10週目はさしこ。
いつのまにかさしこが定着してしまった。
昨年夏に秋元Pから直々に、時期エースとしてご指名され、事務所がそれに応えた。
諸々の仕掛けを具現化してしまうところが、秋元Pや太田プロ、そして電通の凄いところで、彼らが仕掛けに飽きがこない限りAKBの人気は続くと思う。
そして秋元Pの言うように、仕掛けで仕上げたたかみなリーダーと同様に、さしこも仕掛けでここまで人気を得たが、二人ともそれを自分の糧にしてしまうところが凄い。
誰も、二人の活躍には文句は言えない。
2010/12/5 指原莉乃
3位
A4「ただいま恋愛中」:アンダーデビューした曲。緊張する私にたかみなが優しかった。4・5期生による研究生公演でアンコールが掛からないこともあった思い出深い一曲。
2位
H2「愛とプライド」:片山陽加が最高の一曲。彼女にびったりの曲。こんな風に愛されたい。
1位
K6「引っ越しました」:イントロで泣ける最も好きな曲。チーム再編成後、不安でしようがないときに、初めての公演だったK6th。ゲネプロで萌乃と目が合ったとき涙が出た。みぃちゃんもともちんも泣いていた。
このとき萌乃が大好きと気付いた。彼女がKで頑張るなら私もAで頑張ると誓った曲。
直接関係ないが、地方組にとっては田舎者の切なさが現れている。