まずは、この話題から。
また素晴らしい番組が終わります!
TBSラジオ「こども電話相談室」50年の歴史に幕
29日が最終回
産経新聞 3月18日(水)
TBSラジオは18日の定例会見で、50年以上にわたって放送されてきた「全国こども電話相談室・リアル!」が今月で終了することを発表した。
既に番組内では告知されており、29日の放送が最終回となる。
こども電話相談室は昭和39年、ワイド情報番組「オーナー」の1コーナーとしてスタート。
41年に単独番組になり、小学生や中学生から寄せられる質問を専門家らが生放送で丁寧に回答するというやりとりが好評を博した。
平成20年に現在の番組名に変更し、相談内容も恋愛やいじめなど人生相談に変化していた。
TBSラジオ&コミュニケーションズの入江清彦社長は終了の意図について、「現代の小中学生は電話をかけて相談事を持ちかけるより、スマートフォンを使いこなすことに慣れているなどメディア環境が変化している。いったん『こども電話相談室』という看板を下ろして、改めて時代の要請に応える形で、親子で聞ける番組を模索したい」と話した。
後継番組は現段階で予定していないという。
50年続いた番組ですので、なくなるとさびしいですね。
さて、「相棒」シリーズ最終回も本日目出度く終了しましたが、かなり斬新な結末でしたね。
見てない方のために詳しくは書きませんが、杉下も無期限の謹慎処分、そしてロンドンにでも旅立ったのかな?
次シリーズの相棒役が誰になるのかも、興味をそそられますね。
では、次の話題です。
イタタ…主力の離脱でピンチな球団はどこ?
ベースボールキング 3月18日(水)
3月27日にペナントレースが開幕する。
開幕が迫ってきているが故障や不振、来日遅れなどで主力が離脱し、影響が出そうな球団もある。
最もピンチな球団といえそうなのが広島。
黒田博樹が8年ぶりに復帰し、24年ぶりのリーグ優勝に向けて盛り上がりを見せている。
だが、練習試合で右膝を痛めた昨季本塁打王のエルドレッドが再検査のため米国に一時帰国、虫垂炎で離脱したロサリオも三軍調整中という状況だ。
その影響もあってか、オープン戦の得点はリーグワーストの22得点。
他球団に比べ試合数が少ないため仕方がない部分もあるが、チーム打率も.221と低調なところも気になる。
また、エルドレッドに代わる4番として期待されるグスマンがオープン戦の打率.190、新井貴浩も打率.118と状態が上がってこない。
シーズンが開幕してからもこのような状況が続くと、打線の繋がりを欠く可能性が高く、ポイントゲッターとなるエルドレッド、ロサリオの早期復帰が待たれる。
巨人は内海哲也、長野久義が故障で離脱、村田修一も打撃不振で二軍調整中ではあるが、そこまで影響はなさそうだ。
内海は開幕が厳しいが、オフに膝と肘を手術した長野久義は17日の二軍戦に出場しており、なんとか開幕に間に合いそうだ。
他にも坂本勇人や阿部慎之助など故障に不安を抱える選手が多くいたこともあり、色々な選手を試したオープン戦序盤では、11試合連続本塁打がなく原監督も『水鉄砲打線』と嘆いていた。
それでも、オープン戦での負け越しは1つ。
春先は苦戦しそうだが主力が戻れば、昨季までの強さが戻るのではないだろうか。
他球団も金子千尋(オリックス)、岩瀬仁紀(中日)と例年になく主力の離脱者が目立つ。
苦しい事情を各チーム、どのようにして乗り越えていくのだろうか。※記録は3月17日終了時点のもの
【12球団の主な離脱者】
●ソフトバンク
五十嵐亮太
細川享
城所龍磨
●オリックス
金子千尋
比嘉幹貴
岸田護
●日本ハム
宮西尚生
武田久
●ロッテ
デスパイネ
●西武
菊池雄星
●楽天
ミコライオ
西田哲朗
●巨人
内海哲也
アンダーソン
村田修一
長野久義
大田泰示
●阪神
福原忍
今成亮太
●広島
中田廉
ロサリオ
エルドレッド
●中日
岩瀬仁紀
岡田俊哉
和田一浩
●DeNA
三上朋也
グリエル
●ヤクルト
館山昌平
バレンティン
なかなかベストな状態でスタートとはいかないようですね。
さらに松坂はカゼを引き、新井は右ひじ故障のようだし・・
こうなると、控えの選手層の厚いところが断然優位ですね。
最後は、まともな国会質問を1つ。
次世代の党、松沢しげふみ氏の国会質問の中にJTについて。
彼のHPからの引用です。
本日、参議院予算委員会の基本的質疑が行われました。
私も次世代の党を代表して質問に立ちました。
NHKで放送されたのでご覧になった方もいるかも知れません。
テーマは得意のJT完全民営化。
人の健康を害する商品を売るJTに政府が筆頭株主として関与する公益性はない!
JT株を売却すれば約2.5兆円になり復興財源として有効利用できる!
JT自身が完全民営化を要望しているのに財務省が拒むのは利権擁護そのものだ!
こんな厳しい内容の質問を浴びせたところ、安倍総理は「総合的に検討します」など意味不明の答弁ばかり。
今後、委員会にJTの社長を参考人として招致するよう委員長に要請しました。
世界でタバコ会社を半国営会社として抱えているのは中国以外では日本くらいなものです。
財務省とJTの癒着はひどすぎます。
安倍総理、改革が必要なのはJAだけではないですよ。
JTと財務省も改革が求められているのです。
この問題に興味のある方は是非とも拙著『JT、財務省、たばこ利権』(ワニブックスプラス)をご一読ください。
確かに、健康被害の原因となる商品を販売する会社の株式を政府が保有する意味はありません。
これもやろうと思えば今すぐできるのに、やろうとはしない、安倍政権および自民党の感度の低さの事例ですね。
では、3-19生まれの有名人です。
1848年ワイアット・アープ (米:西部開拓者,OK牧場で決闘)、1922年小野田寛郎(陸軍情報将校[元],ルバング島で戦後30年間潜伏)、1946年蛸島彰子(将棋棋士)、1955年ブルース・ウィリス (米:俳優)、1961年いとうせいこう(小説家,作詞家,編集者,タレント)。
おめでとう!
これも名曲です!
Art Garfunkel..All I know
また素晴らしい番組が終わります!
TBSラジオ「こども電話相談室」50年の歴史に幕
29日が最終回
産経新聞 3月18日(水)
TBSラジオは18日の定例会見で、50年以上にわたって放送されてきた「全国こども電話相談室・リアル!」が今月で終了することを発表した。
既に番組内では告知されており、29日の放送が最終回となる。
こども電話相談室は昭和39年、ワイド情報番組「オーナー」の1コーナーとしてスタート。
41年に単独番組になり、小学生や中学生から寄せられる質問を専門家らが生放送で丁寧に回答するというやりとりが好評を博した。
平成20年に現在の番組名に変更し、相談内容も恋愛やいじめなど人生相談に変化していた。
TBSラジオ&コミュニケーションズの入江清彦社長は終了の意図について、「現代の小中学生は電話をかけて相談事を持ちかけるより、スマートフォンを使いこなすことに慣れているなどメディア環境が変化している。いったん『こども電話相談室』という看板を下ろして、改めて時代の要請に応える形で、親子で聞ける番組を模索したい」と話した。
後継番組は現段階で予定していないという。
50年続いた番組ですので、なくなるとさびしいですね。
さて、「相棒」シリーズ最終回も本日目出度く終了しましたが、かなり斬新な結末でしたね。
見てない方のために詳しくは書きませんが、杉下も無期限の謹慎処分、そしてロンドンにでも旅立ったのかな?
次シリーズの相棒役が誰になるのかも、興味をそそられますね。
では、次の話題です。
イタタ…主力の離脱でピンチな球団はどこ?
ベースボールキング 3月18日(水)
3月27日にペナントレースが開幕する。
開幕が迫ってきているが故障や不振、来日遅れなどで主力が離脱し、影響が出そうな球団もある。
最もピンチな球団といえそうなのが広島。
黒田博樹が8年ぶりに復帰し、24年ぶりのリーグ優勝に向けて盛り上がりを見せている。
だが、練習試合で右膝を痛めた昨季本塁打王のエルドレッドが再検査のため米国に一時帰国、虫垂炎で離脱したロサリオも三軍調整中という状況だ。
その影響もあってか、オープン戦の得点はリーグワーストの22得点。
他球団に比べ試合数が少ないため仕方がない部分もあるが、チーム打率も.221と低調なところも気になる。
また、エルドレッドに代わる4番として期待されるグスマンがオープン戦の打率.190、新井貴浩も打率.118と状態が上がってこない。
シーズンが開幕してからもこのような状況が続くと、打線の繋がりを欠く可能性が高く、ポイントゲッターとなるエルドレッド、ロサリオの早期復帰が待たれる。
巨人は内海哲也、長野久義が故障で離脱、村田修一も打撃不振で二軍調整中ではあるが、そこまで影響はなさそうだ。
内海は開幕が厳しいが、オフに膝と肘を手術した長野久義は17日の二軍戦に出場しており、なんとか開幕に間に合いそうだ。
他にも坂本勇人や阿部慎之助など故障に不安を抱える選手が多くいたこともあり、色々な選手を試したオープン戦序盤では、11試合連続本塁打がなく原監督も『水鉄砲打線』と嘆いていた。
それでも、オープン戦での負け越しは1つ。
春先は苦戦しそうだが主力が戻れば、昨季までの強さが戻るのではないだろうか。
他球団も金子千尋(オリックス)、岩瀬仁紀(中日)と例年になく主力の離脱者が目立つ。
苦しい事情を各チーム、どのようにして乗り越えていくのだろうか。※記録は3月17日終了時点のもの
【12球団の主な離脱者】
●ソフトバンク
五十嵐亮太
細川享
城所龍磨
●オリックス
金子千尋
比嘉幹貴
岸田護
●日本ハム
宮西尚生
武田久
●ロッテ
デスパイネ
●西武
菊池雄星
●楽天
ミコライオ
西田哲朗
●巨人
内海哲也
アンダーソン
村田修一
長野久義
大田泰示
●阪神
福原忍
今成亮太
●広島
中田廉
ロサリオ
エルドレッド
●中日
岩瀬仁紀
岡田俊哉
和田一浩
●DeNA
三上朋也
グリエル
●ヤクルト
館山昌平
バレンティン
なかなかベストな状態でスタートとはいかないようですね。
さらに松坂はカゼを引き、新井は右ひじ故障のようだし・・
こうなると、控えの選手層の厚いところが断然優位ですね。
最後は、まともな国会質問を1つ。
次世代の党、松沢しげふみ氏の国会質問の中にJTについて。
彼のHPからの引用です。
本日、参議院予算委員会の基本的質疑が行われました。
私も次世代の党を代表して質問に立ちました。
NHKで放送されたのでご覧になった方もいるかも知れません。
テーマは得意のJT完全民営化。
人の健康を害する商品を売るJTに政府が筆頭株主として関与する公益性はない!
JT株を売却すれば約2.5兆円になり復興財源として有効利用できる!
JT自身が完全民営化を要望しているのに財務省が拒むのは利権擁護そのものだ!
こんな厳しい内容の質問を浴びせたところ、安倍総理は「総合的に検討します」など意味不明の答弁ばかり。
今後、委員会にJTの社長を参考人として招致するよう委員長に要請しました。
世界でタバコ会社を半国営会社として抱えているのは中国以外では日本くらいなものです。
財務省とJTの癒着はひどすぎます。
安倍総理、改革が必要なのはJAだけではないですよ。
JTと財務省も改革が求められているのです。
この問題に興味のある方は是非とも拙著『JT、財務省、たばこ利権』(ワニブックスプラス)をご一読ください。
確かに、健康被害の原因となる商品を販売する会社の株式を政府が保有する意味はありません。
これもやろうと思えば今すぐできるのに、やろうとはしない、安倍政権および自民党の感度の低さの事例ですね。
では、3-19生まれの有名人です。
1848年ワイアット・アープ (米:西部開拓者,OK牧場で決闘)、1922年小野田寛郎(陸軍情報将校[元],ルバング島で戦後30年間潜伏)、1946年蛸島彰子(将棋棋士)、1955年ブルース・ウィリス (米:俳優)、1961年いとうせいこう(小説家,作詞家,編集者,タレント)。
おめでとう!

これも名曲です!
Art Garfunkel..All I know

