信念の道 ダンパパ共創ビジネス専門家 -80ページ目

信念の道 ダンパパ共創ビジネス専門家

長谷部信道のブログ!
ダンパパの想いを発信します。

twippleで発見した非常に和むお話ですので、ブログで紹介します。


当方宮城県民。
朝からスーパー並んでたんだが、私の前に母親と泣きべそかいた子供がいたんだ。

 
子供は大事そうに壊れたDS(画面の亀裂はもちろん色々飛び出してる)を持っていて、時折ボタンを押しては反応が無いことに落胆している様子。

 
母親との会話を聞くと、どうやらそのDSはサンタさんから貰ったらしい。子供がすんごい悲しそうでさ、ゲームができないことよりサンタが怒ってないか気にしてた。

 
周りも私も何とも言えない気持ちになってたら、1人の中学生くらいの男の子が子供に近づいてった。で、自分のDS渡したんだよその子。

 
しかも「サンタさんから頼まれた」とか言って壊れたDSと自分の交換してた。子供大喜び。母親は涙ぐみながら頭下げてた。

凄い嘘臭いけど本当の話。電気ないし水ないし寒いし食料も充分じゃない。けどだいぶ気持ちが明るくなったよ。

余談だが、この現場を見ていたらしいおばちゃん達、その中学生に自分達が買った食料分けてた。

  
私は彼にパワーを貰ったので、これを見たあなた達にもお裾分けしたい。頑張ろうね。
 
 

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素晴しいエピソードに感動しました。

中学生のお兄ちゃん、ありがとう!

皆様に朗報です!!!

何と、募金には、イケメン効果があるそうです(笑)


しかも整形するよりも効果があるそうですよ~

わー楽しみですね、全国で沢山のイケメンが誕生しますね^^


そしてイケメンになった皆様は、美オラーとして活躍しましょう(笑)

(偽新聞です)


信念の道

東北地方の企業の中に「今回の震災で、事業の先行きが見えなくなった」として、来月からの大学生の採用を取り消す動きが出始めていることが分かりました。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20110317/k10014738611000.html


東日本大震災…地震、津波、原発そして今度は、就職難…


ちょっと待って!!!企業様!!!


私も事業家として事情はよく理解しているつもりです。しかし

不採用を決定する前に、自治体、行政と良く話し合いをしませんか?


あらゆる助成金の活用を模索しませんか?

なければ、行政へ緊急に全国運動として働きかけましょうよ!


倒産回避へ国もあらゆる措置を講じてくれるはず…そう信じたい!

与党、野党だなんて言っている場合では、ありません。


復興へ14~15兆円とも言われていますが…

議員の先生方、今こそ本領を発揮してください!


このまま、不採用やあらゆるイベントで自粛が続けば、日本経済は再生するどころが、真っ逆さまに転げ落ちてしまします。


高速道路の有料化や増税論議…財源の確保上やむえないかもしれませんが…

 

生産性が下がり、企業利益が減り、法人税収が大幅に落ち込む事なども考慮しなければなりません。


国債の発行だけでは、賄えないことも承知していますが…今以上に消費が落ち込むと悪循環に陥ってしまいます。


国家計略100年の大局観にたって、この10年を乗り越えていかねばならないと思います。

未来は、今の青年達、そして子供達の財産!

その未来っ子達に、希望の大地を託す為に!


今こそ頑張ろう!ニッポン!




平成2 3 年3 月1 6 日
第1 6 回国土交通省緊急災害対策本部

http://www.mlit.go.jp/common/000137604.pdf

 

PDFが見れない方の為に一部掲載いたします。

 

未曾有の地震が発生し、甚大な被害が発生したことを踏まえ、人命救助を第一義として、被災者の救援救助活動等に全力を尽くす。国土交通省の有する、陸・海・空にわたる施設、人員、資機材等をフルに用い、情報の的確な把握と提供、被災地への緊急輸送のための交通確保、迅速な所管施設の応急復旧を実施するとともに、被災した県・市町村への支援を強力に進めていく。

 

一部省略

 

Ⅲ.被災者支援等

 

1.被災者等の支援
緊急物資輸送のためのトラック協会等との調整【自動車交通局】
マンホールトイレの設置を調整【都市・地域整備局】

 
2.被災者への住宅支援
地方公共団体及び都市再生機構を通じ公営住宅等の空き室状況の把握【住宅局】
応急仮設住宅の準備:概ね2ヶ月で少なくとも約3万戸が供給できるよう要請
仮設住宅建設用地の確保要請と建設支援のための職員派遣【住宅局】
賃貸住宅・不動産業関係団体に対し住宅支援への協力を要請【住宅局・総合政策局】
住宅金融支援機構による災害復興住宅融資等の実施【住宅局】



復興支援へ、ようやく本日、国土交通省から発表がありました。


今必要なのは 「無力な自分を痛感すること」 ではない!

 

希望という無限の可能性へ

 

「やればできる!」 と信じて行動することである。


信念の道


寄り添って!


励ましあって!


落胆を希望へ!


悲哀を希望へ!


「やればできる!」


そう信じた貴方の心に全細胞は共感する!


そして全宇宙が貴方に共鳴する!


できる!貴方ならできる!


貴方自身が希望の灯台に!


貴方自身が地域の灯台に!


希望の未来へ素敵な音律を奏でながら


一緒に歩んで行こう!


人を笑顔にした分だけ


幸福の大地に緑が蘇る

私の友人で心理セラピストの山中智香さんからいただいたメッセージに深く共感しました。

被災地への直接的な貢献ではありませんが、間接的にこんな支援もあるのか?と感動を覚えました。


本人の了解をとっていませんが、絶対に承諾してくださるはず!

彼女との友情を信じて、一部を紹介します。


自分らしく輝いて生きるヒント~ハピネス~chika

http://ameblo.jp/happiness-raku2/



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もともと舞鶴海上自衛隊幹部へのメンタルヘルスの研修を依頼されていて、私はコミュニケーションの部分を担当してました。

でも、この地震でもちろん隊員は現場に行き中止になっていたのですが、急に「こんなときだからこそ、残っている幹部に対して、今現場に行っている隊員が帰ってきたときの心にケアのためにどうすればいいか、プログラムを変更してお願いしたい」とおっしゃってきました。


被災地で激務、それにご遺体も沢山見ることになるでしょう隊員のその後をどうケアするか、PTSDにならないようにと、上層部の会議でこのような時期に研修をする決断をされたみたいです。

これが私なりの、震災にたいする今できること・・・(中略)
私の出来ることを精一杯やってこようと思っています(*^_^*)


ユンケル飲んでいってきます~(笑)
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貧血気味で体調があまり良くないと聞いています。智香さん、頑張ってくださいね。行ってらっしゃ~い!!



自衛隊の救助や支援活動には、本当に頭が下がります。沢山の遺体を目に…夜眠れるのでしょうか?こんな偉大な仕事を国民の為にしてくださっている自衛隊や救助支援団体に心から敬意を表します。


私に今できること…個々人が模索し、又それぞれの道で実践行動されていると思います。

被災地以外の我々にできることは、通常通りの仕事をし、生産を高めて行かねば日本そのものが、失速してしまします。


被災地の分も!の決意で、いよいよの心で仕事に邁進してまいります。

「冬は必ず春となる」笑顔満開の希望の春を皆の力で迎えましょう!


闇が深ければ深いほど暁は近い!Doctor Ikeda

東北地方太平洋沖地震 に関連して、チェーンメール、電子掲示板、ミニブログ等で誤った情報が流れている。

http://news.ameba.jp/20110314-78/


大学生や高校生の間でもチェーンメールがかなり広がっていて我が家の息子たちにも届いている。困惑した二男んに大学生の兄が、パソコンで真偽を確かめ、そのような事実は、ないから、お前で断ち切れ!とアドバイスしていた。


素晴しい判断であり、適切なアドバイスだと我が息子ながら感心した。

きっと、少しでも力に成りたい!そんな気持ちの発露が招いている事態たと推測するが…


総務省では、報道や行政機関のウェブサイト等の信頼できる情報源で真偽を確かめ、チェーンメール等に惑わされないようにと注意をうながしている。


チェーンメールを転送することは、いたずらに不安感をあおることにつながるので、チェーンメールを受け取った時は、すみやかに削除して転送を止めることをお勧めする。

この動画を見て勇気をいただきました。
本当に素晴らしい国です。

日本人として誇りを持ちます。
本当に感動します。

頑張れ日本!
希望の笑顔で溢れますように!

被災軽微な人が今すぐできる4つの支援

大多数の国民が自分に何ができるか?を考え自発的に色々活動したり模索している状況が見受けられます。

そんな中で、この記事を見つけました。参考になると思いましたので紹介いたします。




これを読んで、「これは自分にもできるな」という項目がひとつでもあれば、ぜひ取り組んでみてください。


1. 省エネを強く意識しよう

今回の地震の災害は甚大で、現在は特に電気供給に不安が生じている状態にあります。執筆時点の情報によれば、首都圏の一時停電も検討せざるを得ないようです。おそらく、その他のエネルギー資源についても輸入に頼ることが多いため、供給の不安定さは生じることと思います。

そこで、特に東京電力管内にお住まいの方については、自分の生活に支障がなかい程度に節電、省エネルギーに努めてみてください。これは助け合いになります。

少し厚着をして暖房を控える、家族は続けて入ってお風呂の沸かし直しをしないなど、なんでもできることをやってみてください。ムダな明かりを消すだけでもいいです。一般的には、熱に関する器具が電力消費が大きいといわれます。各自工夫をしてみてください。


2. 買いだめの「しすぎ」に注意

物流の不安もこれからやってきます。被災地への支援物資が優先されるため、一般向け流通が減少したり、被災地での生産活動がストップすることにより、今後食品などの流通量が減少することと思われます。

買いだめをある程度行うことは、個人や家族の生活を守るために必要かもしれません。しかし、無用な量の生活物資の買いだめはしないでください。もしかすると、本当は無用な買いだめで、別の家族が生活必需品を確保できなくなってしまうかもしれません

絶対にやってほしくないことは、買いだめ品を捨てること。生鮮品を買いだめしたけど食べずに捨てるようになるような、もったいないことはしないでください。被災地では卵も牛乳も、あらゆる食品が自由に手に入らない状態にあります。まさに「もったいない」の精神を発揮することは、あなたの家計だけでなく、遠くの被災者の支援にもつながるはずです。


3. 移動は公共機関をできるだけ使う

今のところ、関東首都圏地域では被災は軽微であり、多くの人が車を利用しています。しかし、これからたくさんの支援物資を全国から東北方面へ運ぶことになります。また、余震が起きることがあれば、首都圏でも緊急車両が都内を駆け巡ることになります。地震の当日は都内でも渋滞が発生し、救急車両の移動に支障が生じていました。

また、ガソリンの輸入・流通にも支障の出る恐れがあり、当面の間はガソリンの供給不安もありえます。被災者支援のための動力源に、優先してガソリンを使ってほしいところです。そこで、ガソリン消費を抑えるライフスタイルにしばらく切り替えてみてはいかがでしょうか。

たいていの場合、電車やバスなどの公共機関のほうが安上がりなことが多いですし、使用するエネルギーも少なくてすみます。できればしばらくの間、移動にはできる限り公共機関の活用をお願いしたいです。


4. できれば寄付を

最後のお願いは寄付です。自分の生活に無理のない範囲でかまいません。年収ベースでいえば、1%程度でもかまいません(それでも立派な金額になると思います)。寄付に協力してみてください

個人的なアドバイスとしては、寄付金控除をとって、来年の確定申告に活かすようなところに振り込んでみてはいかがでしょうか? 寄付金控除を取るためには、基本的には振込となるので、募金箱より早くお金が届くと思います。また、信頼できる団体のみが寄付金控除の証明書を発行できるので、支援の気持ちも確実に届きます

ネットで「寄付金控除」で検索して団体を探し、ネットバンキングや銀行の窓口で振り込んでみてください(振込手数料無料のところも多いです)。なお、個人の判断で直接モノを送らないようにしましょう。不要な物資が届いても、現場の混乱を招くだけです。

また、ポイントを寄付に回すようなサービスもありますので、利用してみるといいでしょう。1人の未使用の100ポイントも、1万人分あれば100万の力になります(例えば、Tポイントはネット経由でポイントを寄付に回せるようです)。


今回はたまたま被災軽微であった私たちも、もしかしたら大変な被災に遭った当事者になっていたかもしれません。誰もがボランティアに駆けつけることはできませんが、何か力になりたいという気持ちを持つ人は多いと思います。

ここでは「今すぐに誰でもできる」小さな支援を4つご紹介しました。ひとりひとりの力は小さくても、合わせれば大きな支援の力になります。自分にできる範囲でかまいません。被災軽微な立場だったからこそできる取り組みをしてみてほしいと思います。

アメーバ―ニュース

http://news.ameba.jp/20110313-146/

世界から日本へ支援が相次いでいるが、この記事には、正直驚きました。

日本が世界に今まで支援や貢献してきた証だと思います。


昔は、援助大国の日本に対し、外国に援助する位なら、国民にもっと目を向けろ!等の避難の声が少なからずあったと思います。その是非はともかく、今こうして世界中から支援を受けれる日本って凄い!って思います。


商品が崩れたコンビニでも、拾ってきちんと並び、お金を払う!こんな当たり前の事でも外国人から見れば、驚きの出来事と称賛もされています。


日本人って凄い!日本人を誇りに思う!

頑張れニッポン!頑張れ被災地の皆様!


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アフガニスタンのカンダハル州のグラム・ハイダル・ハミディ市長は12日、東日本大震災の被災者に義援金5万ドル(約400万円)を送ることを表明した。

AFP通信によると、カンダハル州は反政府勢力タリバンとの内戦が最も激しい地域の一つ。それにも関わらず、これまでに日本がアフガン復興を熱心に支援してきたことへの恩返しとして、「市民を代表して地震と津波の被災者を支援したい」と述べているという。

アフガニスタンの生活水準では、国民の3分の2が、1日あたり2ドルという生活水準だとも言われており、いかに大きな金額かが理解できる


アメーバ―ニュース

http://news.ameba.jp/20110313-108/