M04 渚のcherry (指原・山田・岡田・谷)
指原がセンター。研究生の登竜門的な一曲。ここでセンターを張ることはとても大事だが、まさか指原がセンターとは。
ほかには任せにくいということは認めるけど。
M05 となりのバナナ (田島・朝長)
HKTきってのお子様二人。いやいやロリコンにはたまらんでしょう。
お決まりのセリフは互いに可愛いと褒めあうもの。
最後は二人で何故か「めんたいこっ」。
本当はラブたんとさしこで見たかった。
M06 逆転王子様 (多田・若田部・植木)
ここでセンターにラブたん登場。
みぃちゃんとどうしても比べてしまう。
良かったのは若田部。ダンスも一人群を抜いてよかった。
M07 狼とプライド (本村・宮脇)
これまたお子様によるSKEの佳曲。
人気の曲だが、原曲をよく知らないので・・・
M08 残念少女 (兒玉・熊沢・田中菜)
なつみかんがとてもよかった。ちなみに第三の推しメンです。
はるっぴがセンター。
シングルのセンターを芽瑠に取られて泣いたそうだが、彼女は大島タイプ。
劇場での顔ははるっぴと思ってよい。
「何が私に足りない」と考えてもしょうがない。
優子が選挙で群を抜いて票を取ってもセンターに成れないのと同じ。
嘆くことはない。AKBではセンターだけがすべてじゃない。
曲終わりに近くで炎上の声が。よく分かったなぁ?? 衣装か?
M09 炎上路線 (村重・中西)
芸人志望の二人。ここまで来て思ったのは、村重は歌もダンスも上手い。
今は中西に喰われてしまっているが、芸人志望でありながらダンススキルはとても高い。そのギャプが良いし、しかも美人であることが武器になっていると思う。だから、一発芸ではなく、知的な笑いにシフトして欲しい。さらに一番邪魔しているのは年齢だと思うので、まず暫くは我慢してダンスと歌に集中して欲しい。48グループには数少ない(美人で面白い)存在だと思うので期待している。
M10 Blue rose (下野・松岡・穴井・森保)
ここでもう一人の推しメン松岡が登場。
でも森安の方が映えていた。
いわゆる透明感のある美人さん。
マイクスタンドパフォーマンスも上手くできて、さまになっていた。
M11 制服のバンビ (兒玉・指原・宮脇)
指原をセンターに両脇を人気の二人が固めるシングルのc/w曲。
ここは咲良の可愛さの一人勝ち。
でも、この曲の存在の意義は? まるで指原のソロ曲。
M12 わがままコレクション (秋吉・朝長・山田・本村・渕上・村重)
このメンバーだと、村重の外人特有の老け顔が気になる。
そういえば本家の珠理奈も違和感があったな。
元々まゆゆとラブたんの独擅場の感のある曲だし、まあ幼さ感が良しとしましょう。
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