気になっていること
久しぶりだ。
ぜんぜん、更新してなかった。
事件で、子どもの自殺が気になる。
私も、子どものころから自殺願望あったから。
親になると、子どもの気持ちがわからなくなるようだな。
親子関係が、希薄な印象を受ける。
突然子どもに死なれて、ショックを受ける肉親。
子どもにしてみれば、もっと前から助けての信号を出してたのではないか?
死にたくなるほどのことだ。
信頼する誰かに、相談したかったはず。
なぜ、肉親に相談できなかったのか?
それとも、肉親は相談を受け、知っていて何のてだてもしなかったのか?
肉親にも、他の大人にも相談できない悩み。
何だと思いますか?
大人の犠牲になってきた人たちなら、身に覚えのある人なら、なんとなくわかるでしょう?
ただごく平凡に、何事も無く、事件に巻き込まれたりせず、幸せだけを考えてきた人にはわからないでしょう。
もし、肉親が、子どもの自殺に疑問を持ち、どうしても死にたかった理由を知りたいのなら、表面に現れていることだけにとらわれていないで、子どもの置かれていた環境や事情をもっとよく見つめてほしい。
どこかが、狂っているはず。
もちろん まだ 授乳してます
ふと気づくと、もう夕飯の時間。
かつおのたたきで、どんぶり作れといわれたところです。
このブログで、うさを晴らしつつ、のんびり卒乳へ向けて頑張ろうと思っていたけど、こんなにかかるとはねぇ。
微熱です
下の子。
37.4度です。
雪も降って、本格的に寒いので、かぜをひいたのかな。
で、保育園を休みました。
家で内職するので、日中は仕事します。
夕方、いつも行っている病院いくつもりです。
この間、肺炎になったので、またか??と心配。
朝からまとわりついて離れないこの子が、かわいくてしょうがないので、仕事になりません。
ママ、ママ、とくっついてくる、けなげさ。
なんか、2人目の子どもを持ってみて気づきますが、これは子どもにとって必要なことなんだなと思いました。
ママ、愛してる。私を愛して。
とは、言葉では言わないけれど、無意識に人間にインプットされているみたい。
何もわからないのに、愛を求める素直さだけは、そなわって生きているんだなぁと気づきます。
「仕事あるから、あっち行って」を言わないで、観察してみて。
人間というのは本来こういう生き物なんだ。
大人になったら、そんな後追いみたいな態度は、恥ずかしくてできません。
自分の気持ちには、気づかないふりしているのかも。
まだ、自分の中に純真な子どもの心が残っているかもしれませんね。
買い物
夕食を作るのに、娘と買い物に行きました。
こちら、もう雪が10センチくらい積もっているんです。
乳母車が、前に進みづらかったんですが、根性でひきずって行きました。
もう、道路も凍っていて、ころびそうだったです。
今日、初めて積もったって感じの、遅い雪景色です。
寒いから、鍋でもしよう!
断乳をあきらめ、卒乳に向けて経つこと6ヶ月目。
実は今、仮退院したばかりです。
二人の我が子は、そろって肺炎で入院してました。
無事帰れることができて、よかったです。
授乳をエサに、苦手な薬を飲ませてたので、
卒乳が遠ざかりました。
なにやってんだよー。
もう、2歳の誕生日むかえてしまったでないか!
また、0からやり直しですね。
ガンバリマス。