録画を忘れたので、今、会社で見た。
いやぁ名曲だ。
River以上だと思う。
別エントリーしたようにCDが届いていないので、初めて知ったが曲がRiverと同じ「井上ヨシマサ」。
彼は僕が好きな「森川美穂」の「Blue Water」を提供したことから、以前より興味があった。
アイドル系に楽曲提供することが多いが、その品質は高く、特にアレンジと一体化した楽曲が多く、
いわゆるカッコいいため、アイドルがアーティストへの脱皮を図る際、取り上げることが多い。
今回もセンターはあっちゃん。
AKBINGOではともちんver.が二週続けているが、
あっちゃんが抜けているため、こもりんがアンダーでそのための処置と思われる。
やはり音楽番組ではあっちゃんセンターのようだ。
問題は山積み。
なんで口パクなんだ。
口パクは否定しないが、難しいとはいえ井上の楽曲は勢いで歌って音が外れてもその良さは変わらない。
かえって、粗い歌い方の方がカッコいい。
どこかのブログで、AKBはダンスパフォーマーだから口パクで良いのではないかとあったが、
とんでもない。
ケースバイケースだ。
ネットで騒がれた所為か、少なくとも昔のユニット曲のように、歌えるダンスパフォーマンスだ。
きちんと歌うのに支障はない。
なのに全くやる気のない口パク。
明らかにテキトーな歌い方だ。
許せない。
きちんと口を開けていたのは佐江くらいか。
少なくとも、口パクでも声を出そうよ。口を大きく開けて本当に歌うようにしようよ。
持ち上げたのに、また貶さなければならない。残念です。
でもみいちゃんのメガネ姿、いいなぁ。
見ているだけで心和む。
そういえば、昨晩、息子が突然部屋を訪ねてきた。
スケッチブックを開いて見せている。
ともちんの似顔絵。
身近ではともちんが一番人気だな。
「みいちゃんは」とオレ
「峯岸はいやだ」と息子
で会話は終わり。
息子は確か才加推しのはずだが・・・
息子はまだ、俺がみいちゃんトップ推しとは知らない。