今日で、6日目の「見逃した君たちへ」公演でした。
チームならK推しなんですが、ノンティ・めーたん無きあとなっつみぃ・ともーみ・有華が抜けてしまい、みぃちゃん・ともちんが加入しても6th公演をどうしても好きになれませんでした。
昨日までに、A公演は4/5/6、B公演はB4とB5(明日見る)と見ることができ、A6th「目撃者」の予想通りのレベルの高さに圧倒され、そしてB4th「アイドルの夜明け」の見当違いの概念を壊され、ここでどうしてもTeamKを見たかったのです。
この後エントリーする予定の「写植屋の推しメン順位」を書き改めるためにも、全チームを見ておく必要があると感じたのです。
実は、この公演はDVDで見る限りは好きではありませんでした。
好きな曲は「片思いの卒業式」と「草原の軌跡」くらいだからです。
しかしながら、やはりTeamKはライブが凄かった。
DVDでは伝わらない汗、汗、汗。
躍動的な感情と感情の交差から生まれる莫大なエネルギー。
感動的でした。
これは、劇場で見たかった。
劇場で見ていたら、もっと早くにハマっていたでしょう。
メディア組なんて関係ない、チーム全員が研究生も一体となった素晴らしい公演でした。
最後の「草原の軌跡」はノンティのMCで始まったのですが、有華が歌えないほどの嗚咽、ともーみもめーたんも泣いていました。
才加のブログによれば彼女も泣いたとか。
僕も泣いてしまいました。
昼は会食の席で、
「夜はAKBだから」と言ってしまって、「○○さんて、そんなキャラだったの。見る目変わる」と女の子に白い目で非難され、
行きつけの飲み屋のマスターからは、「最近来ませんね」と伝言を頂き、
仕事先の社長からは「もう行ったら」と呆れかえられ、
息子からは「○○の彼氏、俺の友達」とうそぶかれ、
女房からは「一体毎日何してるの」と疑われる散々な日々を送っている写植屋です。
南相馬市ではレポのように酷い状態で、浮かれてはいけないと内省したばかりですが、
それでもAKBは止められませ~ん。www m(_ _ )m