そして最終回はやはりこの人。前田敦子。


不動のエース。

一時期、何故人気があるのか不思議だったが、過去の映像を振りかえるに連れ、自分もハマっていた。


決して推しメンでは無いが、彼女抜きのAKBは考えられない。


その反面、新規メンバーの活躍も目ざましく、あっちゃんが卒業したからと言ってAKBの人気が落ちるとは到底思えない。


しかし卒業して、本人自身の人気が保てるとは思えないので卒業は当分無いだろう。



この日のラジオは「今夜は私がお相手です。パフッ」で始まった。

萌え~である。



2010/12/26 前田敦子。


3

sgRiver2009年節目の一曲。この曲で勢いを付けて今年に入れた。


2

A5/sg「大声ダイヤモンド」:一人で外で仕事を沢山させてもらえるようになって、共演者やスタッフさんの間で最も人気の高かった曲。AKB48を知るきっかけとなった一曲として、最も影響力のあったとして2位に。


1

sg「言い訳MaybeAKBが一番変わるキッカケとなった総選挙後の一曲。個人的にも思い出が強い。