さぁやっと握手会再開。


この時間になったら、もう何ループもしてやれとばかりに悩んだ末、やはり初回はなっつみいに。



なっつみい:ああっ(顔は覚えている感じ。佐江のファンばかりで沈んでいたと思われる顔が一気に明るくなった)
写植屋:幸福(ハッピィー)レコード良かったよ。
な:ありがとうございます。
写:明日はゆっくりとね。

な:待ってます。


佐江:こんにちは。
写:DiVA、カッコいいね。
佐:ありがとうございます。


う~ん、元カノと今カノとバッタリ会ってしまった感じ。

佐江が何故か訴えるような目で優しかった。

焼き餅か。子供だなやっぱり。



二回目は訳けあってたかみなレーンに。


たかみな:こんにちは(まじめな顔で初めてだと分かったみたい)
写:中州の◎◎◎のオヤジです。
た:えっ。ホント??
(立ち止まらないでと剥がされる)
写:じゃーまた来る。


と言ってしまったので、三回目もたかみなレーンに。



た:(おおっという感じで迎えてくれるが言葉が出ない)
写:あいつ来れないからって伝言だよ。頑張ってって。
(既に剥がされるが手を離さない写植屋)
た:(テントハズレまで来てくれて)そっちこそ頑張れよ!
写:(親指たてて)ありがとう。



仕事もあるし、これで終わろうと思ったが、たかみなに物足りなくてもう一回。



写:◎◎◎、来れなくて落ち込んでるから、もう少し気の利いた言葉を頂戴。
た:えっ。頑張れよ。
(剥がされるがやはり手を離さない。がたかみなも付いてきてくれないが)
た:(小さな声でゆっくりと)アイシテル。
写:OK! Ok!


いゃ、中州のキモヲタに最高の誕生日プレゼントだろう。コノヤロー!!



なんかもう帰るのがいやになった。


そこで、今度はもう一度なっつみいに。



な:ああ、ありがとう。
(佐江が近づいてくるので、写植屋佐江をチラッと見て牽制)
写:明日はキジャくんたちと一緒に行くよ。
な:(何か思い出したような顔で)うん、待ってる。


佐:(じっと見つめてきて)ありがとうございます。
写:DiVA頑張ってよ!!
佐:ハイ!
(佐江何故かテントの端まで握手しながら歩いてくる)


でももう、佐江にはなびかないぞ。


佐江には本当は『倉持の分までガンバレ』と言いたかったんだけどね。
可哀想だから止めた。



続いて、その倉持レーンに


倉持:ありがとうございます。
写:グループ内で一番歌が上手いと思うよ。
倉:そんなことないですよ。
写:いやホントホント。


写:可愛いねぇ。(と大袈裟に)
高城:(テント端まで握手したまま片手で顔の前で手を振りながら)そんなことに無いですよ~。
写:バイバイ。


いやー謀らずも最後はあきちゃで終わりました。


あきちゃには携帯の待受画面があきちゃなのを見せれば良かった。

まぁ特に話も無いし、素通りっ感じでしたね。


戦う写植屋のdangling-conversation
















あきちゃの待受画面

続いて個別のレポです。