うれしいな。
才加こそAKBの真のリーダーと思っている僕には、彼女を選んだいいとものスタッフの決断に心から拍手を送りたい。
一人で、どこまでやれるかわからないが、持ち前の忍耐力と根性で乗り切れると思う。
バラエティ向きでは無いと思うので、空回りしないように、でも遠慮なんかしないで、どんどん前に出て欲しい。
高橋みなみがリーダーであることは、先日出版された本でも明らかであるが、
それでも才加の頑張りがなければ、今のAKBは無いと思っている。
同様に大堀恵もその牽引力となった一人だと思う。
もちろん、その所為でバラエティ集団に成り下がったと見る向きもある。
しかし、最初の段階で企画ものだったのだから、
自分たちのポジションを明確に把握してきた大堀恵や峯岸みなみ、そして秋元才加は本当にAKBそのものだと思う。
テレビに限らず、芸能界で長く生き残るには性格の良さが一番だ。どんなに人気があっても、スタッフに評判が悪ければ、結局使ってもらえない。○○エ○カ様などは、良い例だろう。
逆に、人気もロクに無いのにテレビに良くでる人は、スタッフ受けが良いのだ。西川先生など典型だろう。
才加もどんどんスタッフ、共演者に可愛がられて伸びて欲しい。
早くAKBなんて卒業だ。
大好きな麻里子さまも、事務所の方針で単独行動が多く、メンバーから嫌われ始めているらしい。
でも事務所の考えは当然だと思う。麻里子さまなら、AKBという肩書は不必要だ。
麻里子さまにも早く卒業してもらいたい。
尾木プロの中でも、みいちゃんも大変なポジションだと思う。秋元Pに「女中居」になれと言われているようだが、めーたんでは無いが、自分に合う空きポジションを探すのは大変だが大事なことだ。
最近は司会アシストなどの活躍が目立つのは、スタッフに可愛がられている証拠だ。
才加同様、頑張って欲しい。
最後には強引なみいちゃんネタでした。
才加、ごめん。