老化するママ -4ページ目

今日の雨ったら

子供が小雨にもかかわらずラジオ体操に行きました。

すぐに帰宅したんです。

今日は、誰も来てなかったというんです。

小雨とはいえ、私もゴミだしで微妙な雨の量を知ってたので、ラジオ体操ができるだろうかと疑問に思ってました。

そんなに雨が降ってないなら、できないこともあるんですが、もうそろそろ夏休みの疲れみたいなもの出始めてもおかしくはなく、早朝のラジオ体操をサボりたい気持ちもわくでしょう。

あと数日で終了ですし、こういう日はやすんじゃったほうが得かもしれません。

でも、一応、見に行っちゃいまして、そのあとに、お友達から娘がラジオ体操に行ったか電話で聞かれまして、正直に行っちゃいましたとお知らせしたわけです。

でも、じっさいラジオ体操はやんないで帰ってますので、その気になったお友達さんが、家を出てラジオ体操の場所に行っちゃったんではないかと危惧しました。

そのとおり、お友達のお母様から出かけましたと電話で知らされて、あわてて外に出ると、さきほどより強い雨です。

そして、遠くの方で折れた黄色い傘をさしてとぼとぼ歩く子供の姿をみまして、ちょうどお友達さんの家に帰る様子だったから、遠目でだれだかわからなかったけれど、「娘に折れた黄色い傘をお友達さんはつかってるのか?」と聞いたところ、「そうだ」というので、がっかりされたこと間違いないから、「電話かけて事情せつめいしてくれ」と頼みました。

嘘をついたようで、非常に私は罪悪感に襲われます。

かわいそうに、でも、電話でそのお友達さんが家に来て遊ぶと言うので、ほっとしました。

機嫌わるくしたらすまないと思ったけれど、遊んでくれる様子なら心配ないです。


昨夜からメンテの多発で大変な雨風呂ですが、深夜復活しましたので、続けさせていただきました。

仕事があまり順調でないのに、逃げでしょうか。

11時、深夜1時、3時、早朝6時。

そんな感じで、ライフにはまってます。

今日は、仕事のけりをつけなければならない日です。

気になって悶々としないように、キリのいいところをみとどけなくちゃと、遊んでました。

深夜の方が、蒸し暑くなり、久しぶりに夏日を実感しました。

PCの前で毎日寝てます。

深夜1時くらいに、隣のレグザを使用している息子が就寝するためにPC部屋を出てっても気づかないくらい、私は睡眠モードにはいりますが、いい感じに収穫しなきゃと2時間おきに目が覚めるのでした。

乳児と添い寝していらいの、寝たり起きたりの生活です。

生真面目で面白みの無い私って、つまんないと思ってましたが、そうとう不良主婦です。

そして、朝、息子に弁当を作るために、6時前にはちゃんと目が覚めれます。

ピグと、弁当だけははずせない私。

息子ねたは別のブログを用意してたから、詳細は置いときますが、とにかく一緒に住むのも数年のことと覚悟してかかってます。


いつになく連続してブログ更新する気になったのは、きっと、仕事詰めになる時間がせまってるから逃げたいのですね。

ひどいものです。

しかし、不思議なもので、仕事に入ると、とたんにスイッチが入るから便利にできてます。

腹時計みたいなものでしょうか。

やはり仕事にさわってないと、落ち着かないんです。

私の本当の居場所みたいな感じですからね。

ある意味さびしい私の境遇が、息子には気にかかるのか、「母ちゃんはさびしい人間なんだ」と言うと、顔を曇らせます。

きっと、さびしくないように、ところどころ私の近辺で作業するように気を配ってるのでしょう。

そう思うと、生まれる前は持ってない私が、今では勝ち組で持っているにんげんであることを忘れてはいけないのかもしれないです。

なんだかんだいって、持ってるんですね。

この、持っているというのは、ある人には”仲間”だったり、”家族”だったり、解釈違ってくるかもしれませんが。

でもね、さびしいと言ってなげいてるんでないんです。

今の高齢者様のかたがたが、嘆き苦しみまわりに攻撃するパターンをみるにつけ、自分のおかれてる立場を見つめ返してみることをしてみるべきだと感じるのです。

そんなに、悲観にくれなくてもいい材料を持っていると気づけないものかと。

無くなった、夫のご両親にも、やはり感じました。

さびしい親が、子供にさびしさを植え付けている現実です。

できることって何?と思い返せば、あんまりしゃべってない、一緒にいる時間が少ない、などなど出てくるでしょうね。

それが、夫の父です。今年お亡くなりになりました。嘆いてたし、悲しんでたし、不平不満の垂れ流しでした。

こういうのみてて、次は自分にもあてはまることに気づいていくのが大事かな。

さびしいのは子供たちのせいではないです。

子供たち自身にも、寂しさ抱えて日々を迎えてることを知って気づいてみなくちゃ。

それに気づければよしとしよう。

活字にすると、現実味が帯びてくるから不思議です。

子供たちが言ってることを、聞いて次に生かさなくてはいけないなと思います。

で、おととい、弁当のおかずに、ありえないなと思いつつ、”焼きナス”をいれたら意外においしかったとか長男が言うのとか、”ニラたま”がおいしかったとか、けっこうしゃべってくるんですね。

こんなん入れたらまずいだろうと思いつつ、食材無くて頭抱えながら作ったおかずたちなものだから、ちょっと変わった趣味の長男なんだと気づくわけです。

もしくは、気を使ってるのか??

市販のソーセージがおいしくないとか、・・・・

長男ねたになってきている・・・・

これくらいにしとこう。


夫の葬式の愚痴も、3ヶ月聞いてたら頭にきます。

そういうけんかすると、無視してきてますねぇ。

これって、義父のパターンです。

夫ってこういう方法使うんですね。

私は、もともと養父母から無視されてたんで、こういう人生もありだと考えるわけです。

これが、さびしい私のできあがりではないです。

もうすでに、さびしい所におりますので。

でも困るのが、仕事の話でも、聞いちゃくれないことです。

お客様のことは、知らせないと大変なことになるのに。

頭にくるから、お客様には正直にお話しすることにして、私は私の仕事を頑張ろうと思います。

一人で生まれて、一人で死んでいくことって、目下の者が不安にならないですむ自分なりのやり方を貫き通す方がいいんじゃないかなぁ。

複雑そうで、実は、「こういうものだから大丈夫だ」と単純に下の者にいえたらそれで、あとは自分のやれるような生き様でOKなんじゃないかなぁ。

あーじゃないこーじゃないと、言ってみたところで、寿命が尽きる様子を間近でみてたんだから、あわててもしょうがない。

いつも乱心の義父が心安らかに生きたいと願うように亡くなっていった姿は、ある意味私たちのお手本です。

生きている痛みはほんとに痛いけど、じゃあ今生きている間に何をすればいい?と、ちょっと考え方を変えちゃう工夫してみると、あんがい、意外な生き方や考え方にたどりつくかも。

一人を、楽しむ時間があたわったと考えると、そうとう楽しいですねぇ。

なわけで、ライフにはまってるかなぁ。

そういうことかぁ。


もちょっと、自分と対話してみます。




夏休みの最中です

こんなに更新しないのは、ライフとアイランドにはまっているからです。

現実逃避には、もってこいなので、普段から手に入れることが少ない私には、アイテムが手に入るのがわくわくする楽しみにつながっているわけです。


夏休みですが、もうとっくに始まっています当然。

生活もそういう雰囲気で、仕事が遅くなりがちでした。

下の子は、夏休みの3日目に宿題のなかのテキスト類が終了しました。

友達を家に連れてきて、競争してやってました。

隣で私は仕事してまして、なんの指導もしないうちに終わったわけです。

あ、主人が、そういえば面倒をみてました。

そうだそうだ。

でも、マリオしながらですよ。

子供たちに大人気の夫は、子供がいないときでも練習のためかマリオしてます。

うぃぃの。


マリオが、嫌いな私は音だけ我慢して聞いて働いてます。

とはいえ、しっかりライフに行ってますので、ちゃんとさぼってます。


夜中とか、私はPCの前で寝てます。

個室にして。

子供と寝てません。

すっかり一人が板についてしまいました。

よそのお庭で、主じゃないピグが寝てたら、”ああこの人もPCの前で寝てるんだろうな”と思います。


今日になってブログの更新に来る気になったのは、何度もライフに来てると、なんのためにこんなにアメーバを開かなければならないのかと、改めて考えさせられたからです。

広告をたくさんクリックしてあげて、できればご利用までこぎつけてあげれば幸いなのでしょうけれど。


今私ができることは、ブログをたくさん更新してあげることくらいなのじゃないかと、気づいたわけです。

いや、誰も、期待しないでしょうけれど、それでも、ブログをたくさん書くことでなにかしら雨風呂様にはいいでしょう。


お盆直前ですが、こちらは猛暑が抜けた気温を感じてます。

これは不思議。

昨年まで、すごく暑い日々だったはずでしたから。

キーボードたたく手も、涼しさ満載できもちよく打てるわけです。

気象が異常。

PCの横に、ネッククーラーという、首にまくひんやりする形状がネクタイのような小物が用意されてるんですが、使用する機会が生まれません。

暑くないので。

暑いのは、へたしたら一日中つけっぱなしのPC本体くらいかも。


毎日毎日、友達がくる下の子。

おかげで、仕事に勢が出せます。

下のこのお友達さんに、感謝です。


後何かこうかな。


そうだ。

ダイエッとまがいのことをしてた私が、体重が増えてない状態続いてることとか、どうでしょう。

昨年の5月に、ネット友達で活字だけで交流しながら、競争してしてまして、目標体重にはなってます。

非常に、満足してます。

増えたりすることがあっても、管理するうちに減りますし、ああこうやって増えたり減ったりでいいんだと、自分ではリズムをつかんだかんじです。

むちゃをしてないので、ときどきアイスを食べてますし、イベントで散らし寿司を2杯おかわりしましたし、バイキングも行きます。

それは、しょっちゅうではなくて、2から3日のうちに食事を調整して消化し、体に重く負担にならない状態に戻してます。

早く言えば、無茶したなと思ったら、次には減らすです。

さすがに貯め食いはできませんねぇ。


今日、実家の両親がやってきまして、「どうせ来ないんでしょ、だから来た」と養母に言われました。

大量の野菜も、いつぞやは「そんなにいやならもう持ってこない」と、言ってたはずです。

けんか売られるたびに、「そうだね」「無理しないことにしよう」と、なだめてだだこねてる目上の人の様子みてたんですが、さびしいんですね、また同じことを繰り返し始めました。

私のことが、不倫でできた子らしいと見下して嫌ってた彼らは、うちの長男には目がなくて、「今日いないの?」とうるうるの目で訴えます。

会いたいであろう、戸籍上孫にあたる私の長男は、毎日弁当を持って部活行ってます。

最近の高校生は、夏休みが無いんですね。

私知りませんでした。

ちょっとがっかりした養父母は、なんだかものすごくいっぱい物を置いて、説明して、あーだこーだ言って、次に行く予定のところへ向かいました。

本来なら、お昼を一緒に、それも持ってきた食べ物をじゃんじゃん使って食べてってもいいはずなのに、居ずらいのでしょう、さーーーーーっと帰るわけです。

長男が、お盆休みがあるらしいと言ってたのを思い出したので、「そろそろ学校が休みになるから、おじいちゃんとおばあちゃんの家に行くと言ってた」と教えてあげたのでした。

養父母、大満足です。

私に、「おまえにこずかいをやろう」と言うから、必死で「長男が行くから、そのお金で頑張ってる労をねぎらってやって」と、なんども説得。

受け取っておけと、大方の人は言うけれど、私は後が怖いことをとことん知ってるので、長男に振るのです。

養父母は、お金のことで後悔しやすい、病気です。

あとあと、私が人前で辱めをうけるような意地悪をしでかすので、怖くて好意に取れないでいます。

そのかわり、長男のことは大好きな養父母。

長男は、しっかり金管理する子で、ほしいものを確実に手に入れるために、時間と労力ついやし計画的にお金を使うことわかってるので、心配せず受け取らせれます。

私が素直に受け取ったら、帰宅した養父母が後悔の念に襲われる様子です。

自分でしたことが、あだになる。

目上の人間は、お手本とはいえず、手間がかかります。

だからといって、私が神様にでもなってるわけではなくて、トラブル防止を必死で立ち回るのです。

後々まで面倒見るのは私だとわかってます。

文句いわれながら、すべて受け取らなくてはいけないか、あるいは、全てかかわらないでくれになるか、もうもうそのときになってみないとわかんないけれど、どんなに暴言はかれても、子供は私一人だから、最後の責任や決定は私に来るでしょう。

私が腹をたてて見誤らないよう、冷静に動向を観察します。

「あんなやつに面倒みてほしくない」と本心で思っても、表面上だけでも「頼むね」と言ってくれて演技してもらうとたすかるんだけれど、そういうずるい賢さも無い。

見下している私に財産を渡したくないだろうから、そんな内容の遺言とか法律で適応できるものを残しておいてくれたら、そのとおりになるんだけれどな。

何度言ったって、聞いちゃくれない、というか、やりたくないというのが本音だろうか。

最後に生き残った方(順番から言うと養母)が、きちんとわだかまりの無い決断できんのかなぁ。

おまえのせいだと、言いながら、全て放置されるのがオチなんじゃないだろうか・・・

複雑な念をこの世に残したまま、養父母がこの世を去った後、もう、この人たちの要望など聞き入れそうにありません。

かわいそうな養父母。

本音は嫌いな血のつながらないよその子の私が、後始末するのを、死んでからも気持ち悪い気分であの世から見ていることになるでしょう。

嫌いな人間に、面倒見られるのっていやでしょうね。

必死で本音探ると、わたしより長男に頼みたい、そんなところでしょうか。

もちょっと大人になると、それも可能でしょうか。

だったらいいんだけどなぁ。

私を飛び越してやってほしい。





最近のブーム

下の子のマイブームが、私が隣で見てたらゴスロリ系の主人公が漫画の、ホラーストーリーらしいんですねぇ。

小学2年生の女の子のあいだではやってるみたいです。

ええ、おばさんは、少し口出ししたくなります。

つっこみどころまんさいですねぇ。

今、この一ヶ月の間で、お年玉だのクリスマスのおこずかいだのをためて置いたお金で、ゴスロリホラー系漫画が、10冊以上増えてます。

これらは、ちらほらとアニメにもなってます。

子供が、仕事している近くで見てるものだから、私も見るわけです。

おもしろいんでしょう。おもしろいですよ。でもね・・・

だれかが死なないと解決付かないストーリーなんです。

そんなに友達邪魔なん?

という憤り来るわけです。

漫画だからいいけどもあるけど、それらが数種類もこんなに買ってくるってどうよ??

こんな世界で生きたいのかぁ・・・・死んでくれと望まれたら死なないといけないの??

それも、ごく単純な理由で。

私なら、すぐ世間のいらん者だから、死なないといけないなぁと、せつない想いをしました。

子供、だいじょうぶか??

私なんて、産まれる前から親に必要な子じゃなかったし、養父母のいじめひどかったし、死にたくなる想いを必死になって押しとどめて生きてたから、友達に死んでくれと言われて死なないといけない漫画が、私にはせつないです。

下の子に言いました。

「実の親から生まれる前にいらない子にされた人間がここにいるよ。何を思われても、生きれるしほら、目の前に生きてるよ。生きようぜ!」

という感じのことをながながと・・・

子供は娯楽なんでしょうけど、私には、もうもう、いつ死のうか考えてた10代を消せないので、切ないですねぇ。

子供には、生きている実感なんてそりゃあないんでしょうねぇ。

最悪、子供が友達から、「いなくなれ」とか、「死ねよ」と言われたら、「いなくなってほしいと願われた人間がここにいますよ」みたいなことを、再び言いますね。

なんの慰めにもならないけれど、いちおう、私の子供は、私が、生きてくれーーー1秒でも長く私より生きてくれーーと、切実に願ってるし、必要なら叫んでもいいくらいに考えてます。

だから、もし、私の子供たちにむかって「死ね」と言う人がいたら、他に味方がいなくても、私だけは「お前は私の恨みを買いたいかーーーー!!」とくってかかりたいです。

私には、それをしてくれる親がいません。

後ろ盾の無い人間が、世の中で受ける扱いは、壮絶なものがあります。

運がよければ、平凡な人生になるけれど、おおかれすくなかれひどい目にあいます。

孤独に戦うのはつらく厳しいけれど、生きちゃいます。

「悪いか?あっそ」

と開きなおらなければ、針の筵のような世の中でのりこしていけません。

だから、あえて、役割はたせなくても、私は、子供たちに簡単に”死”を願うものがいたら、戸を立てます。

人のいう事に戸をたてられないっていうけれど。

ぶつかって打ち砕かれようと思います。

そこまで、熱をもって子供たちに訴えれば、うざいというわけです。

そうでしょうねぇ。

うちの子たちは、戸籍どおりの正真正銘の子なので、いちいち、私みたいな卑屈な想いはしてませんたぶん。だから、うざいでしょうね。

「逆に、この家で、不当な扱いを受けたら、親を訴えろ、それをしてもいい。」

と、そばで聞いてた長男に言ったんですが、きょとんとされるだけですし。

でも、目の前に、いらない子が大人になって生きているその実物がいるので、実際に「死ね」と望まれた場合、私を比較対象にすればいいわけです。

私は、産まれる前からですから。

現実に、どの程度いなくなってほしいか、測れないかなと思います。

ああそうだ、実母の新しい家庭に私の存在がばれたくない理由で、私は、実の親に会っていけない事情は、子供たちには話してあります。

それも、いなかの人づてなので、証拠のない話です。

今、若い方が死ななければならないと考えてるなら、私と比較してほしいなぁ。

私は、最低ラインにいるわけではないです。

私よりひどい方が、たくさんいます。

それでも、生きてます。

生きてここまで来てます。

どんな人生になるか、生きて見ないとぜんぜんわからないのに、生きちゃってます。

そんなに簡単に、いなくなってしまえとなんで願うのさ。

うるさいよ。


あけましておめでとうございます

家族で楽しく過ごしているとおもいきや、なんとなく孤独です。

大晦日など、家にいることができない気持ちになっちゃいました。

というか、2つのPCが使用中で、仕事部屋は遊び場にかわり、落ち着く場がなくなったのです。

夜の街をさまよいました。

テレビも面白いと思えず、歩いていたほうがいいやと思ったのです。

運動量測りたいです。

さまようと書くと危ない人に見えます。

昨年、ダイエットに成功しており、喜んでもいいものですが、維持とか形とかにこだわりたく、研究中です。

お正月は、何かと食べてしまう機会があるので、できるだけ歩いておきたいということです。

効果抜群で、目標維持できてます。

新陳代謝の低下は、いちじるしく感じてます。

魚の煮ものを作り、骨まで食べてます。

残飯が無いというのは、すっごく楽しいです。

やはり、キッチンに戻りたい。

週に2回くらい、まとめて料理を作る機会がありますが、ほんとうはもっとやりたいです。

毎日家事をしてたころは、つらいことよく感じてたのに、遠ざかるとさみしいものです。

骨とか、魚の油とか、私の体にてきめんに効いてきます。

腹痛ではないですが、腸が活発にぷくぷくいってます。

痛いなら、いつもの私の体調です。

おそらく明日は、調子いいはず。

今まで動かなかった腸が、ぷくぷく動くから。

そんな感じです。

消えました

10分くらい前に書いている途中に、突然PCの電源が消え、ネタが消失しました。


もういいや。

新品PCは、なんとかという映画を録画してて、古いほうしか使用できません。

いや、その前から、古いほうが私専用に決められました。

どうしてか、すぐ本体が熱くなり、電源が切れます。

夏は、扇風機をあてたから、長持ちできてたんですね。

今、冬で、とても扇風機を使う気に慣れません。

寒いです。

めっちゃ寒いのが、当たり前の気候で土地柄で、灯油の量をチェックするのが日課の生活してます。


さっき書いたのはこんなことでなく。


クリスマスのことを書いてたんです。

サンタさんが来たとか。

もう、気持ちなえちゃいました。

サンタさんは、ツリーに下がってる、お礼の手紙はよんだでしょう。

やせたツリーは、私が、子供のときに買ってもらったものです。

当時、120センチもあると、ものすごく高かったのではないでしょうか。

すごい、ふんぱつ。

その反面もくらいましたけど。

今は、ツリーは、コンパクトが主流に感じるんです。

飾りのものは、99%紛失してます。

電気も切れたきりです。

下の子が学校で作ったリースとか、バザーで手に入れた松ぼっくりの飾りなど、かきあつめておいて枝についてます。


で、プレゼントは、何かというと、レジです。某有名なコンビニの。

これで、買い物ごっこしようということなんですね。


つぎの日から、お客にされ続けました。

途中、接客のマニュアルをだめだししたりしてしまう、母親です。

子供は、楽しんでやってるから、いちいちうるさかったでしょうね。

レジは、経験あるだけに、

どうにもこいうにも、黙ってられなくて、しょうがないです。


3日くらいで、飽きた様子ですね。


お金の授受とか、しっかりやってるとこみると、本人しんけんなんですね。


あいかわらず、実家は遠いものです。

行きません。

義父に同行し、私の実家に行った長男が、なんとおとしだまをもらってくるのでした。

もう、よこすとは!!

さびしいんでしょうか。

下のこの分も。


下の子は、お年玉を親に預けさせるけど、中学生の長男はそうはいかず、オークションで散在。


小学生は、やはりお札を数枚も持たせないほうがいいと考えてます。


今日は、仕事が手につかなくて、今年やろうとして保留になってたことを実行に移しました。

要らない生地で、ロリドレスを作ることなんです。

80%できてます。

針が、折れて飛んだので、また保留。

針を調達したので、明日設置して、再開です。

長男が、それを見てて、某アニメのマントを作れと言います。

布があればいいけれど。

でも、その前に、アニメのコスプレをして外にでた場合、受験に響くでしょうね。

気をつけねば。

親が。


「つんでれのまねして」

「つんでれのまねして」

「つんでれのまねして」

を下の子が


「あんみんぼうがいした」

「あんみんぼうがいした」

「あんみんぼうがいした」

は、長男が、


念仏のように、私の両サイドでつぶやいてます。

うるさいです。

暇なんでしょうか。

もう寝る時間なんですが、みんな、映画を見おわって、遊び足りなくて、起きて念仏をとなえてます。


落ち着かない。


下の子、冬休みの目標とか勉強とか、無視して、自由に暇をもてあましてます。

突然、宿題をやってたかと思うと、大量にやって、暇になると、レジ。


また電源切れるとこわいので、ここらへんで保存します。