昨年「村田めぐみ」から「ムラタメグミ」に改名。
「心機一転頑張ってきましたが、どこかでまだ知らない世界に引かれつつある自分がいました。30歳になることで決め時だ!と決意し、マネージャーに辞表を提出しました」と引退を決めた心境をつづっている。
というニュースがネットに流れた。
つんくのユニットで、お色気と元気さで丁度AKBに対するSDNのような女性4人のメロン記念日。
特に印象に残こっていないが「チャンス of LOVE」という曲だけが僕のipodに入っている。
なかなか良い曲だ。
左から
大谷雅恵
柴田あゆみ
斎藤瞳
村田めぐみ
昨年5月に解散した後、斎藤瞳がハチミツ五郎と結婚したり少なからず話題をまいていた。
活動中もどの程度人気があったか疑わしいし、この曲も今ではモーニング娘。が歌っても可笑しくない程度の大人の恋を歌った曲で、現実問題その役割を果たしたということだろう。
一番人気は柴田あゆみで、年末に元気な姿をファンの前に見せていた。
僕は、村田めぐみと大谷雅恵がお気に入りだったので気になった次第。
大谷は今でも地道に活動している様子なので、少し追いかけてみたい。
つんくのユニットといえば、一番気に入りだった「太陽とシスコムーン」。途中で「T&Cボンバー」と改名した。
このユニットで一番のお気に入りは「信田美帆」。ソウルオリンピック体操代表選手。
センターの子には興味が無い写植屋でした。
