内容は先に書いたブログを参照にしていただいて、今日は追記。


西山サルオバサンのぐぐたすで知ったのだが、この日は14期生の初公演だったとのこと。


確かMCで「このメンバーでは初」と言っていたが、初公演とは知らなかった。

MCのお題でも、「このメンバー内で成りたい人は」みたいなことで、そんなこと一言も触れていなかったような気がする。


どおりで判らない娘が多いわけだし、何となく写真かテレビで観たことがある程度だったわけだ。

一応12期までは覚えているはずだけど、結局顔と名前がまだ一致していない。


せいぜい一致しているのは、正規メンくらいだ。

8/24昇給組の大島涼花は写真は覚えているが、舞台上では自己紹介の際、柱で見えなくて多分あの娘がそうだと思うくらいだった。間違ってはいないと思う。身長で判るよね。


写真で見ると14期生の可愛さのレベルは非常に高い。

しかし、公演を見る限りでは、個々のレベルは高くてもひまわり組の公演とは比較にならないほど稚拙だ。


三回ほど眠りに落ちたくらい。


トムも良かったが、前回書いたようにヒラリーが最も印象に残るレベルであった。

この二人に加えて12期生同期のみゆぽんも何時でも昇格しても良いと思う。


そのヒラリーは幼小からバレエを習っていたということで、あの軽やかでリズミカルな足使いはその成果のようだ。

↑余談だけど、小森がガチチャレで綱渡りを成功できたのは、彼女もバレエ経験者で、体のバランスが非常に良いからですね。あれを見てて感動したし、1-4期生のポテンシャルの高さは凄いなぁと見てて思った。もっちろんバレエ経験者だとはいえ、成功したのは素晴らしいことには変わりない。少しも評価が下がるわけではない。むしろ、それを活かしきれないプロデュース側に問題があるだけだ。天然小森。惚れ直したぞ!


ということで、眠かったけれど、とても印象に残って良い公演でした。