別エントリーで書いたように、手術した片目で一所懸命録画を見ました。

少々雑になると思いますが、参考にしてください。


まず週初めは「いいとも」。才加はまあまあでした。

可も無ければ不可も無い。

だんだんそうなっていくでしょう。

でも、それだけ溶け込んだということです。

心配無しですね。

淳(前回誤字でした)が、気を使ってくれてましたね。

時折「ロンドンハーツ」を見ていて、司会振りを感心していましたが、これからは毎週見たくなりました。

「増刊号」も何も無し。遠慮していないで、もう少し前に出ないと、飽きられます。


「有吉共和国」

どちらがどうか判らないけど、たぶん「島崎遥香」。

研究生には目がいかなかったけど、今回見てこの子が良いと思います。

覚える気が無いと、見てても全くわからないので、これから注目です。

最後の罰ゲームは、何故か全く躊躇しないこじはるも一緒にやらされます。

罰ゲームの意味がないのでは・・・

内容はどうでもよいです。


「AKBINGO」

ここで注目はみいちゃん。

「蓮鈁」のことを知らないなんて。

バカ ! バカ ! バカ ! と思わず叫んでいました。

情けない。最近少し大人しいと思っていたら、こんなミス。

新聞くらい読まないと。

「Pon」では、なかなかよいレポートをしていたみたいだから、ガンバレ!!!

最後に「Biginner」のPV。

個人的にはあっちゃんのが一番落ち着きますね。

麻里子様のver.も素敵でした。背が高いからとても映えます。

ともちんも、サマになっていていいですね。

ともちんver.で購入することにしました。初めてのシングル購入です。

y-tubeで隠し撮りでしょうか、会場で流れた例のグロバージョンの音声だけ流れていますが、

会場の皆さんの息を呑む様子が判ります。

そのグロ部分を再編集するそうですが、当然でしょう。

でも、無機質な画面はとても好きです。

ダンスも難しそうですが、好きなステップです。

まぁ口パク問題は、無視しましょう。


「週刊AKB」

先週の続きで、同じく良かったです。

麻里子様のサド振りも、一皮剥けば可愛い乙女ということで理解しましょう。

まゆゆはやはりアニメ世代なのですね。擬音で物事を表現します。

行きつく処が心配ですが・・・

萌乃は良く知らなかったので、これで裏番の意味が判りました。

顔の割に(失礼)、人気が高いのが理解できました。

こもりんはもう最高!

これからのAKBを背負って立つ子だと、以前から評価していましたが、

この天然振りはまさに天性。

これに計算が加われば、尾似に仮名房。いやいや、鬼に金棒。

期待しています。


「世界不思議発見」

さすが二回連続は不可能でした。

少し慣れて考えすぎかな。


同時放送の「Q10」。

とてもキュートでした。

やがて人間らしくなると思いますが、恋に目覚めるころは最終回。

必然的に叶わぬ恋に自分をリセット。

なんて切ないことを考えてしまいます。

久しぶりの胸キュンドラマでした。

渋谷のスクランブルで「愛し合っているかい」と叫ぶあの子。

連沸美沙子。

今話題の映画「七瀬ふたたび」の08年NHKでのドラマ版にその七瀬役ででてました。

それ以外にも結構話題作に出ていて、「君に届け」「ハナミズキ」にも出ているみたいです。

七瀬役は芦屋星も原作に近いようですが、僕としてはこの子連沸の方が良い。

透明感にあふれ、どこか世間に背を向けて生きている娘。

芦屋星では活動的すぎます。

「七瀬ふたたび」は戦闘シーンが多々でてきますが、七瀬自身は関わらないはずです。

だから、活動的な必要は全くないと思うのです。

以前同じくNHKでは多岐川裕美が演じていました。

原作読んでいない人も、そのイメージが湧くと思います。

「Q10」での彼女にも注目です。


ここで時間切れです。

優子さんはまた次回。

それと、才加の件も触れないわけにはいかないですね。

ではまた。