昨日は、券も無いのにアメンの方に会いに行ってまいりました。幕張メッセ。


そういえば、9/17のSDNの場所を確認していない。

時間も確認していない。


相変わらずいい加減な写植屋だな俺は。


そんなことでは、広告の仕事はできないぞ。


と、考えるまでもなく、自分は経理マンだった。


経理の方がもっと大変か?



血液型がO型で、多くの方がO型はいい加減と思っているだろうけど、実はO型は神経質なんです。


数字が全て一致しないと納得できない。

それでいて、興味の無いことにはあからさまです。


今回はノンティに会いたい一心で劇場盤を購入しました。

しかも3日間全て。


でも握手会そのものにはあまり興味は無い。

だからですね会場も調べていない・・・・・・




さて、その幕張メッセ。


僅かな時間でしたが、絡んだじゅうごさん・ぶるーまんくん。

そして新たにくらしゅーくん。


これからもよろしくです。



さてさて、本題。


トイレに行っているすきに、AKBグループ世界進出戦略とか銘打って、第一段は「JKT48(ジャカルタ)」と発表されたそうだ。


戦う写植屋のdangling-conversation

意味わかんねぇし。

詳細も不明。


まぁ、10月に最終審査。年末にお披露目ということだが、既に楽曲は出来ているとして、誰が作詞しているんだ。


秋元総合プロデューサーということだが、まさか彼が書いた詞を現地語に直すなんてことはしないよね。


ただ、AKBの曲を現地語で歌うってことはありそうだし、日本でも人気のでそうな子は、来日させる可能性は大ですね。


でも、現地スポンサーが、日本で人気が出たり、日本からツアーが行くと思っていたら、失敗するよね。



問題はもうひとつ、これが聞こえてこないけど、劇場は作るのかな。


劇場を持たない乃木坂みたいに考えているのか?



シンガポールの進出は日本政府の著作物海外進出戦略の一環で、アジアのハブ地であることから納得感は強い。

現に、シンガポールのカフェにはインドネシア(ジャカルタ)からのお客で賑わっているようだ。


直接のスポンサーが日本政府ということは無いだろうが、フィリピンと同様にアニメ制作の拠点でもあるようなので、所謂日本のヲタクたちを相手の商売目当ての企業によるものと思う。

政府系の不動産ファンド会社が絡んでいると噂もあるが、詳細は不明だ。


ジャカルタもアニメ制作による日本や欧米からの進出を狙っているので、今回のJKTもその一環と思われる。


いずれにしろ、スポンサーが付かないと動けない世界なので、売れる売れないも含めて、今後の動向はスポンサー次第ということになりそうです。



そういえば、そろそろHKTが劇場デビューするはずだけど゜、どうなっているのかい?