8日の夜7時に空を見上げよう!
赤銅色が秋空に浮かぶ?
8日に皆既月食 川崎で観測会も
カナロコ by 神奈川新聞 10月5日(日)
満月が地球の影にすっぽり隠れる皆既月食が8日、東の夜空で3年ぶりに見られる。
かわさき宙とみどりの科学館(多摩区)の佐藤幹哉さんは「晴天に恵まれれば、深まる秋の夜空に赤銅色の月が浮かぶ素晴らしい天体ショーが観測できるでしょう」と話す。
月が欠け始めるのは、東の低い夜空で8日午後6時15分ごろ、左下側から。
その後、午後7時25分ごろから午後8時25分ごろまでの約1時間、皆既食が続き、月が高い位置に至る午後9時35分ごろに月食が終了する。
太陽、地球、月の順番で一直線に並ぶと、月が地球の影に入り、月食が見られる。
皆既食中に月が赤銅色に見えるのは、地球を取り巻く大気によって屈折した太陽光がわずかながら届くため。
「大気中のちりで散乱、波長の長い赤い光だけが月に差し込むため。色の具合は大気のちりの量で変化します」と佐藤さん。
次回の皆既月食は2015年4月4日に見られる。
晴れればいいね。
そして、昨日の世界バレー最終戦は日本の勝利でしたが、多くの課題が浮き彫りになりました。
【世界バレー】日本、最終戦白星 真鍋監督「反省と修正し五輪へ」
2014年10月6日
2次リーグ最終戦が行われ、敗退が決まっていたE組の日本は3―2でドミニカ共和国に競り勝ち、1次リーグから持ち越した成績を含め3勝4敗の勝ち点10とし、同組4位で終えた。
今大会の順位は7位タイとなった。
日本は第1、第2セットを連取しながら続く2セットを落とし、最終第5セットはチーム最多の21点を挙げた迫田(東レ)の活躍などで15―12と制した。
2次リーグが終了し、E組はイタリア、中国、ドミニカ共和国、F組はブラジル、米国、ロシアが突破した。
6強を2組に分けた3次リーグは8日に始まる。(共同)
真鍋政義・日本監督「フルセットの長い試合を選手は頑張ってくれた。大型選手が多い中、背の低い日本が勝つにはラリー、試合を長くしないといけない。反省と修正をして(2年後の)五輪に行きたい」
木村沙織「メダルを懸けた試合までいけなくてすごく悔しいし(1次リーグの)スタートのつまずきが大きかった。大会を通して、個人もチームも、まだまだの部分が多い。この悔しさを来季にぶつけたい」
最初に、選手の名前を間違っていました。
田中選手ではなく高田選手でしたが、見るからに首のサロンパスが痛々しいのですがよく頑張りましたね。
さらに昨日ブロックができないと評した中道選手がブロックポイント2点もゲット!
2次リーグ敗退決定である意味、選手達の肩の荷がおりたのかもしれませんが、2セット連取した後の2セット奪われたのはやはり問題です。
そして、16日間にわたるアジア大会もいつのまいにか終わりました。
最終成績ですが、台湾、香港、マカオもちゃんと独立国として参加していますが中国はおとなしいですね。
メダルランキング
順位ー国名ー金メダル-銀メダル-銅メダル-合計
1 中国 151- 108- 83- 342
2 韓国 79- 71- 84- 234
3 日本 47- 76- 77- 200
4 カザフスタン 28- 23- 33- 84
5 イラン 21- 18- 18- 57
6 タイ 12- 7- 28- 47
7 北朝鮮 11- 11- 14- 36
8 インド 11- 10- 36- 57
9 台湾 10- 18- 23- 51
10 カタール 10- 0- 4- 14
11 ウズベキスタン 9- 14- 21- 44
12 バーレーン 9- 6- 4- 19
13 香港 6 -12- 24- 42
14 マレーシア 5- 14- 14- 33
15 シンガポール 5- 6- 13- 24
16 モンゴル 5- 4- 12- 21
17 インドネシア 4- 5- 11- 20
18 クウェート 3- 5- 4- 12
19 サウジアラビア 3- 3- 1- 7
20 ミャンマー 2- 1- 1- 4
21 ベトナム 1- 10- 25- 36
22 フィリピン 1- 3- 11- 15
23T パキスタン 1- 1- 3- 5
23T タジキスタン 1- 1- 3- 5
25T イラク 1- 0- 3- 4
25T アラブ首長国連邦 1- 0- 3- 4
27 スリランカ 1- 0- 1- 2
28 カンボジア 1- 0- 0- 1
29 マカオ 0- 3- 4- 7
30 キルギス 0- 2- 4- 6
31 ヨルダン 0- 2- 2- 4
32 トルクメニスタン 0 -1- 5- 6
33T バングラデシュ 0- 1- 2- 3
33T ラオス 0- 1- 2- 3
35T アフガニスタン 0- 1- 1- 2
35T レバノン 0- 1- 1- 2
37 ネパール 0- 0- 1- 1
それにしても人口規模を考えれば韓国のメダル数すごいですねえ。
その理由の一端は・・
「ひたすらインチキ。すべてのチームだます」
タイ発、「嫌韓」動画が110万回再生
J-CASTニュース 10月4日(土)
話題を呼んでいる「我らがオッパ、万歳」(YouTubeより)
「我らがホスト国サマ、万歳! 金を願えば金メダル、銀を願えば銀メダル......我らがオッパ(兄貴)、万歳!」
陽気なメロディー。調子のいいタイ語の歌声。テンポよく編集された映像。
しかしその中身は、これでもかというほど痛烈な韓国へのあてこすりだ。
■「このトムヤムクンども!」
この動画は、2014年10月1日、「マフィアレコード」を名乗るタイのユーザーからYouTubeに投稿された。
4日閉幕の仁川アジア大会では、運営をめぐりさまざまなトラブルが続き、ホスト国・韓国への批判が各国から寄せられた。
特に、複数の競技で「韓国びいき」とも取れる判定が相次いだことは、当事国の大きな怒りを買った。
中でもタイは9月30日、サッカー男子準決勝で韓国と対戦したが、PKをめぐって「疑惑の判定」があり、結局これが決め手となって敗退した。
タイのサッカーファンは憤激、韓国人選手のフェイスブックに押し寄せたが、これに対して韓国側のファンが「このトムヤムクンども!」(東亜日報より)などと反撃し、炎上騒ぎとなっていた。
「我らがオッパ、万歳」と題された上記の「嫌韓」動画は、この騒動を受けて作られたものだ。
「練習も特訓も必要ない、相手はインチキだから」
動画の雰囲気は牧歌的でユーモラスなのだが、歌詞は一貫して直截的で手厳しい。
「どんな試合でも韓国が相手なら、もう練習も特訓も必要ない。死ぬほど特訓したってまだ足りない。教えてやるよ、ホスト国とぶつかったら、あいつら確実にインチキしてくるから」
歌声のバックには前述のサッカーを初め、男子レスリング、女子ボクシングなどの試合の様子が繰り返し映し出される。
いずれも、判定や運営が物議をかもした試合だ。
日本側に不利な空調が議論を呼んだバドミントンの映像もある。
「インチキ、ひたすらインチキ、ひたすらインチキ、ただひたすらインチキ。すべてのチームをだまくらかす。ボクシング、サッカー、バトミントンでは風が吹く。人呼んで、詐欺師韓国」
動画が投稿されるや、タイではたちまち話題を呼び、多くのメディアが取り上げた。
投稿者が英語字幕を付けたこともあり、日本でも3日ごろから盛んに拡散され、4日午後時点で110万回を超える再生回数を記録している。
なお、韓国ではまだほとんど知られていないようだ。
ツイッターでは「#インチキ韓国」も
タイではK-POPなどの韓流コンテンツの人気が高く、セウォル号沈没事故の際にも支援の輪がネット上でも広がるなど、比較的「親韓」的な国の1つとされる。
そんなタイ人でも今回の件は腹に据えかねた様子で、この動画に限らず、ツイッター上ではタイ語の「#インチキ韓国」というハッシュタグまで登場、韓国攻撃のツイートが飛び交っている。
フェイスブックではさらに過激で、韓国のネット掲示板で紹介されているところによれば、
「戦争すれば1週間で植民地にできる」
などという発言さえ出ているという。
これに韓国のネットユーザー(ヌリクン)たちもフミポン国王を使ったコラージュ画像を作るなどしてやり返し、これがまたタイ側の怒りを買う――という状況で、泥仕合はしばらく続きそうだ。
微笑みの国、タイでもこの始末。
国威発揚もほどほどにしないとね。
ネットで話題のビデオです。(アップできました!)
赤銅色が秋空に浮かぶ?
8日に皆既月食 川崎で観測会も
カナロコ by 神奈川新聞 10月5日(日)
満月が地球の影にすっぽり隠れる皆既月食が8日、東の夜空で3年ぶりに見られる。
かわさき宙とみどりの科学館(多摩区)の佐藤幹哉さんは「晴天に恵まれれば、深まる秋の夜空に赤銅色の月が浮かぶ素晴らしい天体ショーが観測できるでしょう」と話す。
月が欠け始めるのは、東の低い夜空で8日午後6時15分ごろ、左下側から。
その後、午後7時25分ごろから午後8時25分ごろまでの約1時間、皆既食が続き、月が高い位置に至る午後9時35分ごろに月食が終了する。
太陽、地球、月の順番で一直線に並ぶと、月が地球の影に入り、月食が見られる。
皆既食中に月が赤銅色に見えるのは、地球を取り巻く大気によって屈折した太陽光がわずかながら届くため。
「大気中のちりで散乱、波長の長い赤い光だけが月に差し込むため。色の具合は大気のちりの量で変化します」と佐藤さん。
次回の皆既月食は2015年4月4日に見られる。
晴れればいいね。
そして、昨日の世界バレー最終戦は日本の勝利でしたが、多くの課題が浮き彫りになりました。
【世界バレー】日本、最終戦白星 真鍋監督「反省と修正し五輪へ」
2014年10月6日
2次リーグ最終戦が行われ、敗退が決まっていたE組の日本は3―2でドミニカ共和国に競り勝ち、1次リーグから持ち越した成績を含め3勝4敗の勝ち点10とし、同組4位で終えた。
今大会の順位は7位タイとなった。
日本は第1、第2セットを連取しながら続く2セットを落とし、最終第5セットはチーム最多の21点を挙げた迫田(東レ)の活躍などで15―12と制した。
2次リーグが終了し、E組はイタリア、中国、ドミニカ共和国、F組はブラジル、米国、ロシアが突破した。
6強を2組に分けた3次リーグは8日に始まる。(共同)
真鍋政義・日本監督「フルセットの長い試合を選手は頑張ってくれた。大型選手が多い中、背の低い日本が勝つにはラリー、試合を長くしないといけない。反省と修正をして(2年後の)五輪に行きたい」
木村沙織「メダルを懸けた試合までいけなくてすごく悔しいし(1次リーグの)スタートのつまずきが大きかった。大会を通して、個人もチームも、まだまだの部分が多い。この悔しさを来季にぶつけたい」
最初に、選手の名前を間違っていました。

田中選手ではなく高田選手でしたが、見るからに首のサロンパスが痛々しいのですがよく頑張りましたね。
さらに昨日ブロックができないと評した中道選手がブロックポイント2点もゲット!
2次リーグ敗退決定である意味、選手達の肩の荷がおりたのかもしれませんが、2セット連取した後の2セット奪われたのはやはり問題です。
そして、16日間にわたるアジア大会もいつのまいにか終わりました。
最終成績ですが、台湾、香港、マカオもちゃんと独立国として参加していますが中国はおとなしいですね。
メダルランキング
順位ー国名ー金メダル-銀メダル-銅メダル-合計
1 中国 151- 108- 83- 342
2 韓国 79- 71- 84- 234
3 日本 47- 76- 77- 200
4 カザフスタン 28- 23- 33- 84
5 イラン 21- 18- 18- 57
6 タイ 12- 7- 28- 47
7 北朝鮮 11- 11- 14- 36
8 インド 11- 10- 36- 57
9 台湾 10- 18- 23- 51
10 カタール 10- 0- 4- 14
11 ウズベキスタン 9- 14- 21- 44
12 バーレーン 9- 6- 4- 19
13 香港 6 -12- 24- 42
14 マレーシア 5- 14- 14- 33
15 シンガポール 5- 6- 13- 24
16 モンゴル 5- 4- 12- 21
17 インドネシア 4- 5- 11- 20
18 クウェート 3- 5- 4- 12
19 サウジアラビア 3- 3- 1- 7
20 ミャンマー 2- 1- 1- 4
21 ベトナム 1- 10- 25- 36
22 フィリピン 1- 3- 11- 15
23T パキスタン 1- 1- 3- 5
23T タジキスタン 1- 1- 3- 5
25T イラク 1- 0- 3- 4
25T アラブ首長国連邦 1- 0- 3- 4
27 スリランカ 1- 0- 1- 2
28 カンボジア 1- 0- 0- 1
29 マカオ 0- 3- 4- 7
30 キルギス 0- 2- 4- 6
31 ヨルダン 0- 2- 2- 4
32 トルクメニスタン 0 -1- 5- 6
33T バングラデシュ 0- 1- 2- 3
33T ラオス 0- 1- 2- 3
35T アフガニスタン 0- 1- 1- 2
35T レバノン 0- 1- 1- 2
37 ネパール 0- 0- 1- 1
それにしても人口規模を考えれば韓国のメダル数すごいですねえ。
その理由の一端は・・
「ひたすらインチキ。すべてのチームだます」
タイ発、「嫌韓」動画が110万回再生
J-CASTニュース 10月4日(土)
話題を呼んでいる「我らがオッパ、万歳」(YouTubeより)
「我らがホスト国サマ、万歳! 金を願えば金メダル、銀を願えば銀メダル......我らがオッパ(兄貴)、万歳!」
陽気なメロディー。調子のいいタイ語の歌声。テンポよく編集された映像。
しかしその中身は、これでもかというほど痛烈な韓国へのあてこすりだ。
■「このトムヤムクンども!」
この動画は、2014年10月1日、「マフィアレコード」を名乗るタイのユーザーからYouTubeに投稿された。
4日閉幕の仁川アジア大会では、運営をめぐりさまざまなトラブルが続き、ホスト国・韓国への批判が各国から寄せられた。
特に、複数の競技で「韓国びいき」とも取れる判定が相次いだことは、当事国の大きな怒りを買った。
中でもタイは9月30日、サッカー男子準決勝で韓国と対戦したが、PKをめぐって「疑惑の判定」があり、結局これが決め手となって敗退した。
タイのサッカーファンは憤激、韓国人選手のフェイスブックに押し寄せたが、これに対して韓国側のファンが「このトムヤムクンども!」(東亜日報より)などと反撃し、炎上騒ぎとなっていた。
「我らがオッパ、万歳」と題された上記の「嫌韓」動画は、この騒動を受けて作られたものだ。
「練習も特訓も必要ない、相手はインチキだから」
動画の雰囲気は牧歌的でユーモラスなのだが、歌詞は一貫して直截的で手厳しい。
「どんな試合でも韓国が相手なら、もう練習も特訓も必要ない。死ぬほど特訓したってまだ足りない。教えてやるよ、ホスト国とぶつかったら、あいつら確実にインチキしてくるから」
歌声のバックには前述のサッカーを初め、男子レスリング、女子ボクシングなどの試合の様子が繰り返し映し出される。
いずれも、判定や運営が物議をかもした試合だ。
日本側に不利な空調が議論を呼んだバドミントンの映像もある。
「インチキ、ひたすらインチキ、ひたすらインチキ、ただひたすらインチキ。すべてのチームをだまくらかす。ボクシング、サッカー、バトミントンでは風が吹く。人呼んで、詐欺師韓国」
動画が投稿されるや、タイではたちまち話題を呼び、多くのメディアが取り上げた。
投稿者が英語字幕を付けたこともあり、日本でも3日ごろから盛んに拡散され、4日午後時点で110万回を超える再生回数を記録している。
なお、韓国ではまだほとんど知られていないようだ。
ツイッターでは「#インチキ韓国」も
タイではK-POPなどの韓流コンテンツの人気が高く、セウォル号沈没事故の際にも支援の輪がネット上でも広がるなど、比較的「親韓」的な国の1つとされる。
そんなタイ人でも今回の件は腹に据えかねた様子で、この動画に限らず、ツイッター上ではタイ語の「#インチキ韓国」というハッシュタグまで登場、韓国攻撃のツイートが飛び交っている。
フェイスブックではさらに過激で、韓国のネット掲示板で紹介されているところによれば、
「戦争すれば1週間で植民地にできる」
などという発言さえ出ているという。
これに韓国のネットユーザー(ヌリクン)たちもフミポン国王を使ったコラージュ画像を作るなどしてやり返し、これがまたタイ側の怒りを買う――という状況で、泥仕合はしばらく続きそうだ。
微笑みの国、タイでもこの始末。
国威発揚もほどほどにしないとね。
ネットで話題のビデオです。(アップできました!)

