2月17日と24日放送の『週刊ノースリー部』を聞く前に、軽く読んで下さい。


2月3日は「ベデキャア」のイベントだと思って行ったら、なんと「週刊no3b部」の公開収録でした。
いつ応募したか覚えてませんが、調べると横浜のイベントは干されてました。
多分そのときにこちらも応募したのでしょう。
応募した記憶は無いけど・・・


場所は有楽町ニッポン放送地下イマジンスタジオ。
なんでも普段からここで収録を行っていているそう。


本人等が出てくる前に、番組担当の工藤ディレクターから「公開収録なので、Twitterやブログなどにレポしないように、ここで収録されたものは1/3程度しか放送されませんが、自分たちだけに止めといて下さい」との注意があり、諸々の事情を合わせ考えて詳細レポは断念します。


一部放送とは関係の無い部分があり、そこをレポすることにしました。



開始直前に再び工藤Dが登場。
工藤:今日も、本人達はできるだけ、どれだけ緩くやるかというのを目標に掲げてやっていきますので、かなり普段とは違うno3bが見られると思います。


拘束時間はおよそ1時間40分。
そのうち、収録は1時間15分ほど。 
使用される尺は30分程度ということ。


本来タブーですが、番組開始時のジングルがとても良かったので記載します。←早速裏切り者。


たかみな:みんな、もうすぐ公開録音が始まっちゃうけど。準備はOK?


こじはる:私は大丈夫だよ。あっ、そうだ。


た:どうしたの。


こ:今から実家に帰っていい?


た:ダメだよ! 終わってからにして。みぃちゃんは大丈夫?


みぃちゃん:もうちょっと時間もらっていい? ちょっと手間どってて。


た:大丈夫だけど、何してるの?


み:ここ暗くて良く分かんないや。耳たぶにカブトムシを張り付けてる。


た:今日、そんな企画やんの?


み:そんなの企画にならないでしょ。○○じゃん。


た:そうだけど、じゃなんで耳たぶにカブトムシを張り付けているの?


み:わかんない。クセかな?


た:そんなクセあんの?


こ:ねぇねぇ、そんなことより、実家帰っていい?


た:終わってからね。


み:今日の公開録音、何やるの?


た:打合せしたじゃん。まずは会場のお客さんと・・・


こ:皆で実家に帰っていい?


た:100人以上いるから、すげぇ面倒くさいことになるよ。


み:うわっ100人以上来ているの? ということは、客席には何匹のカブトムシがいるんだろう。凄いなぁ。


た:そのクセはみぃちゃんだけだからね。


こ:あっ!


た:どうした!


こ:取敢えず寝るわ。時間来たら起こして。


た:間もなくだよっ。


み:アレッ!!


た:みぃちゃんもどうした。


み:何で私、カブトムシを耳たぶに貼り付けてるんだろう。


た:もう二人ともいろいろ怖いんだけど。


こ:って言うか。たかみな、何時になったら衣装着るの。


み:全裸でステージ出ようとしているあんたが一番怖いんだけど。[会場から歓声が「ヒューヒュー」]


た:えっダメなの?


三人:no3bの週刊ノースリー部


書いてしまうと詰まらないかもしれないけど、今までのジングルの中でも最も秀逸だったと思う。

実放送は是非聞いて欲しい。


ここで三人が登場。


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