生誕祭終わりました。

規制のために、ロビー観も出来なくて
なっつみぃとの約束も破ってしまったけれど、素晴らしい生誕祭だったみたいです。

メディアは指原の事しか書かないけど、僕らは知っています。

終演した後で、たかみな生誕委員の方がわざわざ僕らの集合場所にやって来て、
『僕らも見習わなければならないです』
『素晴らしい生誕祭でした』
『委員の一人ひとりが素晴らしいからだと思います』
と、言って下さいました。

初めての参加で何も役にたたなかった自分ですが、とても嬉しかったです。

これも全て穏やかながらも芯の通ったせるじお委員長に寄るところが大きいと思います。

それを支えた鬼蛇さんも、劇場でのアンコールの口上は素晴らしかったと聞きます。

なっつみぃもぐぐたすを連続更新したりして、その喜びを隠しませんでした。
このような素晴らしい生誕祭に関われた事に感謝致します。

ありがとうございました!

これからも宜しくお願い致します!



追記


肝心なことを書き忘れました。

入場できた生誕委員の話では、アンチ指原に生誕祭をつぶされるのではないかとハラハラしていたそうです。

しかし、入場したAKBのファンの皆さまは暖かくなっつみいの生誕祭を祝ってくれたそうです。

委員の作ったサイリウムの説明書がとても良かったこともあったと思うのですが、サイリウムを振る曲では綺麗に揃っていたそうです。

そして、マフラータオルを綺麗に掲げて頂き、なっつみぃも満足していたようです。


指原ファンもアンチも、なっつみぃの邪魔にならない配慮をして頂いたようで、ここで改めて御礼申し上げます。



戦う写植屋のdangling-conversation



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