AKB48の新曲『フライング・ゲット』のジャケットはこれで良いのだろうか?戦う写植屋のブログ

多分、まだ公開されていないのだろう。

ここに映ったいるメンバーは14人だし。立ち位置が変だ。

多分アルバム用に撮影した一枚なのでしょう。


まぁ、無知にもほどがあるかも知れないがシングルにはあまり興味が無いので勘弁。

(AKBだけではなく、全てに渡ってシングルには興味が無い)


で、先週の『音楽の日』で初披露されたらしい同曲。


なんかとても良い曲だという話なのだが、『イケパラ』で聴いても、その良さは分からないのは、やはり年寄りなのかと思ったりもする。

まあ、夏の定番曲で、総じて聴きやすい歌だとは思う。



問題は『へヴィロテ』と同様の振付。


『音楽の日』で見て、びっくり仰天した。


最近、口パクへの批判が多くて、なるべく被せ(リップシンクに生声を被せている)で誤魔化していることが、運営から漏れていた矢先なだけに、またかと驚いた次第だ。


つまり、マイクパフォーマンスが過ぎて、とても声をきちんと拾える状態では無い。

最初から口パクが前提の曲ということになる。


しかも、マイクをオンにしておけないので100%口バクだ。

それとも技術的にマイクをオンにしておいても大丈夫になっているのだろうか。

歌う娘だけ、一時的にオンにしているのだろうか。

否。あり得ない。


殆どのファンが「そんなことどうでも良い」ようなので、年寄りの戯言と思っているだろうが、歌手が生声を聴かせ無いことに、いったい何の価値を見出せば良いのだろう。


彼女等がアイドルだから歌手とは違うという声が聞こえてくるが、そう解釈すべきなんだろうか?


誰か教えて?