私事ですが、先日、鍼灸をした後の寝汗が凄いんです。
急に寝汗をかき始めたのが、実際に鍼灸のせいかどうかは不明なんですが、心配になって治療院に問い合わせてみました。
「寝汗のほかに、トイレが近くなっていませんか」
確かに、小用の回数が増えたので「はい」と答えると、「体内の余分な水分を排出しようと、代謝がよくなっているようですので、少し様子を見てみましょう」とのこと。
寝汗で睡眠途中で目覚めるのですが、寝起きは思ったよりも爽快なので、これは体にとっていい方向なのか!?
げに中国医療、恐るべし!
続いての話題です。
ううん、囲碁界初の7冠を戦っている大事な最中なんだが・・
囲碁・井山6冠離婚!
将棋の室田女流二段と結婚3年半、25日にも正式発表
スポーツ報知 1月25日(月)
史上初の7冠制覇が期待されている囲碁の井山裕太6冠(26)=棋聖、名人、本因坊、王座、天元、碁聖=と将棋の室田伊緒女流二段(26)が離婚していたことが24日、分かった。
25日にも日本棋院から正式発表される。
井山と室田は2009年に知人を介して知り合い、ともに生年月日が1989年5月24日だったことも縁になり、約半年後から交際をスタートさせた。
2年半の交際期間を経て、23歳の誕生日を迎えた12年5月24日に結婚した。
関係者によると、各棋戦の対局だけでなく囲碁界の顔として全国を飛び回る井山と、イベントなどに引っ張りだこの室田が次第に擦れ違うことが多くなり、話し合った末、昨年末に離婚した。
子供はおらず、前向きな円満離婚という。
井山は02年に中学1年で囲碁棋士に。
09年に史上最年少の20歳4か月で名人になるなど活躍。
室田と結婚した翌年には史上初の6冠に輝いた。
その後、2冠を失った後に6冠復帰。
現在進行中の棋聖戦7番勝負で防衛に成功し、3月に開幕する十段戦5番勝負で伊田篤史十段(21)からタイトルを奪えば、囲碁界初の7冠制覇を達成する。
◆井山 裕太(いやま・ゆうた)
1989年5月24日、大阪府東大阪市生まれ。26歳。
97年、最年少記録タイとなる全国少年少女囲碁大会優勝。
2005年に阿含・桐山杯で優勝し、16歳4か月で最年少記録となるタイトル獲得。
07年、史上最年少の17歳10か月で棋聖戦リーグ入り。
第32期新人王戦で優勝。08年、棋道賞優秀棋士賞受賞。
09年、20歳4か月で最年少名人に。
13年、史上初の6冠達成。九段。日本棋院関西総本部所属。
元奥様は、女流将棋棋士です。
これで、井山さんが7冠達成となれば「さげまん」などと呼ばれてしまうのだろうか?
6冠の時点で既に「あげまん」のはずなんだが・・
では、本題です。
甘利大臣の口利き先がURという役人の天下り天国でしたが・・
高橋洋一の霞ヶ関ウォッチ
「日本の借金1000兆円」のまやかし
「天下り先温存」が大前提だった
J-CASTニュース 1月14日(木)
2016年度の当初予算案が、昨15年末に決まった。
予算の話が出ると、国債発行額や、いわゆる国の借金(公債や政府短期証券、借入金の合計)に、あらためて注目が集まる。「国の借金1000兆円」とよく喧伝されているが、筆者はもう4年くらい前に『「借金1000兆円」に騙されるな!』(小学館101新書、2012年)という本を書いている。
もともと、政府のバランスシートを作成したのは役人時代の筆者である。
思い返すと、今から20年以上も前のことだ。
■国のバランスシートを見ると
15年に公表された2013年度末の国のバランスシートを見ると、資産は総計653兆円。
そのうち、現預金19兆円、有価証券129兆円、貸付金138兆円、出資66兆円、計352兆円が比較的換金可能な金融資産である。
そのほかに、有形固定資産178兆円、運用寄託金105兆円、その他18兆円。
その特徴は、政府資産が巨額なことだ。
政府資産額としては世界一である。
政府資産の中身についても、比較的換金可能な金融資産の割合がきわめて大きいのが特徴的だ。
(一方、負債は1143兆円。うち、いわゆる国の借金は986兆円)
筆者は役人時代から、資料を作るときには、他の国のものも可能な限り作っている。
日本政府の資産が大きいというのは、先進国と比較したときの話だ。
この資産の大きさを指摘すると、役人やその取り巻きからは、決まって「資産は売れないものばかり」と反論してくる。
資産のうち、政府関係法人への出資金や貸付金などの金融資産が多いのだが、それらは民営化や証券化すれば売却できる。
筆者は役人時代、小泉政権で経済財政諮問会議の事務局をしていたが、トップに頼み込んで、資産のスリム化に取り組んだ。
借金が膨大だというなら、どの会社でもやっている資産のスリム化が先決だ。
しかも、財政が危ない会社なら、本体資産のみならず、関係会社の整理は当然だ。
そこで、10年ほど前、政府資産規模のスリム化、諮問会議の下に専門調査会を作った。
政府関係法人を民営化するかどうかは、政府の意思次第だ。
「資産売却の話はやめてくれ」と、筆者に「忠告」
ただし、各省の抵抗は大きく、小泉政権が終わると、資産のスリム化は尻つぼみとなって、政府関係法人、つまり天下り先の抜本的な民営化や証券化は行われず、貸付額の減少となるだけだった。
要するに、政府資産を「売れないものばかり」という人は、「売らせない」ことを擁護しているだけだ。
この過程で、筆者には役人や役人OBからさまざまな忠告があった。
その一つで忘れられないのが、「借金が多く財政危機なんて思っていないから、資産売却の話はやめてくれ。オレの将来がかかっている」
財務省やその関係者が「借金1000兆円あるから、増税」というとき、資産、つまり天下り先は温存するという前提だ。
もし、資産売却するつもりなら、資産を差し引いたネット債務額500兆円というはずだ。
さらに、日銀を含んだ連結ベースの200兆円といってもいい。
日頃天下り問題に敏感なマスコミが、天下り先を温存する前提である借金1000兆円と言っているのは、不思議でならない。
++ 高橋洋一プロフィール高橋洋一(たかはし よういち)
元内閣参事官、現「政策工房」会長1955年生まれ。
80年に大蔵省に入省、2006年からは内閣参事官も務めた。
07年、いわゆる「埋蔵金」を指摘し注目された。
08年に退官。10年から嘉悦大学教授。
著書に「さらば財務省!」、「恐慌は日本の大チャンス」(いずれも講談社)、「世界のニュースがわかる!図解 地政学入門」(あさ出版)など。
政治家が、役人に一方的にやられっぱなしという構図も情けないですが、政治家が採用すべき有効な戦略はすべての情報を国民に開示することです。
随分前に天下りが禁止とされても、手を変え品を変え、尚脈々と存続されているのは常識や正義が機能しない舞台上でしか議論がされていないことにあります。
脛に傷を持つ政治家はスキャンダルを握られれば簡単になびき、新人議員は役人の助けがなければ法案提出すらかないません。
つまり、政治という特殊な舞台では、牢獄主のような役人が一致団結すれば一番厄介な存在だという事実です。
米国のように、政権が変わるたびに政府役人もすべて代わるのなら自浄作用も働きそうですが、日本では戦後以来役人のみが最長の長期政権を維持し続けているわけです。
現在の力関係で云えば、政治家<役人というのが現実の姿ではないでしょうか。
安倍政権がことさら公務員給与アップに執心する理由も、こうした背景だとすればわかりやすいですね。
さて、そして今回の甘利大臣の献金疑惑ですが、役人天下り天国のURが絡んでいる事案であるという点と、録音までされていたという用意周到さは、大臣をコントロールするため役人がしかけたトラップと捉えられなくもありません。
例えば、役所の意に反することを大臣が進めようとすれば、こうした「仕掛けられた事件」を明るみに出すぞと威嚇し、従わなかった場合にはマスコミにリークするという流れです。
本当の悪は、政治家を思いのままコントロールしようとする官僚組織だという可能性は否定できません。
この陰湿で巨大な権力に対抗するには、政治家がまず国民や世論を味方につけることです。
そのためには、役人たちが何をしてきたのか、何を耳打ちしたのかという「知られざる事実」をオープンにすることです。
少なくとも、当の議員の政治生命も危うくなるかもしれませんが、相手と同士討ちくらいにはできるはずです。
日頃からお題目のように言っている「政治生命をかけて国民のために尽くす」という本来の意味においては、こうした勇気ある行動こそがふさわしいはずです。
長い年月の間に、官僚組織として自己増殖を始め、政治家や国民までも食い物にし始めているという私の想像は、突飛すぎるでしょうか?
さらに想像を膨らませれば、未だ閣僚に居座る「パンツ大臣」などは彼らに急所を握られ、もはや役人の操り人形化しているのではないでしょうか、ねえ?
では、1-26生まれの有名人です。
1880年ダグラス・マッカーサー (米:陸軍元帥,連合国最高司令官)、1921年盛田昭夫(経営者,東京通信工業(現在のソニー)設立)、1925年ポール・ニューマン (米:俳優,映画監督『明日に向かって撃て!』)、1927年児島襄(作家,戦史研究家『太平洋戦争』)、1933年藤本義一(小説家『鬼の詩』『螢の宿』,コメンテーター)、1938年加藤諦三(社会心理学者)、1940年中山恭子(参議院議員,特命担当相(少子化対策・男女共同参画)[元])、1955年エドワード・ヴァン・ヘイレン (米:ミュージシャン(ヴァン・ヘイレン/ギター・キーボード))、1955年所ジョージ(タレント,シンガーソングライター)、1958年アニタ・ベイカー (米:歌手)、1992年春香クリスティーン(タレント)。
この日にロックギターのテクニシャンが生まれました!
Van Halen - Panama
急に寝汗をかき始めたのが、実際に鍼灸のせいかどうかは不明なんですが、心配になって治療院に問い合わせてみました。
「寝汗のほかに、トイレが近くなっていませんか」
確かに、小用の回数が増えたので「はい」と答えると、「体内の余分な水分を排出しようと、代謝がよくなっているようですので、少し様子を見てみましょう」とのこと。
寝汗で睡眠途中で目覚めるのですが、寝起きは思ったよりも爽快なので、これは体にとっていい方向なのか!?
げに中国医療、恐るべし!

続いての話題です。
ううん、囲碁界初の7冠を戦っている大事な最中なんだが・・
囲碁・井山6冠離婚!
将棋の室田女流二段と結婚3年半、25日にも正式発表
スポーツ報知 1月25日(月)
史上初の7冠制覇が期待されている囲碁の井山裕太6冠(26)=棋聖、名人、本因坊、王座、天元、碁聖=と将棋の室田伊緒女流二段(26)が離婚していたことが24日、分かった。
25日にも日本棋院から正式発表される。
井山と室田は2009年に知人を介して知り合い、ともに生年月日が1989年5月24日だったことも縁になり、約半年後から交際をスタートさせた。
2年半の交際期間を経て、23歳の誕生日を迎えた12年5月24日に結婚した。
関係者によると、各棋戦の対局だけでなく囲碁界の顔として全国を飛び回る井山と、イベントなどに引っ張りだこの室田が次第に擦れ違うことが多くなり、話し合った末、昨年末に離婚した。
子供はおらず、前向きな円満離婚という。
井山は02年に中学1年で囲碁棋士に。
09年に史上最年少の20歳4か月で名人になるなど活躍。
室田と結婚した翌年には史上初の6冠に輝いた。
その後、2冠を失った後に6冠復帰。
現在進行中の棋聖戦7番勝負で防衛に成功し、3月に開幕する十段戦5番勝負で伊田篤史十段(21)からタイトルを奪えば、囲碁界初の7冠制覇を達成する。
◆井山 裕太(いやま・ゆうた)
1989年5月24日、大阪府東大阪市生まれ。26歳。
97年、最年少記録タイとなる全国少年少女囲碁大会優勝。
2005年に阿含・桐山杯で優勝し、16歳4か月で最年少記録となるタイトル獲得。
07年、史上最年少の17歳10か月で棋聖戦リーグ入り。
第32期新人王戦で優勝。08年、棋道賞優秀棋士賞受賞。
09年、20歳4か月で最年少名人に。
13年、史上初の6冠達成。九段。日本棋院関西総本部所属。
元奥様は、女流将棋棋士です。
これで、井山さんが7冠達成となれば「さげまん」などと呼ばれてしまうのだろうか?
6冠の時点で既に「あげまん」のはずなんだが・・
では、本題です。
甘利大臣の口利き先がURという役人の天下り天国でしたが・・
高橋洋一の霞ヶ関ウォッチ
「日本の借金1000兆円」のまやかし
「天下り先温存」が大前提だった
J-CASTニュース 1月14日(木)
2016年度の当初予算案が、昨15年末に決まった。
予算の話が出ると、国債発行額や、いわゆる国の借金(公債や政府短期証券、借入金の合計)に、あらためて注目が集まる。「国の借金1000兆円」とよく喧伝されているが、筆者はもう4年くらい前に『「借金1000兆円」に騙されるな!』(小学館101新書、2012年)という本を書いている。
もともと、政府のバランスシートを作成したのは役人時代の筆者である。
思い返すと、今から20年以上も前のことだ。
■国のバランスシートを見ると
15年に公表された2013年度末の国のバランスシートを見ると、資産は総計653兆円。
そのうち、現預金19兆円、有価証券129兆円、貸付金138兆円、出資66兆円、計352兆円が比較的換金可能な金融資産である。
そのほかに、有形固定資産178兆円、運用寄託金105兆円、その他18兆円。
その特徴は、政府資産が巨額なことだ。
政府資産額としては世界一である。
政府資産の中身についても、比較的換金可能な金融資産の割合がきわめて大きいのが特徴的だ。
(一方、負債は1143兆円。うち、いわゆる国の借金は986兆円)
筆者は役人時代から、資料を作るときには、他の国のものも可能な限り作っている。
日本政府の資産が大きいというのは、先進国と比較したときの話だ。
この資産の大きさを指摘すると、役人やその取り巻きからは、決まって「資産は売れないものばかり」と反論してくる。
資産のうち、政府関係法人への出資金や貸付金などの金融資産が多いのだが、それらは民営化や証券化すれば売却できる。
筆者は役人時代、小泉政権で経済財政諮問会議の事務局をしていたが、トップに頼み込んで、資産のスリム化に取り組んだ。
借金が膨大だというなら、どの会社でもやっている資産のスリム化が先決だ。
しかも、財政が危ない会社なら、本体資産のみならず、関係会社の整理は当然だ。
そこで、10年ほど前、政府資産規模のスリム化、諮問会議の下に専門調査会を作った。
政府関係法人を民営化するかどうかは、政府の意思次第だ。
「資産売却の話はやめてくれ」と、筆者に「忠告」
ただし、各省の抵抗は大きく、小泉政権が終わると、資産のスリム化は尻つぼみとなって、政府関係法人、つまり天下り先の抜本的な民営化や証券化は行われず、貸付額の減少となるだけだった。
要するに、政府資産を「売れないものばかり」という人は、「売らせない」ことを擁護しているだけだ。
この過程で、筆者には役人や役人OBからさまざまな忠告があった。
その一つで忘れられないのが、「借金が多く財政危機なんて思っていないから、資産売却の話はやめてくれ。オレの将来がかかっている」
財務省やその関係者が「借金1000兆円あるから、増税」というとき、資産、つまり天下り先は温存するという前提だ。
もし、資産売却するつもりなら、資産を差し引いたネット債務額500兆円というはずだ。
さらに、日銀を含んだ連結ベースの200兆円といってもいい。
日頃天下り問題に敏感なマスコミが、天下り先を温存する前提である借金1000兆円と言っているのは、不思議でならない。
++ 高橋洋一プロフィール高橋洋一(たかはし よういち)
元内閣参事官、現「政策工房」会長1955年生まれ。
80年に大蔵省に入省、2006年からは内閣参事官も務めた。
07年、いわゆる「埋蔵金」を指摘し注目された。
08年に退官。10年から嘉悦大学教授。
著書に「さらば財務省!」、「恐慌は日本の大チャンス」(いずれも講談社)、「世界のニュースがわかる!図解 地政学入門」(あさ出版)など。
政治家が、役人に一方的にやられっぱなしという構図も情けないですが、政治家が採用すべき有効な戦略はすべての情報を国民に開示することです。
随分前に天下りが禁止とされても、手を変え品を変え、尚脈々と存続されているのは常識や正義が機能しない舞台上でしか議論がされていないことにあります。
脛に傷を持つ政治家はスキャンダルを握られれば簡単になびき、新人議員は役人の助けがなければ法案提出すらかないません。
つまり、政治という特殊な舞台では、牢獄主のような役人が一致団結すれば一番厄介な存在だという事実です。
米国のように、政権が変わるたびに政府役人もすべて代わるのなら自浄作用も働きそうですが、日本では戦後以来役人のみが最長の長期政権を維持し続けているわけです。
現在の力関係で云えば、政治家<役人というのが現実の姿ではないでしょうか。
安倍政権がことさら公務員給与アップに執心する理由も、こうした背景だとすればわかりやすいですね。
さて、そして今回の甘利大臣の献金疑惑ですが、役人天下り天国のURが絡んでいる事案であるという点と、録音までされていたという用意周到さは、大臣をコントロールするため役人がしかけたトラップと捉えられなくもありません。
例えば、役所の意に反することを大臣が進めようとすれば、こうした「仕掛けられた事件」を明るみに出すぞと威嚇し、従わなかった場合にはマスコミにリークするという流れです。
本当の悪は、政治家を思いのままコントロールしようとする官僚組織だという可能性は否定できません。
この陰湿で巨大な権力に対抗するには、政治家がまず国民や世論を味方につけることです。
そのためには、役人たちが何をしてきたのか、何を耳打ちしたのかという「知られざる事実」をオープンにすることです。
少なくとも、当の議員の政治生命も危うくなるかもしれませんが、相手と同士討ちくらいにはできるはずです。
日頃からお題目のように言っている「政治生命をかけて国民のために尽くす」という本来の意味においては、こうした勇気ある行動こそがふさわしいはずです。
長い年月の間に、官僚組織として自己増殖を始め、政治家や国民までも食い物にし始めているという私の想像は、突飛すぎるでしょうか?
さらに想像を膨らませれば、未だ閣僚に居座る「パンツ大臣」などは彼らに急所を握られ、もはや役人の操り人形化しているのではないでしょうか、ねえ?
では、1-26生まれの有名人です。
1880年ダグラス・マッカーサー (米:陸軍元帥,連合国最高司令官)、1921年盛田昭夫(経営者,東京通信工業(現在のソニー)設立)、1925年ポール・ニューマン (米:俳優,映画監督『明日に向かって撃て!』)、1927年児島襄(作家,戦史研究家『太平洋戦争』)、1933年藤本義一(小説家『鬼の詩』『螢の宿』,コメンテーター)、1938年加藤諦三(社会心理学者)、1940年中山恭子(参議院議員,特命担当相(少子化対策・男女共同参画)[元])、1955年エドワード・ヴァン・ヘイレン (米:ミュージシャン(ヴァン・ヘイレン/ギター・キーボード))、1955年所ジョージ(タレント,シンガーソングライター)、1958年アニタ・ベイカー (米:歌手)、1992年春香クリスティーン(タレント)。
この日にロックギターのテクニシャンが生まれました!
Van Halen - Panama





