昨日の優子さんの写真集発売記念握手会でのインタビューを、今朝の“天の声”コーナーで見ました。

まだ中身を見ていませんが、かなりの露出度。

あっちゃんといい、そしてPBでの各メンバーのセクシー度といい、「会いにいける」アイドルの枠を超えているような・・・・

妙に寂しい気がします。

みぃちゃんのオレンジの水着とストッキングには、妙に興奮してしまい、なぜ一推しているのか、その意味合いを失いかけました。つまり、理性を失ったってこと。


僕は、劇場のコンセプトは「ストリップ小屋」と思っているので、それで悪ければ「レビュー」(宝塚的。本来の意味とは違うけど、ヌード劇場的なものとして捉えてください)だと思っているので、メンバー各自が肌露出解禁となれば、こうなるのは想像がつきます。

そういう意味では、秋元Pは、「やまぐちりこ」の出現は確信的であったろうと思います。


昔のめしべに対するむちゃ振りは、やりすぎという批判もあるけれど、「最下層アイドル」という自身のコンセプトとあいまってとても面白く、現在までAKBが活動してきた源であると思います。

めしべに限らず、オカロがコートの下は水着であったり、チームKのメンバーがミニスカートで大股開きしたり、ご家族はどう見ていたのか、リアルタイムで見た訳ではありませんが、オロオロしてしまいました。


もうヘビロテのPVなど、どこが可愛いのやら、あれが今の若い子の可愛いという感覚なら、おじさんには全く理解できません。

だから、言わされているという感じがして仕方が無いのです。

嫌だと言えば、干されてしまいますからね。

週刊AKBで指原が「半年干された」と言っていましたが、選抜で無い悲哀なんでしょう。見せしめとしか思えません。


そういえば、ミューステでの優子さんとあっちゃん、他メンに比べてお股が緩かったですが、あれは処女の緩さだったのか、本当に緩いのか・・・・。二人の写真集の露出度を考えると思わず「なるほど」です。