前項ではAKBばかりになってしまいました。
もうひとつ。
とうとうスペックが映画化。まだ映画館で観ていませんが・・・
テレビシリーズでは以前ブログで絶賛したものの、周りでは話題になることも無く、淋しい思いをしましたがやりましたね。
テレビ特番も面白かったです。
テレビなど落ち着いて観ていられない性分ですが、スペックは一気に観ました。
ついでに言えば「ミューズの鏡」「三毛猫」も毎週観ていますwww
ただ、映画版は少々がっかりしています。
観ていないので批判は出来ませんが、映画化だからといって世界観を拡大する必要は無いと思うのです。
人類の未来を考えるのなら、舞台が日本で、しかもスペックは日本に集中し、日本の公安が仕切るというのでは全く説得力がありません。
ウルトラマンはその批判を避けるために世界に進出し、仮面ライダーはご都合主義ですが、世界中で活躍していることになっています。
ゴジラは日本だけでなくアメリカにも出現し、UFOは必ず世界規模で出現します。
HEROも全ての人種に超能力が現れています。
まぁ観ていないのに色々言うなと叱られそうなので、この辺で・・・
堤監督・竜雷太・加瀬亮、そして真野恵理菜が良かったですね。
戸田絵梨香ももちろん最高でした。
終わり
m(u_u)m