汚い話からで恐縮です。
みなさん、今日のウンチは3日前に食べたものだったって知っていましたか?
私は食べた次の日に出るものだと思っていましたが、実際には違ったようです。(NHK番組が情報ソースです)
次に、いつまでもトホホな民主党議員の話題です。
山谷氏にやじ謝罪=民主・野田参院議員
時事通信 10月10日(金)
民主党の野田国義参院議員は10日夜、山谷えり子国家公安委員長を参院議員会館の事務所に訪ね、参院予算委員会で山谷氏に対しセクハラと取られかねないやじを飛ばしたことについて「誤解を招く発言をして申し訳ありません」と謝罪した。
山谷氏は「しっかり国家、国民のために頑張っていこう」と応じ、これ以上問題にしない考えを示した。
野田氏は7日の参院予算委で、在日韓国・朝鮮人の排斥を主張している団体幹部と山谷氏の関係を民主党が追及していた際、「懇ろな関係だったんじゃないか」とのやじを飛ばし、政府・与党が批判していた。
民主党の小川議員が、山谷大臣にネチネチと記念写真1枚の物的証拠と幹部のツイッターで追及していましたがすべて憶測の域を出ない問題でした。
山谷大臣の「議員なら、一緒に写真をと頼まれれば、小川先生も応じませんか?それとも貴方の職業はといちいち確認してからでないと写真に納まりませんか?」という回答は至極真っ当で、憶測の域を出ないのにこの問題に10分くらい費やしていましたが、民主党はもっと国民生活に直結するような質問が出来ないのでしょうか、ねえ。
そうした不毛なやり取りの最中に出た不規則発言ですが、自民党は絶対にヤジによる失言を待ち構えていましたね。
安倍総理の反応の速さは、この事態を想定していたに違いありません。
そうして、おばかな民主党議員はまんまと罠にはまってしまいました。(ちゃんちゃん)
そして、今日のサッカーの結果です。
もどかしい初勝利… 試合を通じて圧倒もオウンゴールの1点のみ/日本代表速報
ISM 10月10日(金)
日本代表は10日、キリンチャレンジカップ2014・ジャマイカ戦(新潟・デンカビッグスワンスタジアム)に臨み、1対0で勝利。
アギーレ体制3戦目にして初白星を手にした。
アギーレ監督就任後初めての試合となった前月のウルグアイ戦、ベネズエラ戦は1分け1敗に終わり、新体制での初勝利を逃した日本代表。
3戦目での初白星を目指すこの日は、新体制では初招集となった香川真司がスタメン入りしたほか、本田圭佑、長友佑都、岡崎慎司といったこれまでの主力が変わらず先発入り。
ベネズエラ戦で代表初ゴールを記録した新鋭FW武藤嘉紀も初先発を果たし、GKは川島永嗣に代わって西川周作が起用された。
開始5分に本田のFK、15分に香川の強烈なミドルシュートなどでジャマイカゴールを脅かした日本は、16分に先制。
岡崎が敵陣でのボール奪取から本田にパスを送ると、本田はエリア内で溜めて、駆け上がってきた柴崎岳へ。
柴崎がダイレクトでクロスを送ると、ボールは相手に当たってゴールへと吸い込まれ、攻勢を続けていた日本が先制に成功した。
その後もジャマイカを押し込み続ける日本は33分、酒井高徳が高い位置でボールを奪って本田にスルーパス。
GKと一対一となった本田はループ気味に狙ったが、わずかにクロスバーの上に外れ、決定機をモノにすることができない。
39分には岡崎がオーバーヘッドでゴールを脅かしたが、これも決まらず、1点リードで前半終了となった。
迎えた後半、立ち上がりに存在感を発揮したのは武藤。
積極的な姿勢で2本のシュートを放つと、53分には柴崎の絶妙なスルーパスに反応し決定機。
しかし、ここはシュートを放つ前にDFに阻まれた。
攻め続けながらも追加点が奪えない展開が続き、アギーレ監督は59分、岡崎に代えて小林悠を投入。
小林にとってはこれが代表デビュー戦となった。
61分には再び武藤に決定機。
香川が左サイドから仕掛け、アウトサイドでクロスを送ると、フリーになっていた武藤が頭で合わせるが、やや難しい体勢になっていたこともあり決められず。
65分には多くの選手が絡んでボールを回し、クロスに香川が合わせたが、枠を捉えられない。
日本は攻め続けながらも2点目を奪えない展開が続く。
65分を過ぎるとやや流れをジャマイカに渡す嫌なムードになると、79分には長友がバックパスを相手に渡してしまいピンチを迎える。
しかし、ここはセンターバックの森重真人がカバーし、失点は免れた。
しかし、結局2点目は奪えず、1対0で試合終了のホイッスルを迎えた。
90分のうちほどんどの時間で主導権を握り、決定機も多く作り出した日本だが、奪ったゴールはオウンゴールの1点のみ。
アギーレ体制3戦目にして初勝利を掴みはしたが、もどかしさの残る一戦となった。
なお、日本代表はこのあと、14日にシンガポールでブラジルとの国際親善試合を戦う。
=以下、日本代表出場メンバー=
GK
西川周作
DF
酒井高徳
長友佑都(88分:太田宏介)
塩谷司
MF
森重真人
柴崎岳
香川真司(90分:田口泰士)
細貝萌
FW
本田圭佑
武藤嘉紀(74分:柿谷曜一朗)
岡崎慎司(59分:小林悠)
この試合見ていないので、コメントできませんが、記事を見る限りかなりゴールチャンスは作れていたようですので、ある程度の評価は出来ますし、その流れの中でのオウンゴールだったと思われます。
選手個々の能力もさることながら、選手同士の組み合わせの相性というのもありそうですので、アギーレ体制でのベストメンバーはもう少し時間がかかりそうですね。
我々も、あまり一喜一憂せず暖かく見守りましょう!
みなさん、今日のウンチは3日前に食べたものだったって知っていましたか?
私は食べた次の日に出るものだと思っていましたが、実際には違ったようです。(NHK番組が情報ソースです)
次に、いつまでもトホホな民主党議員の話題です。
山谷氏にやじ謝罪=民主・野田参院議員
時事通信 10月10日(金)
民主党の野田国義参院議員は10日夜、山谷えり子国家公安委員長を参院議員会館の事務所に訪ね、参院予算委員会で山谷氏に対しセクハラと取られかねないやじを飛ばしたことについて「誤解を招く発言をして申し訳ありません」と謝罪した。
山谷氏は「しっかり国家、国民のために頑張っていこう」と応じ、これ以上問題にしない考えを示した。
野田氏は7日の参院予算委で、在日韓国・朝鮮人の排斥を主張している団体幹部と山谷氏の関係を民主党が追及していた際、「懇ろな関係だったんじゃないか」とのやじを飛ばし、政府・与党が批判していた。
民主党の小川議員が、山谷大臣にネチネチと記念写真1枚の物的証拠と幹部のツイッターで追及していましたがすべて憶測の域を出ない問題でした。
山谷大臣の「議員なら、一緒に写真をと頼まれれば、小川先生も応じませんか?それとも貴方の職業はといちいち確認してからでないと写真に納まりませんか?」という回答は至極真っ当で、憶測の域を出ないのにこの問題に10分くらい費やしていましたが、民主党はもっと国民生活に直結するような質問が出来ないのでしょうか、ねえ。
そうした不毛なやり取りの最中に出た不規則発言ですが、自民党は絶対にヤジによる失言を待ち構えていましたね。
安倍総理の反応の速さは、この事態を想定していたに違いありません。
そうして、おばかな民主党議員はまんまと罠にはまってしまいました。(ちゃんちゃん)
そして、今日のサッカーの結果です。
もどかしい初勝利… 試合を通じて圧倒もオウンゴールの1点のみ/日本代表速報
ISM 10月10日(金)
日本代表は10日、キリンチャレンジカップ2014・ジャマイカ戦(新潟・デンカビッグスワンスタジアム)に臨み、1対0で勝利。
アギーレ体制3戦目にして初白星を手にした。
アギーレ監督就任後初めての試合となった前月のウルグアイ戦、ベネズエラ戦は1分け1敗に終わり、新体制での初勝利を逃した日本代表。
3戦目での初白星を目指すこの日は、新体制では初招集となった香川真司がスタメン入りしたほか、本田圭佑、長友佑都、岡崎慎司といったこれまでの主力が変わらず先発入り。
ベネズエラ戦で代表初ゴールを記録した新鋭FW武藤嘉紀も初先発を果たし、GKは川島永嗣に代わって西川周作が起用された。
開始5分に本田のFK、15分に香川の強烈なミドルシュートなどでジャマイカゴールを脅かした日本は、16分に先制。
岡崎が敵陣でのボール奪取から本田にパスを送ると、本田はエリア内で溜めて、駆け上がってきた柴崎岳へ。
柴崎がダイレクトでクロスを送ると、ボールは相手に当たってゴールへと吸い込まれ、攻勢を続けていた日本が先制に成功した。
その後もジャマイカを押し込み続ける日本は33分、酒井高徳が高い位置でボールを奪って本田にスルーパス。
GKと一対一となった本田はループ気味に狙ったが、わずかにクロスバーの上に外れ、決定機をモノにすることができない。
39分には岡崎がオーバーヘッドでゴールを脅かしたが、これも決まらず、1点リードで前半終了となった。
迎えた後半、立ち上がりに存在感を発揮したのは武藤。
積極的な姿勢で2本のシュートを放つと、53分には柴崎の絶妙なスルーパスに反応し決定機。
しかし、ここはシュートを放つ前にDFに阻まれた。
攻め続けながらも追加点が奪えない展開が続き、アギーレ監督は59分、岡崎に代えて小林悠を投入。
小林にとってはこれが代表デビュー戦となった。
61分には再び武藤に決定機。
香川が左サイドから仕掛け、アウトサイドでクロスを送ると、フリーになっていた武藤が頭で合わせるが、やや難しい体勢になっていたこともあり決められず。
65分には多くの選手が絡んでボールを回し、クロスに香川が合わせたが、枠を捉えられない。
日本は攻め続けながらも2点目を奪えない展開が続く。
65分を過ぎるとやや流れをジャマイカに渡す嫌なムードになると、79分には長友がバックパスを相手に渡してしまいピンチを迎える。
しかし、ここはセンターバックの森重真人がカバーし、失点は免れた。
しかし、結局2点目は奪えず、1対0で試合終了のホイッスルを迎えた。
90分のうちほどんどの時間で主導権を握り、決定機も多く作り出した日本だが、奪ったゴールはオウンゴールの1点のみ。
アギーレ体制3戦目にして初勝利を掴みはしたが、もどかしさの残る一戦となった。
なお、日本代表はこのあと、14日にシンガポールでブラジルとの国際親善試合を戦う。
=以下、日本代表出場メンバー=
GK
西川周作
DF
酒井高徳
長友佑都(88分:太田宏介)
塩谷司
MF
森重真人
柴崎岳
香川真司(90分:田口泰士)
細貝萌
FW
本田圭佑
武藤嘉紀(74分:柿谷曜一朗)
岡崎慎司(59分:小林悠)
この試合見ていないので、コメントできませんが、記事を見る限りかなりゴールチャンスは作れていたようですので、ある程度の評価は出来ますし、その流れの中でのオウンゴールだったと思われます。
選手個々の能力もさることながら、選手同士の組み合わせの相性というのもありそうですので、アギーレ体制でのベストメンバーはもう少し時間がかかりそうですね。
我々も、あまり一喜一憂せず暖かく見守りましょう!



