色んなイヤ~な気が蔓延しているからでありまっすヘ(゚∀゚*)ノ♪
今日、日曜日はひさびさにお休みだったので、ダンナ君と一緒に彼のお母さん宅にお出かけしました。
車で40分くらいの距離ですが、なんだか行きづらい、、、のには訳がありまして。
1.お義母さんが愚痴っぽい。
2.嫌いな義姉夫婦家族(ダンナ君のおにいちゃん、その嫁、嫁の連れ子)が同居中。
3.なんか霊道の上に家が建ってるっぽい。
4.しまいには皆が喧嘩中。。。
あはっ
よくある昼ドラの設定にぴったりって感じすか?
プロデューサーの皆様、ネタありまっせー!!爆爆爆ダンナ君は3人兄弟の末っ子でありますからしてぇ、とってもおカァたまに気に入られているので、行けばとっても喜んでくれるのですが。
むむむ。
みんなにとってもはなしたいけどぉ 家族の守秘ギムもあるんでぇ
とにかく、「それは人間の片隅にも置けないっ!」とか、「人としてアルマジキ行為っ!」とかいろいろ考えてもらえれば、その全てを義姉夫婦はやっちゃってるんで、ご想像にお任せするということで。
で、お義母さんの怒り心頭、「警察呼んでやるーーー!!!」ってことを、うちのダンナ君に電話してくるわけです。
ここでっ!
ワタシ&ダンナ君の見解としては、
1.なぜもう警察を呼ばないのか?(呼べよ いーかげんっ
)2.呼ぶ呼ぶといって呼ばないのは、ただ単に話のネタなのかっ?!ならば、貴重な休日を無駄にさせようとするのはナゼ???オオカミ少年ならぬ、オオカミ・シウトメさま??
3.要するに、飲み友としてオウチに招待されているだけなのではっ?
。。。ま、今日もおジャマして散々飲まされたわけですが。。。
イヤ、楽しい人なんですよっ!ちゃんと楽しい会話でつないでいければっ!!
要は、
1.お母さんはサミシイんだなと。
2.いろいろあるけど義姉家族を追い出すのは忍びないと心のどこかで思っている。
3.喧嘩する相手でも、いなくなってしまったら寂しいので追い出せない。
4.でも、はけ口が欲しいので、3男坊を呼び立てる。愚痴る。飲む。の繰り返し。
5.愚痴って、解決策を聞くが、結局彼女的に変化が怖いのでどんなアドバイスも受け入れられない。
6.よって堂々めぐり。
いやぁー、行く前にもちろん、プロテクションのおまじないかけましたよぉ 私自身にねっ!!

でも、行ったらまず悪寒。家全体が寒い。物が多いだけに、浄化しようとしても仕切れないんでは??
浄化させてと言おうものなら、ま、変人扱いがいいところかもしれません。。。
でも、あの家に住む住人全員が、長(オサってー!!!
)であるお義母さまのルールを尊重することに基準を置きつつも、一緒に住む人に対するリスペクトを思い出して、相手の悪いところは許しつつも向上の方向に持って行けるようにお互いが努力しないといけないんでは?と思いました。いがみ合ってるところの波動は低いです。そこからはいいものは何も生まれません。
(言い切ったな おいっ
)信じない人に信じさせるのって、大変ですよね。
ダンナ君は、全くスピ系のお話は信じてません。
ただ、ワタシよりも色んなものが見えたり、感じたりするほうです。
それを、なぜ信じようとしない、受け入れようとしないのか。
多分、前世でその優れた能力のためにひどい仕打ちを民衆に受けた、ので、人間に対する恐怖心、そして不信感があるみたいな気がします。けっこう根が深いです。
私の使命として、彼に、人間も悪くないよ、と。そして能力があることを認めても大丈夫だよ、ということを気付かせてあげる手助けに成れればいいような気がしています。
変人ってやつ? ぎゃはははは
だからダンナ君として選んだのにねぇ~ 変なパート=自分の売りどころなのにねぇ

えにうぇい!!はやく家族間の問題が解決しますように
