12/1「すっぽんの女たち」
岡田圭佑が登場。
 ~クレジットが圭右になっていた・・・

相手の言うことを繰り返すだけが得意という芸風。
笑瓶に指摘されていた。
これをなぞり芸というそうだ。


すっぽん娘は「手束真知子」。


「グッとくる男の仕草」
たばこを吸う 5人 
服を脱ぐ   4人
目の動き   3人
笑顔     3人
食事     2人


ノンティは少数派で「指」。
ipadやDVDを探すときの指先に感じるそうだ。


僕は煙草を吸わないし、この感覚は理解できない。
服を抜ぐというのは、体が筋肉質でないと無理だろうな。
ただ、ネクタイを緩めるなんかも、このうちに入っているそうな。
なら僕も大丈夫か。おっと、普段ネクタイしていなかった。


すっぽん娘は「津田麻莉奈」。
ゴルフドライバーにカバーをかける仕草が良い。
笑瓶「男性を感じる訳ね」
津田「違います」


なんかどこかで見た顔だと思ったら、恋のから騒ぎに出ていた娘。

戦う写植屋のブログ-まりな



12/2「有吉AKB共和国」

ラーメンを80年代アイドルに例えるという企画。
ラーメンといえば石神登場。
ここで電源offなんですが、今回はまゆゆなんで、このまま「まゆゆ鑑賞」。
かわいいね。


最後はおきまりのスープ混ぜ。
これかかなり旨いとのこと。


まゆゆ「おいしいですね。熱々ですごいです」。
有吉「どこ誉めると思ったら・・・」
 ~まゆゆ「熱々」誉めてどうするの。


「指原プライド」
佐江登場。先日のブログで、初めて共和国に出たと書いていたので楽しみにしていたが、これか。
「笑ってコラえて」と同じ化粧。僕は佐江には似合わないと思う。


有吉「宮澤は指原と仲良かったりしますか」
佐江「普通よりちょっと上くらいですね」
有吉「別に大好きなでは無い」
佐江「大好き、大好き」痛いところ突かれて、歌うように言う。


指原デカオナラ対決。
指原は102db。


有吉「宮澤さん、自信はいかがでしょうか?」
佐江「普段スカしている分、今日はデカくやりたいと思いますよ」
 ~さすが佐江。コメントが利いていますね。
 ~普段は音無しなんだ。へぇ~。

佐江は109db。「指原! ザマーミロ~ィ。あ~スッキリした~」と放心顔。
この段階で指原の負け。

続いてこじはるは109.5db。
確かにすごい音でした。
この辺は台本通りのやらせでしょうか。


この時間、普段は美女学見ています。


12/3「PON」no3b。

今回は横浜中華街「横浜大世界」からのレポート。
この日は夕べからの大雨。
10時に待ち合わせだったので9時に家を出た。
起きたときは大雨で、行くのを遅らせようと思ったが、結局晴れ間がのぞいた。
横浜ももちろん晴れ。スタジオは驚きの様子。


華丸が「中華食べる前にチューするか」。
 ~この段階で目線はみいちゃん。
三人で「何でやねん」の突っ込みを入れるが、
みいちゃん右手で華丸を裏打ち。
わざわざ一番遠くのみいちゃんに体を寄せていた。
 ~リハをしているだろうけど、普通は他の二人に被るからそうはしない。
華丸「面目ない」と嬉しそうにしていた。
 ~芸人化するのは困るけど、バラエティ班担当、これも良しとして頑張って欲しい。


まず最初の一品。
「富貴包子楼」黒豚串焼売 1本315円
高橋永世名人がレポ。和風だしが入ったポン酢をかけて、
「ポン酢が合いますし、黒豚の甘みがじわっと出てきます」
 ~これは満点レポでした。


5-8階にある体験型ミュージアム「トリックアートミュージアム」。
よくテレビで見かけるアレ。
その中でこじはるが、テーブルの上の箱から顔を出し、体はどこかに・・・
というマジックテーブル。


レポするとき頭を傾げたら「ゴン」と音がした。
痛そうだったけど、構わずレポ。ここは合格点。
決まったセリフをしゃべるのは得意のようだ。


次はコラーゲンたっぷり「白湯麺塩味」1杯600円
こじはるレポ
「こちらコラーゲンになっております」
スタジオから、食したスープの量が少ないとブーイング。
「これぞ本場の味」って、何だかわかんねぇよ、こじはる。


続いてみいちゃんが挑戦。
岡田「みいちゃん。この娘は真面目に頑張っているのよ」
 ~これを聞いて僕は涙。
みぃちゃん七段のレポ
「ん~。美味しいです。臭みは全く無くて、サッパリしているんですけど、旨味はしっかり。美味しいです」。
 唾が出そうなレポ。スタジオから称賛の声。
続いて麺。
ズルズルッと音が。
萩原先生「ああ良い音ですね」。続いて、思わず「美味しそう」の感嘆の声。
みいちゃん「モチモチとした太麺で、しっかりスープと絡んで大満足です。美味しいです」
 ~この最後は単に美味しいでは無く「大満足」という言葉を選ぶところが凄い。

こじはる「なるほど」
たかみな「なるほどじゃぁ無いよ」と突っ込み。


続いて、こちらでしか食べれない、フカヒレの入った「焼き饅頭」4個600円。
なんと隠し味に車エビのエキス入りとか。


こじはる再挑戦。
大吉「これは自然とコメントがでますね」
こじはるレポ「熱い! 隠し味の味がすごいします」
 ~これぞ「こじはるクォリティ」。


そのこじはるが、マリエと10年来の友人ということで紹介された。
10年というとこじはるが12歳!!!!
その頃センター街をうろうろしていたそうだ。
マリエのブログによれば、彼女自身も13歳。
恐るべし。
http://sblog.gw.tv/sw/s/room/blog?id=SW9441697&year=2010&month=9&day=17


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