1/14 この日は翌日に所属団体の賀詞会があり、本来なら手伝いに行かなければならない。

電話でやり取りして、人任せ。

まぁ別に僕がいなくても問題はないはずだからね。


それでも気になっていたので、枚数は少ししかとらなかった。


1/14 麻布十番 一日目


1回目3枚。
二つ隣のレーンで、芹那が五月蠅い。
このノリがノンティも欲しいのかななんて考えていたら順番が来てしまった。

の:ありがとう。あっ、痛い。
写:おおっ。
の:大丈夫、今? 痛くなかったですか?
写:何が何が?
の:(静)電気が来たんだよ。
  ↑と、僕の袖口を指差す。
写:ええっごめん。ホント、悪いね。
 ←ここで写植屋、ノンティの手を改めて強く握り返す。
写:観たよ、すっぽん。よく3-4ヶ月であれだけ声がでるようになったね。
の:ホントぉ!?!?ありがとう。←と嬉しそうに仰け反る。
写:凄いよ。ビックリしたよ。あれで大丈夫だよ。

の:そうかなぁ。

写:ずっと心配していたんだよ。
時間です。
の:ホントに。うんありがとう。良かった。
写:僕が保証しても仕方がないけどさ。
の:ううん。皆がそう言ってくれると、余計自信が湧いてくるから・・

写:大丈夫だよ。

の:自信がなくなっちゃう、直ぐに・・
剥がされる。
写:頑張って。

の:ありがとう。

写:また来るね。



2回目3枚。

の:ありがとう。

写:お疲れさま。

の:お疲れさま。ありがとうございます。

写:覚えてる?

の:出ました。www
 ↑期待に応えてTシャツを見せる。
の:勝手に作っちゃったヤツ。
写:ロゴ使ってないんだから大丈夫だよ。ダメかなぁ?

の:なかなか面白いよ。ダメとかじゃなくてさ。←なんか急にトーンダウン。
の:そうじゃなくて、気合いが面白い。

時間です。
写:気合いが面白い?

の:うん。
写:また明日来るから。2/5ってさぁ・・・
剥がされる。

が、体はパーティションの向こう、頭だけ係の手の下から覗きながら。
写:舞台の後来るの。
の:これ(握手会のこと?)朝なのかなぁ? 忘れちゃった。

↑まだ何か言いかけたが、係が僕を完全に遮断。


複数の係に「ありがとうございました」と、帰りの通路まで追いやられた。

掴まれはしなかったけど、帰りはこちらです言わんばかりに顔を睨みつけ、帰りの方向を指差した。


ところで、以前も握手会とラジオの生放送をダブルブッキングしたことのある運営だからちょっと心配だ。

今のところ変更も無いし、大丈夫かな。


疲れているだろうけど必ず会いに行くからね。


レポは1/15付に続きます。