工務店の建築士さん、監督、不動産屋一体となって進んで頂いております。
ありがとうございます。
しかーし!
前回お話をしました、アパート建築反対派のリーダー格の方がかなりの策を練っている策略家らしく、一般的な理解を超える行動と発言でどうしてもアパートを建てさせたくないみたいで困ってしまっています。
その内容とは、購入した土地は確定測量図を作成して境界を確定していたにも関わらず、その後勝手に隣家住人は外壁の補修と称して鉄の杭を何の説明もせずに打ち込んだ、とゆものでした。
一度法的に確立した確定測量図に反して、今までにはなかった鉄の杭をその後、打ち込むとゆう事はこちらとしては大変問題になったりします。
隣家住人はその事を最初から分かっていてやっているみたいな感じに思います。
そもそも、建物が建つ条件として幅員2メートルなければならない。とゆうものがあって、はじめて商品価値があるのであって、売買が成立しますが、
私が購入した時の確定測量図では幅員2メートルあり、商品価値があり、建築可能であったのにも関わらず、
隣家住人が無断で鉄の杭を打ち込んだ事によって、
幅員2メートルをきってしまい、
建築が、不可能(違法建築)といった事態に落とし込められてしまう。といったことを隣家住人は悪意を持って意図的に行っているみたいです。
その行為は違法行為だと思っていないのか?
嫌がらせとして行っているとしては度が過ぎている行為です。
こちら側が損失を被っているといった認識はないのかと疑いますが、そんな事は知った事か、的な考え方なのだろうと思います。
とゆう事でこちら側としては、不動産屋の弁護士さんを入れて策を講じました。
次回 内容証明にて、、、
お楽しみに!
そんな余裕は全然ありませんが、
いろいろと勉強になっていると前向きに取り組むスタンスでいきます。
皆さん応援よろしくお願いします。