それはとゆうと、
前回までお話をしてきている隣地の越境しているブロック塀の詳細を認識していたにも関わらず、
その社長は(売主)情報の開示をしていない、
仲介会社に話したでしょう?などと口頭で言った、言わないなどと話をしているみたいで、、
不信感しかもてないありさまです。
実際にも仲介会社には越境の事実は伝えておらず、越境に関しての書類は何も提出されていないみたいです。
事実の隠蔽?
瑕疵?
虚偽?
詐欺?
なんと言っても当てはまるのではないのかと思いますが、仲介会も呆れてしまっています。
今のところ、越境改善に向けての方向性で動いていますが、最悪の場合は契約の白紙解除にして売主側に返金、諸々のかかった登記費用全般、打ち合わせに動いた時間や交通費など、また、迷惑を被ったことによる慰謝料なども頂く予定です。
仲介会社がしっかり動いてくれている模様なので、まだ救われているのかな?と思うようにします。
朗報をお話を出来ることをと思い、次回!
