進んでいきたい思います」


EN2 掌が語ること (全員)
EN3 ひこうき雲 (全員)

MC7 ここでもメンバーの感想。ラブたんの感想が良かった。

指原「こんなに楽しい時間がだったら、ずっと続けば良いのになって、本当に本当に本当に(幸せ?)でした。みなさんも同じ気持ちですか! ・・・またみなさんと会えるのを楽しみにしています」

朝長「「となりのバナナ」のユニットのときに、すごい自分のコールやサイリウムがすごいきれいで(泣いて声が出ない)・・・」あとはお決まりの感謝の言葉。

多田「(自己紹介の後、大歓声で暫く話せない)移籍してもう少しで早いもので半年がたつんですけど、なんか本当にメジャーデビューが決まった時もそうだったんですけど、移籍してきてよかったなぁって思うことが、HKTに来て毎日毎日本当に思うことが多くなって、メンバーの大切さや、(埼玉に住んで?)苦労したことや(涙声に)・・・ここ泣くとこじゃないんだけど・・なんでかな・・(大歓声、指原が手助け)。こうして移籍して来て良かったと思えるのも、メンバーのみんな、そしてファンのみなさんのお蔭です」

指原「(涙声で)ここがゴールでは無くスタートだと思い、これからも39人全員力を合わせて頑張っていきたいと思います。私たちの応援よろしくお願いします」


EN4 スキ!スキ!スキップ (全員)
最後までとっておく必要はないし、二度歌っても良いと思う。
本人たちには、初恋はバタフライと同じくらい大事な曲だと思うし。


ということで、素晴らしいライブだった。

レポ前に書いたように、2時間半の間に人間はここまで成長できるのかと感動した。


きっと、5/11にはもっと素晴らしいパフォーマンスを見せてくれるに違い無い。


残念ながら、推しの三人「村重・松岡・田中」そして「栞奈」を今後も表だって推すことはないと思うが、常に気にしていきたいと思う。


それよりなにより指原のプロデューサー姿を早く見てみたい。


end