まずは、スケートの話題から。
もはやこれは、神の領域か!?
羽生、世界最高得点でSP首位発進! 無良は3位=NHK杯
スポーツナビ 11月27日(金)
フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第6戦となるNHK杯が27日、長野で開幕し、男子ショートプログラム(SP)では、羽生結弦(ANA)が自身の世界最高得点(101.45点)を更新する106.33点で、首位に立った。
羽生は冒頭の4回転サルコウ、続く4回転トウループからの連続ジャンプをともに成功させると、演技後半に配置したトリプルアクセルでは、高さのあるジャンプを見せる。
4回転を2度跳ぶ演技構成に変えて挑んだSPで、勢いを落とすことなく見事に演じ切った。
2位は今季シニアデビューしたばかりの18歳・金博洋(中国)。
大技の4回転ルッツ-トリプルトウループを決め、95.64点の高得点をたたき出した。
3位には、無良崇人(洋菓子のヒロタ)が、自己最高点となる88.29点でつけた。
フリースケーティングは28日に行われる。
本番にも強い彼の精神力はやはりたいしたものです!
では、本題です。
次の記事は年末の風物詩「紅白歌合戦」の出場にまつわる悲喜こもごもです。
ももクロ落選に音楽関係者疑問の声も「活躍」「支持」欠いたのか?
スポニチアネックス 11月27日(金)
◇第66回NHK紅白歌合戦出場歌手発表
3年連続で出場していた女性アイドルグループ「ももいろクローバーZ」がまさかの落選。
高い人気を誇るだけに、音楽関係者の間で疑問の声が上がった。
出場者発表を受け、ももクロは公式サイトで「紅白歌合戦を卒業します」と宣言。
「私たちは私たちのやり方で、みなさんと一緒に“私たちの道”を歩き続けます。ど真ん中しか歩きません」とつづり、大みそかに東京・豊洲PITでカウントダウン公演を行うことを明らかにした。
まさかの落選だった。
紅白には昨年まで3年連続で出場。
NHKによると、出場歌手は(1)今年の活躍、(2)世論の支持、(3)番組の企画・演出――を前提に選考。
柴崎哲也チーフプロデューサーはももクロを選ばなかった理由を「(3つの前提条件を)総合的に判断した」と説明。それ以上の質問には「個別の案件については控えさせていただきます」と応じなかった。
しかし、今年のももクロが「活躍」や「支持」を欠いたとは言い難い。
発表したシングル3作はいずれもオリコンチャート4位以内にランクイン。
定評のあるライブ動員力も衰えておらず、夏に静岡県のエコパスタジアムで行った公演は2日間で9万人以上を動員。
来年2月にスタートするグループ初のドームツアーでは35万人超の動員を見込んでいる。
番組の企画や演出にも貢献してきた。
ほかの出演者のステージを盛り上げる演出や企画コーナーには積極的に参加。歌唱中の視聴率も出場した3回すべてで40%超えを記録するなど、番組を盛り上げてきた。
今回選ばれた出場者の中に、ももクロより3つの前提条件を欠く歌手がいるのは明らか。
ファンには納得のいかない落選になりそうだ。
では、出場者の顔ぶれを見てみましょう。
【紅白】司会者&出場歌手決定
初出場はバンプ・ゲス・乃木坂・μ’sら10組
2015年11月26日 オリコン
NHKは26日、大みそか恒例の『第66回NHK紅白歌合戦』(後7:15~11:45 総合)の司会者および出場歌手を発表した。
司会者は、紅組・綾瀬はるか(2年ぶり2回目)、白組・V6の井ノ原快彦(初)、総合司会・黒柳徹子(初/紅組司会は過去5回)、有働由美子アナ(4年連続)。
初出場は、紅組は大原櫻子、Superfly、乃木坂46、μ’s(ミューズ)、レベッカ、白組はゲスの極み乙女。、BUMP OF CHICKEN、星野源、山内惠介、三山ひろしの計10組。
特別企画で小林幸子が出演することも決定した。
出演は総勢51組。
主な復帰組は今井美樹(9年ぶり)、近藤真彦(19年ぶり)、ゆず(2年ぶり)、島津亜矢(14年ぶり)、高橋真梨子(2年ぶり)ら。
X JAPANは第48回(97年)紅白で解散ステージを行って以来、18年ぶり6回目の出場となる。
ジャニーズ事務所からは近藤をはじめ、SMAP、TOKIO、V6、嵐、関ジャニ∞、Sexy Zoneの史上最多7組が出場。
AKB48グループからはAKB48、NMB48の2組に加え、公式ライバルと位置づけられている前出の乃木坂46が選出された。
今年は『ザッツ、日本! ザッツ、紅白!』がテーマ。
シンボルマークは独特な画風で知られる俳優・田辺誠一が担当。
日本の強さ、歌の力をイメージし、太陽と富士山を背に、空高く鳥が飛んでいるシンボルを描き下ろした。
NHK制作局の三溝敬志氏は、選考ポイントは例年どおり、今年の活躍、世論の支持、番組の企画・演出を考慮したと説明した。
以下、出場歌手一覧(カッコ内は出場回数)
【紅組】
E-girls(3)、
いきものがかり(8)、
石川さゆり(38)、
今井美樹(2)、
AKB48(8)、
NMB48(3)、
大原櫻子(初)、
伍代夏子(22)、
坂本冬美(27)、
椎名林檎(3)、
島津亜矢(2)、
Superfly(初)、
高橋真梨子(3)、
天童よしみ(20)、
AAA(6)、
西野カナ(6)、
乃木坂46(初)、
Perfume(8)、
藤あや子(21)、
松田聖子(19)、
水森かおり(13)、
μ’s(初)、
miwa(3)、
レベッカ(初)、
和田アキ子(39)
【白組】
嵐(7)、
五木ひろし(45)、
EXILE(11)、
X JAPAN(6)、
関ジャニ∞(4)、
ゲスの極み乙女。(初)、
郷ひろみ(28)、
ゴールデンボンバー(4)、
近藤真彦(10)、
三代目 J Soul Brothers(4)、
SMAP(23)、
SEKAI NO OWARI(2)、
Sexy Zone(3)、
TOKIO(22)、
徳永英明(10)、
BUMP OF CHICKEN(初)、
氷川きよし(16)、
V6(2)、
福山雅治(8)、
星野源(初)、
細川たかし(39)、
三山ひろし(初)、
美輪明宏(4)、
森進一(48)、
山内惠介(初)、
ゆず(6)
NHKも選考の疑惑(出来レース)を払拭するために、出場歌手は(1)今年の活躍、(2)世論の支持、(3)番組の企画・演出――を前提に選考、などととってつけたような理由をあげています。
顔ぶれをみればすべてクリアしている歌手の方が少ないのは明らかですし、選ばれたのが不思議という歌手も混じっています。
NHKの対象視聴者は老若男女すべてですから、音楽ジャンルも皆が楽しめるようにするために演歌からニューミュジックと幅広く取り揃える必要があります。
であるなら予め演歌枠10名、歌謡曲10名、ニューミュージック&ロック10名、1年を通じ話題性と最も活躍した歌手10名、NHK推薦枠10名で(合計50名、組)という感じで、カテゴリー別に選考したほうがわかりやすいのではないでしょうか?
NHK推薦枠10名(組)以外は、その年のオリコンチャートの実績(考課率60%)と視聴者からの投票(考課率40%)で男女比が等しくなるように選考していきます。
そうした定量的な数値で選考することで、はじめて「皆様のNHK」と日頃からいっている公正さが担保されます。
例えば選考期間や投票期間ですが、オリコンチャートの対象期間は(昨年の12月~今年の11月まで)、視聴者投票は(10月と11月の2ヶ月で一人1票)とし、もちろん結果はすべて公表します。
まあ、NHKが過去の実績やしがらみなどからどうしても出場させたい歌手がいれば、全部NHK推薦枠から登場させれば誰も文句は言いません。
またさらに、初出場枠は10名(組)以内とする条件をつけてもいいかもしれません。(ちなみに今年は10組、昨年は5組でした)
というのも、投票行動で力を発揮するアイドルオタクたちの数の暴走もある程度規制しておかなければなりませんからねえ。
さて、個人的には、乃木坂46の初出場は、昨年の出場内定取り消し(メンバーのスキャンダル発覚)があったので、とりあえず1年のみそぎ期間は終了ということで、とても喜ばしいことです。
とはいえ最近また、デビュー前の姉妹グループからも1名の脱退者を出してしまいましたので、年末までに間乃木坂メンバーたちにはくれぐれも身辺はクリーン(男女関係)にしておくことをおすすめします。
高校野球方式同様、部員1名の不祥事で甲子園出場ができなくなるというのは不条理(あくまでも個人の責任であって全体責任の問題ではない)だと考えている人間からすれば、おかしな理屈だとは思いますが、一応クリーンさを売りにしている公共放送ですので、これは大人の身勝手なタテマエだと割り切るしかありません。
ところで、モモクロ落選も不可解ですが、今年久々にアルバムチャートを賑わかせた中森明菜さんや八代亜紀さんはなぜ選出されなかったのでしょうかねえ。
これじゃあ、選考過程がブラックすぎて(結局は「俺たちのNHK」!)やはり関係者は怒りますよ。
では、11-28生まれの有名人です。
1820年フリードリヒ・エンゲルス (独:経済学者,哲学者,社会主義の祖『共産党宣言』)、1878年寺田寅彦(吉村冬彦)(物理学者,随筆家)、1897年宇野千代(小説家『生きて行く私』『色ざんげ』)、1929年向田邦子(小説家,放送作家『花の名前』『寺内貫太郎一家』)、1946年ジョー・ダンテ (米:映画監督,俳優『トワイライトゾーン』)、1950年エド・ハリス (米:俳優)、1953年大貫妙子(シンガーシングライター)、1967年蓮舫(タレント,参議院議員,特命担当相(行政刷新)[元])。
こちらも名曲です。
Aubrey by Bread
もはやこれは、神の領域か!?
羽生、世界最高得点でSP首位発進! 無良は3位=NHK杯
スポーツナビ 11月27日(金)
フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第6戦となるNHK杯が27日、長野で開幕し、男子ショートプログラム(SP)では、羽生結弦(ANA)が自身の世界最高得点(101.45点)を更新する106.33点で、首位に立った。
羽生は冒頭の4回転サルコウ、続く4回転トウループからの連続ジャンプをともに成功させると、演技後半に配置したトリプルアクセルでは、高さのあるジャンプを見せる。
4回転を2度跳ぶ演技構成に変えて挑んだSPで、勢いを落とすことなく見事に演じ切った。
2位は今季シニアデビューしたばかりの18歳・金博洋(中国)。
大技の4回転ルッツ-トリプルトウループを決め、95.64点の高得点をたたき出した。
3位には、無良崇人(洋菓子のヒロタ)が、自己最高点となる88.29点でつけた。
フリースケーティングは28日に行われる。
本番にも強い彼の精神力はやはりたいしたものです!
では、本題です。
次の記事は年末の風物詩「紅白歌合戦」の出場にまつわる悲喜こもごもです。
ももクロ落選に音楽関係者疑問の声も「活躍」「支持」欠いたのか?
スポニチアネックス 11月27日(金)
◇第66回NHK紅白歌合戦出場歌手発表
3年連続で出場していた女性アイドルグループ「ももいろクローバーZ」がまさかの落選。
高い人気を誇るだけに、音楽関係者の間で疑問の声が上がった。
出場者発表を受け、ももクロは公式サイトで「紅白歌合戦を卒業します」と宣言。
「私たちは私たちのやり方で、みなさんと一緒に“私たちの道”を歩き続けます。ど真ん中しか歩きません」とつづり、大みそかに東京・豊洲PITでカウントダウン公演を行うことを明らかにした。
まさかの落選だった。
紅白には昨年まで3年連続で出場。
NHKによると、出場歌手は(1)今年の活躍、(2)世論の支持、(3)番組の企画・演出――を前提に選考。
柴崎哲也チーフプロデューサーはももクロを選ばなかった理由を「(3つの前提条件を)総合的に判断した」と説明。それ以上の質問には「個別の案件については控えさせていただきます」と応じなかった。
しかし、今年のももクロが「活躍」や「支持」を欠いたとは言い難い。
発表したシングル3作はいずれもオリコンチャート4位以内にランクイン。
定評のあるライブ動員力も衰えておらず、夏に静岡県のエコパスタジアムで行った公演は2日間で9万人以上を動員。
来年2月にスタートするグループ初のドームツアーでは35万人超の動員を見込んでいる。
番組の企画や演出にも貢献してきた。
ほかの出演者のステージを盛り上げる演出や企画コーナーには積極的に参加。歌唱中の視聴率も出場した3回すべてで40%超えを記録するなど、番組を盛り上げてきた。
今回選ばれた出場者の中に、ももクロより3つの前提条件を欠く歌手がいるのは明らか。
ファンには納得のいかない落選になりそうだ。
では、出場者の顔ぶれを見てみましょう。
【紅白】司会者&出場歌手決定
初出場はバンプ・ゲス・乃木坂・μ’sら10組
2015年11月26日 オリコン
NHKは26日、大みそか恒例の『第66回NHK紅白歌合戦』(後7:15~11:45 総合)の司会者および出場歌手を発表した。
司会者は、紅組・綾瀬はるか(2年ぶり2回目)、白組・V6の井ノ原快彦(初)、総合司会・黒柳徹子(初/紅組司会は過去5回)、有働由美子アナ(4年連続)。
初出場は、紅組は大原櫻子、Superfly、乃木坂46、μ’s(ミューズ)、レベッカ、白組はゲスの極み乙女。、BUMP OF CHICKEN、星野源、山内惠介、三山ひろしの計10組。
特別企画で小林幸子が出演することも決定した。
出演は総勢51組。
主な復帰組は今井美樹(9年ぶり)、近藤真彦(19年ぶり)、ゆず(2年ぶり)、島津亜矢(14年ぶり)、高橋真梨子(2年ぶり)ら。
X JAPANは第48回(97年)紅白で解散ステージを行って以来、18年ぶり6回目の出場となる。
ジャニーズ事務所からは近藤をはじめ、SMAP、TOKIO、V6、嵐、関ジャニ∞、Sexy Zoneの史上最多7組が出場。
AKB48グループからはAKB48、NMB48の2組に加え、公式ライバルと位置づけられている前出の乃木坂46が選出された。
今年は『ザッツ、日本! ザッツ、紅白!』がテーマ。
シンボルマークは独特な画風で知られる俳優・田辺誠一が担当。
日本の強さ、歌の力をイメージし、太陽と富士山を背に、空高く鳥が飛んでいるシンボルを描き下ろした。
NHK制作局の三溝敬志氏は、選考ポイントは例年どおり、今年の活躍、世論の支持、番組の企画・演出を考慮したと説明した。
以下、出場歌手一覧(カッコ内は出場回数)
【紅組】
E-girls(3)、
いきものがかり(8)、
石川さゆり(38)、
今井美樹(2)、
AKB48(8)、
NMB48(3)、
大原櫻子(初)、
伍代夏子(22)、
坂本冬美(27)、
椎名林檎(3)、
島津亜矢(2)、
Superfly(初)、
高橋真梨子(3)、
天童よしみ(20)、
AAA(6)、
西野カナ(6)、
乃木坂46(初)、
Perfume(8)、
藤あや子(21)、
松田聖子(19)、
水森かおり(13)、
μ’s(初)、
miwa(3)、
レベッカ(初)、
和田アキ子(39)
【白組】
嵐(7)、
五木ひろし(45)、
EXILE(11)、
X JAPAN(6)、
関ジャニ∞(4)、
ゲスの極み乙女。(初)、
郷ひろみ(28)、
ゴールデンボンバー(4)、
近藤真彦(10)、
三代目 J Soul Brothers(4)、
SMAP(23)、
SEKAI NO OWARI(2)、
Sexy Zone(3)、
TOKIO(22)、
徳永英明(10)、
BUMP OF CHICKEN(初)、
氷川きよし(16)、
V6(2)、
福山雅治(8)、
星野源(初)、
細川たかし(39)、
三山ひろし(初)、
美輪明宏(4)、
森進一(48)、
山内惠介(初)、
ゆず(6)
NHKも選考の疑惑(出来レース)を払拭するために、出場歌手は(1)今年の活躍、(2)世論の支持、(3)番組の企画・演出――を前提に選考、などととってつけたような理由をあげています。
顔ぶれをみればすべてクリアしている歌手の方が少ないのは明らかですし、選ばれたのが不思議という歌手も混じっています。
NHKの対象視聴者は老若男女すべてですから、音楽ジャンルも皆が楽しめるようにするために演歌からニューミュジックと幅広く取り揃える必要があります。
であるなら予め演歌枠10名、歌謡曲10名、ニューミュージック&ロック10名、1年を通じ話題性と最も活躍した歌手10名、NHK推薦枠10名で(合計50名、組)という感じで、カテゴリー別に選考したほうがわかりやすいのではないでしょうか?
NHK推薦枠10名(組)以外は、その年のオリコンチャートの実績(考課率60%)と視聴者からの投票(考課率40%)で男女比が等しくなるように選考していきます。
そうした定量的な数値で選考することで、はじめて「皆様のNHK」と日頃からいっている公正さが担保されます。
例えば選考期間や投票期間ですが、オリコンチャートの対象期間は(昨年の12月~今年の11月まで)、視聴者投票は(10月と11月の2ヶ月で一人1票)とし、もちろん結果はすべて公表します。
まあ、NHKが過去の実績やしがらみなどからどうしても出場させたい歌手がいれば、全部NHK推薦枠から登場させれば誰も文句は言いません。
またさらに、初出場枠は10名(組)以内とする条件をつけてもいいかもしれません。(ちなみに今年は10組、昨年は5組でした)
というのも、投票行動で力を発揮するアイドルオタクたちの数の暴走もある程度規制しておかなければなりませんからねえ。
さて、個人的には、乃木坂46の初出場は、昨年の出場内定取り消し(メンバーのスキャンダル発覚)があったので、とりあえず1年のみそぎ期間は終了ということで、とても喜ばしいことです。
とはいえ最近また、デビュー前の姉妹グループからも1名の脱退者を出してしまいましたので、年末までに間乃木坂メンバーたちにはくれぐれも身辺はクリーン(男女関係)にしておくことをおすすめします。
高校野球方式同様、部員1名の不祥事で甲子園出場ができなくなるというのは不条理(あくまでも個人の責任であって全体責任の問題ではない)だと考えている人間からすれば、おかしな理屈だとは思いますが、一応クリーンさを売りにしている公共放送ですので、これは大人の身勝手なタテマエだと割り切るしかありません。
ところで、モモクロ落選も不可解ですが、今年久々にアルバムチャートを賑わかせた中森明菜さんや八代亜紀さんはなぜ選出されなかったのでしょうかねえ。
これじゃあ、選考過程がブラックすぎて(結局は「俺たちのNHK」!)やはり関係者は怒りますよ。

では、11-28生まれの有名人です。
1820年フリードリヒ・エンゲルス (独:経済学者,哲学者,社会主義の祖『共産党宣言』)、1878年寺田寅彦(吉村冬彦)(物理学者,随筆家)、1897年宇野千代(小説家『生きて行く私』『色ざんげ』)、1929年向田邦子(小説家,放送作家『花の名前』『寺内貫太郎一家』)、1946年ジョー・ダンテ (米:映画監督,俳優『トワイライトゾーン』)、1950年エド・ハリス (米:俳優)、1953年大貫妙子(シンガーシングライター)、1967年蓮舫(タレント,参議院議員,特命担当相(行政刷新)[元])。
こちらも名曲です。
Aubrey by Bread