年始めは、御利益担って・・・1213
「コロナ禍以来、これ程多くの方に喜んで頂けた催しはありませんでした。」
開始から張り切りすぎて、少々ヘタばっていた自分に取って
クライアントからの救われる言葉だった。
元日は「初日の出」と、それに照らされる「富士山」を拝み、
凜とした空気に包まれながら「初詣」・・・
翌日から、商業施設(ららぽーと新三郷)にて、
疫病を退治して、無病息災を願う「獅子舞」で
御利益を担う仕事に、有り難く携わり
二日間の演舞と練り歩きで全力疾走。
以前、コロナの渦中にあるものの、
少しづつ、取り戻していく日常を感じつつ、
これまでの頑張りが報われることを暗示させるような
幸先の良い年明けとなった。
新年 あけましておめでとうGOざいます!
本年もよろしくお願い申し上げます!





