来ましたよーーーーーん!!
バスが。
ではなくってっ!!( ̄▽+ ̄*) あはっ!!
過去生の推測、あてちゃいましたー!!:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
前にここでもお話したことのある、友人Rと先週シガー・バーで飲んでいた時のこと。
「それにしてもさー、なんであなたは練習のときは平気なのに、人前に出てパフォーマンスするとなると、とたんにパニクったり落ち着きがなくなったりするんだろね?」と私が言うと、「緊張して不安になって、いつも出来ることができなくなる」との返事が返ってきた。
そこで私が言ったのは、「過去生で魔女だったことがあるんじゃないの?そして民衆の前で生き様を問われて、蔑まれて、挙句の果てに魔女狩りされたってこともあるかもよ。それで、人間が信じられなくなって、人間が集まったところに立たされると、死ぬような思いがでてくるんだよ。うん、そんな感じがするな。」
友人Rは(@_@)ポカーン である。
彼女は、過去生を信じていないし、昔相当ハイレベルの医者だったため、そういうスピ系の胡散臭い話には抵抗があるのだろう。
でも今夜は、一瞬硬直したが、飲んでいたためか、いつもよりもすんなりと私の話を聞き入れ、そうかもしれないねーなどと言って私の過去生は何だと思うとか、今まだ今生にまで引きずっているトラウマは何だとか、そんな話をした。
彼女を誘ったのは私のほうだ。仕事が終わった後、なんだか最近元気がなさそうだったので、「飲みに行く?」と言ったらノってきた。このシガー・バーに入ったのは初めてで、オーナーとも気が会い、楽しい時間をすごしたのだった。
そんなことがあったことすらすっかり忘れて、一週間後の今日、仕事の終わりにRが私に言った。
「そういうわけで、知り合いの精神科医に過去生を見てもらってきたのよ。」
さすが病院関係者だ。過去生を見てもらうときも、アカデミックな方法をとるのね
精神科医にみてもらうのか。よっぽどスピ嫌いなのね。笑
エニウェーーーイ!!
その結果。
な、なんとっ!!
魔女狩りされた魔女だったのである。
しかも、その過去生で住んでいた場所も父親の出身地と同じ。
そーしーてーっ!!
父親には昔、自分のわからない意味の言葉のニックネームで呼ばれていた。
小さい頃は気にしなかったのだが、彼がなくなる間際にRが「どういう意味なの?」とたずねたところ、
小さな魔女ちゃん
だった、ことを思い出したと言うのである。
全てがつながってきた気がする、とRが言った。
私は、今回の人生でようやくこの彼女のトラウマがなくなるのかな、もし自分がその手助けに少しでもなれるのだったら、こんな嬉しいことはないな、と思った。
帰りの車で、なんとなくハイヤーセルフの自分と話をしてみた。
私「もっとこの能力を高めてもいいんじゃない?」
ハイヤー「大変だよ、忙しくなるよ」
私「構わない」
ハイヤー「考えとく。」
考えてー 考えてー 前向きに考えてー!!γ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ
レベルアップのためには、数あるトラウマに自分で気づいて、面と向かって、ひとつひとつ解消していかなくてはならない、とは師匠Yのお言葉だが、この作業がしんどいのだそうだ。
もちろんそうよねー 人様のことなら何でも言えるけどぉ 自分のこととなるとねぇ

ま、ちょっと血圧が上がる出来事だったので、夜中にシェアしてみましたっ!!おほほほっ!!

追記:今気づいたのだが、彼女のスピ嫌いの理由も、魔女で殺されたからだな。魔女ってスピ全開ですものね。それで人生終わってしまったわけだから、それではだめなのだ、という思いがまだ残ってるんだろな。そのかわいそうな思いが早く昇天しますように☆