キャメル | 虹色の雲

虹色の雲

―遠い昔、小鳥になりたかった私は、ある日小さなワンコと出会いました―
余命わずかと言われたキャメルと難病持ちのアラフィーのお話

 余命わずかなキャメルに奇跡が起きました
  私たちは キャメルと一緒に生きる喜びを 感じています

キャメルが、五月に四歳になりました。
直前に、体調を崩し、病院の先生も、
好きなものを食べさせてあげていいと、
このままお家で、ゆっくりみとって、
話されましたが。

じゃ~ん
キャメルは二週間かけて、不調をのりきりました。


先週に、キャメルと同じく重症の心臓病だけど、
がんばっていた まもる君が、とうとう、虹の橋を渡っていきました。
暖かい家族から離れて、神様のそばにいってしまうんですね。
まもる君の訃報を知った時に、ショックでした。でも、安らかに
家族に見守られて、充分の犬生をいきて、ピノちゃんたちとも
なかよくすごせて。本当にまもる君は、かんばりました。


ごまちゃん、ルーシーちゃん、そしてまもる君、、、
心臓の症状は本当に苦しくて、でもがんばって生きたよね。
キャメルも、毎日を大事にいきていこう。
ニコニコ