6日目。 | 半信半疑&自分自身が実験台です。踊る生命体その1のADEPT日記♪

半信半疑&自分自身が実験台です。踊る生命体その1のADEPT日記♪

世界7カ国に伝わる3000年の歴史を持つミステリースクールによるアデプト・イニシエーションを受けた筆者が、どのような変化が起こるかを(ほぼ)毎日レポートしていこう!と思っているブログ。

ATHAMEが届きましたっアップ

ATHAMEとは何ぞや?Wikipediaより引用!
ひらめき電球ひらめき電球ひらめき電球ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
近代西洋儀式魔術
近代西洋儀式魔術(きんだいせいようぎしきまじゅつ)とは19世紀から20世紀にかけて主に黄金の夜明け団によって確立したヨーロッパの儀式魔術 (英: Ritual magic, Ceremonial magic) であり、隠秘学ないし秘教の体系である。カバラ、占星術、タロット、ギリシア・ローマ・エジプトの神話などを総合したシンボリズムと形而上学を枠組みとして、位階制とイニシエーション儀礼、および儀式と瞑想の技法を用いた霊的修練の体系を構築している。アレイスター・クロウリーは、1913年に発表された『第四の書』第二部において魔術の表記を magic から Magick に転換した。これは自分の提唱する魔術を手品や荒唐無稽な奇跡や洗練されていない旧来の魔術から区別するために、19世紀以前に用いられた近代英語の古い綴りを復活させたものであった。英語では magic(k) の一般的な発音は [mædʒɪk] であるが、クロウリー流の Magick は、「マギ」の学術であるという意味において mage-ick [meɪdʒɪk] と発音する人もいる。同様に日本ではマギックともいう。
近代西洋儀式魔術の儀式スタイルや知識はアレイスター・クロウリーやイスラエル・リガルディーの出版物によってある程度広く知られるところとなり、現代の魔女宗やアントン・ラヴェイのサタニズムの成立にも直接または間接的に影響を与えている。

アセイミーまたはアサメイ Athame
黒い柄の両刃のナイフ。

魔法日記 Magical Diary
行った訓練や儀式の内容、状況、感想などを記録。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

っちゅーことで、ATHAMEそのものの意味ばっかりたらたら書いてあるんですが、ATHAMEに使うナイフ:ATHAME KNIFEを略して「アザメ」って皆さん呼んでるみたいです。簡単に言うと、リチュアルとかやる時にこのナイフで空間を浄化したりとか「えいっ!」と魔を切ったりするらしい、ということらしい、ということらしい感じです。(正直まだよくわっかりましぇーんべーっだ!

このアザメ君、届いたらけっこう大きいっす!エジプトものが好きなので、柄にツタンカーメンらしき像とあのゴキブリみたいな(失礼てんとうむし)虫がついてて、2枚刃が波型になってるやつを買いました。そのうち使えるようになるんだろうか。。。とりあえず、ふたをあけて手にとって見たら左手が痛くなってきたので、セージで浄化。浄化大事やでードンッ

そしてっ!!驚愕の事実!私がここで書いてることは魔法日記っちゅーことですねっ?!はー これはまたヒヨコ 
ハリー・ポッターひとつもも見たこと無いんですけどっウサギ

ま、そんなことはともかく。今日は金曜日。ってことは、Y先生引率で今夜私を含む3人の新生アデプトたちのスピリットが天界のミーティング・ホールに連れてってもらえるんでございますの。おーほほほドキドキ楽しみだなぁ~ラブラブ 
どんなところなのか話を聞いていたら、スター・ウォーズに出てくるような円錐形をした競技場のようなところらしいと想像できた。ってことは、ジョージ・ルーカスもアデプトなのかっ?後で調べてみよーっと。ガブリエルとか、イエス様、ミカエルにもあえるのかなぁ。ガブちゃん、けっこうイケメンらしいから忙しくてあえないかもなぁ。

ま、夢は大きく持とう!ねこへび