骨粗鬆症学会
日本は2025年に 超高齢社会に突入します。
医療費は増大し 日本の国は パンク状態になっています。
骨折の三大部位である 足の付け根の骨折は 医療費から300万以上のお金が医療機関に
支払われます。
骨折の要因に 骨粗鬆症があり
今回 日本骨粗鬆症学会の第8回骨粗鬆症マネージャーレクチャーコースの440名の募集が1月6日に始まり
なんと1週間後の13日には 440名の定員が埋まってしまっている状態でした。
一昔前、医療機関では漠然と薬を出していました。
現在においては 骨量を上げる薬、食品 運動で50パーセントもの骨折が回避できるようになってきてます。
粗悪な骨梁も生活習慣の見直しから 改善します。
骨粗鬆症はそれほど脚光を浴びているようです。
そりゃ・・・440名が 動くはずです
。
今日は 学会紙が 送られてきました。
さあさあ ちょっと勉強します。