幼児の夜更かし22時以降に寝る幼児の割合が、2000年では40%ほど。 それが、2010年では30%ぐらいになった。 1980年度では、10%~25% 2000年から2010年度にかけて22時以降に寝る幼児の割合が、 減った理由は何となく分からなくもない。 不景気、節電・・・。親世代が何もできなければ、寝ざるを得ない。 太陽が出て行動して、太陽が沈んだら寝る。 自然の摂理にしたがって生きるのがベストなんだろう。 寝る子は育つと言う通り、 オッサンだけど寝なければ・・・。