今日は
日本橋開通記念日
1911年のこの日、東京の日本橋が木橋から石橋に架け替えられた。
日本橋は、江戸時代から現在まで日本の道路交通の中心となっている。
橋の中央に、国道の起点となる「日本国道路元標」が設置されている。

最近、ホットヨガに通い始めました。
やり始めると、なかなか奥が深いものです。
目的は、ダイエットですが・・
ホットヨガダイエットの方法は難しい?
【効果的な頻度と期間は】
ホットヨガはダイエットに効果的なのでしょうか?
消費カロリーは低いがある程度の頻度で行えば痩せやすい体を手に入れることができます。
ダイエット効果を実感するための期間はどのくらい必要なのでしょうか。
ホットヨガダイエットは自宅では難しいので、スタジオ等にいって行うダイエット方法です。
しかし、発汗やデトックス効果は高いので頻度と期間を適切に行えばダイエット効果は期待できます。
ホットヨガダイエットの効果は?
最近、特に女性に人気の『ホットヨガダイエット』ですが、どのような効果があるのでしょうか。
まず、ホットヨガダイエットは『美しく痩せる』ことが出来ます。
これが女性に人気の理由だと思います。
なぜ美しく痩せることが出来るのかと言うと、ホットヨガダイエットは大量の汗をかくので、デトックス効果があるからです。
内臓機能の強化および活性化、自律神経の正常化を促してくれるので、太りにくい体を作ることも出来ます。
汗をかくことで代謝もよくなりますし、普段使わない筋肉を使うので筋肉が発達します。
体が温まりますから、新陳代謝が良くなり、血液循環も良くなるという、健康面での効果も期待出来ると思います。
ホットヨガダイエットの方法は?
ホットヨガは、室温39~40度、湿度55~65%の部屋の中でヨガを行うことです。
サウナの中でヨガをするようなイメージですね。
ホットヨガダイエットは、どのくらいの頻度で行うのが良いのでしょうか。
筋トレだと、筋肉を休ませる時間も必要なので、毎日やるのはよくないと言いますよね。
ホットヨガは、インナーマッスルと呼ばれる内側の筋肉を鍛えるので、筋肉に過度な負担はかからないと言われています。
ですから、極端な話毎日やっても良いのです。
ホットヨガの理想は週2日~3日くらいと言われています。
スタジオまで通わなければいけないので、週2日~3日でも難しいという人もいるでしょう。
そのような場合は、週1日でもかまいません。
しかし、効果を上げるためにはやはり週1日では少ないです。
週1日しか通えないという人は、自宅でヨガのポーズをするなど、積極的に『自習』を取り入れましょう。
ホットヨガダイエットを効率的に行うためには、食事の時間が重要になります。
ホットヨガを行う前後2時間は、食事をしないようにしましょう。
それは、満腹時より空腹時のほうが体が動きますし、集中力も続くから、と言われています。
食後に運動をすると気持ち悪くなる人もいますよね。
これは、まだ食べたものが消化されていないからです。
では、ホットヨガのあと2時間は食事をしないほうが良いというのはなぜでしょうか。
それは、ホットヨガを行ったあとは体が『吸収しやすい』状態になっているからです。
つまり、ホットヨガを行った直後に食事をすると、いつもより多く脂肪などが体内に吸収されてしまうのです。
運動のあとはお腹がすきますが、なるべく2時間は水やお茶だけで過ごしましょう。
スタジオからの帰り道に、コンビニやファミレスに寄るなんてことのないようにしましょうね。
どのくらいの期間をやるの?
ホットヨガダイエットは、どのくらいの期間続けると良いのでしょうか。
一般的には、ホットヨガダイエットの効果が出るまでは3ヶ月~1年くらいと言われています。
中には1ヶ月で3キロ痩せたという人もいますので、やはり個人差が大きいと思います。
ホットヨガは、ダイエット効果だけでなくデトックス効果や太りにくい体への『体質改善』も期待出来ます。
体質改善をするには、それなりの長い時間が必要になります。
やはりホットヨガダイエットはじっくり取り組むのが効果的だと思います。
ホットヨガは、ダイエットに成功したあとも続けると良いと言われています。
それは、やはりホットヨガには色々な健康面での良い効果があるからだと思います。
日常的に運動をすることは心にも体にも良いことですね。
ホットヨガダイエットで痩せないという声もあります。
これに対しては様々な意見がありますが、『ホットヨガダイエットでは基礎代謝は上がらない』という考えもあるようです。
基礎代謝を上げるためには、筋肉を増やす必要があります。
筋肉を増やすためには、『物理的プロセス』と『化学的プロセス=成長ホルモン』が必要である、と言われています。じっとしているヨガは、これらのプロセスには当てはまらない=筋肉は増えないそうです。
更に、動かないヨガはカロリーの消費も少ないと考えられています。
筋肉が増えなければ基礎代謝は上がらないので、ホットヨガでは痩せないという意見もあるのは事実です。
しかし、ダイエットには向き不向きがあります。
それは、ホットヨガダイエットに限ってではありません。
このようにホットヨガダイエットでは痩せないという意見があっても、自分に合っていれば痩せることは可能だと思います。(Diet Book)
1回目の初心者向けクラスは参加者12名(内男性3名)、2回目のパワーヨガは30名(内男性6名)という混雑ぶり。
(結構男性も頑張っているのですね)
まあ確かに、2回目はスチームサウナ状態+人いきれ+ヨガ運動という3要素で、1時間のレッスン後は汗びっしょり&ぐったりになります。
レッスン後半には、すでに汗がマットにポタポタしたたり落ちる状態に。
さらに、密閉空間のため酸欠状態も加わり、まさに自分との我慢比べになります。
レッスン中には水分補給も必要ですが、1Lは軽く飲んでしまいますので、本当にダイエット効果あるのか
そしてレッスン内容の方ですが、定期的にジムは行っているので、筋力にはそこそこ自信があったのですが、ヨガで使う筋肉はインナーマッスルで、片足立ちとかの特定のヨガのポージングは、あまりのつらさに体が震えてしまうほどです。
そして、効果のほどは・・
まず、大量の汗をかきますので、デトックス効果は確実にありそうです。
その証拠に、筋トレで汗を吸ったシャツはあまり匂わないのに、ホットヨガのシャツはすごい臭い(すえた臭い)がします。
また、ダイエット効果は、レッスン前後の2時間は食事制限がかかっているので、暴飲暴食はできません。
さらに、普段あまり使わない筋肉をつかうので、筋力アップにもつながりそうです。
逆に、気になるのは室温36℃で高湿度で換気が悪いという条件は、「肺炎菌」の絶好の繁殖条件だということです。
受講者の中に、一人でも「保菌者」がいれば、クラスは全滅でしょう。
まあ、こんなのはあまり気にしても仕方がないんだが・・
とりあえず、2か月の体験コースなので、ホットヨガなるものを極めてみます!
なんちゃって。
続いての話題は、日曜名物といえば・・
フジ“日曜アニメ”の新たな楽しみ方
深読みする大人たちがSNSに集う
オリコン 4/2(日)
日曜の夕方6時から7時のテレビ番組と言えば、今も昔も『ちびまる子ちゃん』(18:00~18:30)と『サザエさん』(18:30~19:00/ともにフジテレビ系)だ。
『サザエさん』は1969年から、『ちびまる子ちゃん』は1990年から(一時休止あり)放映され、老若男女を問わず愛され続けている“超国民的アニメ”だが、最近ではSNSを通じて両番組の内容についてユーザー同士で深読みし合う楽しみ方が増加している。
なぜ両アニメがSNS上で“ネタ合戦”になっているのだろうか?
◆絶対的な安心感の中に潜む“闇”を探る楽しさ
『ちびまる子ちゃん』は、静岡県清水市出身の作者さくらももこが、1970年代半ばの小学校3年生時の体験をもとに学校や家庭などを舞台に繰り広げられる、笑いあり涙ありのコメディアニメ。
一方の『サザエさん』も、磯野家の面々が学校や勤め先、ご近所さんなどとやり取りするという、ちょっと笑えて心温まるエピソードが中心だ。
いずれも日常の“何気ないひとコマ”を切り取ったもので、主人公のおっちょこちょいぶりやキャラの濃い登場人物たちが引き起こす出来事を楽しむという、絶対的な安心感とともに視聴者に長く愛されてきたアニメである。
番組がはじまると、「明日からまた仕事かぁ…」と憂鬱になるビジネスパーソンも多いという説もあるぐらいだから、両番組はもはや日本人のDNAに刷り込まれているといっても過言ではないだろう。
そんな2大アニメではあるが、学生たちが次の日の学校などで話題になることはあっても、大人になって両番組について語り合うということはそうそうないだろう。
しかし今やSNSを利用することによって、両番組を“ネタ”に深読み&斜め読みしながら、大人でも楽しく語り合うことが可能になったようなのである。
◆カンニングした藤木くんがスケープゴートに! “大人”の視点で見る怖さ
たとえば、今年1月8日から3月12日までの『ちびまる子ちゃん』の放送では、「連載30周年記念!さくらももこ脚本まつり」と銘打ち、過去のさくらももこ脚本作品の中から、原作者ならではの毒気の強いブラックなシナリオを選りすぐっており、SNSでの反響も大きかった。
3月5日放送の「まる子、カンニングをする」の巻で言えば、算数のテストで卑怯者キャラの藤木がカンニングをすると、同級生の前田さんが藤木を“告発”。
藤木は泣きながら白状するも、永沢が「泣けばいいってもんじゃない」と責め、クラス中も藤木を非難する。
実は同じくカンニングしてしまったまる子は、バレなかったものの罪悪感に苛まれ、泣きながらたまちゃんにカミングアウトするが、友だちのたまちゃんはまる子をかばう、という展開だった。
まる子と同じ小学3年生ならば、カンニングをしたまる子のてん末を見て“カンニングは悪いこと”と再認識して終わるところなのかもしれないが、登場人物のキャラクターや関係性をある程度理解している“大人たち”の視点からは、「藤木に対するイジメがガチで怖かった」「道徳の教科書に載せたい」「藤木の“前”の席にいたのに、なぜ前田さんは藤木のカンニングに気づけた?」等々、斜め読み・深読みの意見が飛び交い、その巻はSNS上で大いに盛り上がったのである。
◆鉄板の“サイコパス”ホリカワくん、タラちゃんのワガママも“ディスる”対象に
一方の『サザエさん』でも、たとえばワカメのクラスメイトのホリカワくんの“ヒヨコにワカメと名づけて卵を産ませる”“ホリカワくんが描いたそのヒヨコの絵が怖すぎて、それを見たタマが逃げ出す”“カツオに「僕の赤い糸はお兄さんと結ばれてるのかもしれません」と電話した”などの一連の発言・奇行が、やはり多くの大人たちからSNS上で報告・指摘され、今やネットではホリカワくんは“サイコパス”との異名を持ち、ホリカワくんネタはある種“鉄板”にもなっているのだ。
さらにカツオで言えば、勉強こそ苦手だが、その頭の回転の速さとピンチを切り抜ける様から、“カツオが天才すぎる件”的に盛り上がったり、フグ田タラオの3歳児ならではのワガママぶりや自己主張をディスる(批判する)意見が飛び交うなど、サザエさんの放送時間にSNSで盛り上がることは、今ではすでに恒例となっているのである。
◆“さくら家”と“磯野家”の汎用性と、秘めたポテンシャル
こうして見ると両アニメとも、「おいおい、またやらかして…」とディスりながらも、どこか憎めない親近感を持てるキャラが多く登場していることが共通している。
ましてや、『サザエさん』は最高視聴率39.4%(1979年)、『ちびまる子ちゃん』は39.9%(1990年)を記録した超お化け番組であり、両番組に登場する一家のそれぞれの名前やキャラクター、交友関係などは日本で一番よく知られているわけである。
つまり、そうした日本一知名度が高いファミリーアニメだからこそ、多くの人たちがSNSで“ネタ”として共有することができるし、番組のディテールにまで入り込んで楽しむこともできるのだろう。
最近、両番組の視聴率の低下が報道されることもあるが、SNSとの親和性の高さからも、この日曜夕方6時台の両アニメはまだまだポテンシャルを秘めている番組と言えるし、何よりも日本一の長寿アニメとして、これからも愛され続けてほしいものである。
どちらも、日常あるあるを描いたいい意味でのワンパターンアニメの秀作ですが、よりどす黒い=現実的という点で「ちびまる子ちゃん」は捨てがたい魅力がありますね。
そして、「笑点」はワンパターンのさらなる極みですね。
では、4-3死去の有名人です。
1897年ヨハネス・ブラームス (独:作曲家) <63歳>、1971年マンフレッド・ベニントン・リー (米:小説家(エラリー・クイーン)) <66歳>、1991年グレアム・グリーン (英:小説家『第三の男』) <86歳>、2016年望月三起也 (漫画家『ワイルド7』) <77歳>。
I LOVE YOU
日本橋開通記念日
1911年のこの日、東京の日本橋が木橋から石橋に架け替えられた。
日本橋は、江戸時代から現在まで日本の道路交通の中心となっている。
橋の中央に、国道の起点となる「日本国道路元標」が設置されている。

最近、ホットヨガに通い始めました。

やり始めると、なかなか奥が深いものです。
目的は、ダイエットですが・・
ホットヨガダイエットの方法は難しい?
【効果的な頻度と期間は】
ホットヨガはダイエットに効果的なのでしょうか?
消費カロリーは低いがある程度の頻度で行えば痩せやすい体を手に入れることができます。
ダイエット効果を実感するための期間はどのくらい必要なのでしょうか。
ホットヨガダイエットは自宅では難しいので、スタジオ等にいって行うダイエット方法です。
しかし、発汗やデトックス効果は高いので頻度と期間を適切に行えばダイエット効果は期待できます。
ホットヨガダイエットの効果は?
最近、特に女性に人気の『ホットヨガダイエット』ですが、どのような効果があるのでしょうか。
まず、ホットヨガダイエットは『美しく痩せる』ことが出来ます。
これが女性に人気の理由だと思います。
なぜ美しく痩せることが出来るのかと言うと、ホットヨガダイエットは大量の汗をかくので、デトックス効果があるからです。
内臓機能の強化および活性化、自律神経の正常化を促してくれるので、太りにくい体を作ることも出来ます。
汗をかくことで代謝もよくなりますし、普段使わない筋肉を使うので筋肉が発達します。
体が温まりますから、新陳代謝が良くなり、血液循環も良くなるという、健康面での効果も期待出来ると思います。
ホットヨガダイエットの方法は?
ホットヨガは、室温39~40度、湿度55~65%の部屋の中でヨガを行うことです。
サウナの中でヨガをするようなイメージですね。
ホットヨガダイエットは、どのくらいの頻度で行うのが良いのでしょうか。
筋トレだと、筋肉を休ませる時間も必要なので、毎日やるのはよくないと言いますよね。
ホットヨガは、インナーマッスルと呼ばれる内側の筋肉を鍛えるので、筋肉に過度な負担はかからないと言われています。
ですから、極端な話毎日やっても良いのです。
ホットヨガの理想は週2日~3日くらいと言われています。
スタジオまで通わなければいけないので、週2日~3日でも難しいという人もいるでしょう。
そのような場合は、週1日でもかまいません。
しかし、効果を上げるためにはやはり週1日では少ないです。
週1日しか通えないという人は、自宅でヨガのポーズをするなど、積極的に『自習』を取り入れましょう。
ホットヨガダイエットを効率的に行うためには、食事の時間が重要になります。
ホットヨガを行う前後2時間は、食事をしないようにしましょう。
それは、満腹時より空腹時のほうが体が動きますし、集中力も続くから、と言われています。
食後に運動をすると気持ち悪くなる人もいますよね。
これは、まだ食べたものが消化されていないからです。
では、ホットヨガのあと2時間は食事をしないほうが良いというのはなぜでしょうか。
それは、ホットヨガを行ったあとは体が『吸収しやすい』状態になっているからです。
つまり、ホットヨガを行った直後に食事をすると、いつもより多く脂肪などが体内に吸収されてしまうのです。
運動のあとはお腹がすきますが、なるべく2時間は水やお茶だけで過ごしましょう。
スタジオからの帰り道に、コンビニやファミレスに寄るなんてことのないようにしましょうね。
どのくらいの期間をやるの?
ホットヨガダイエットは、どのくらいの期間続けると良いのでしょうか。
一般的には、ホットヨガダイエットの効果が出るまでは3ヶ月~1年くらいと言われています。
中には1ヶ月で3キロ痩せたという人もいますので、やはり個人差が大きいと思います。
ホットヨガは、ダイエット効果だけでなくデトックス効果や太りにくい体への『体質改善』も期待出来ます。
体質改善をするには、それなりの長い時間が必要になります。
やはりホットヨガダイエットはじっくり取り組むのが効果的だと思います。
ホットヨガは、ダイエットに成功したあとも続けると良いと言われています。
それは、やはりホットヨガには色々な健康面での良い効果があるからだと思います。
日常的に運動をすることは心にも体にも良いことですね。
ホットヨガダイエットで痩せないという声もあります。
これに対しては様々な意見がありますが、『ホットヨガダイエットでは基礎代謝は上がらない』という考えもあるようです。
基礎代謝を上げるためには、筋肉を増やす必要があります。
筋肉を増やすためには、『物理的プロセス』と『化学的プロセス=成長ホルモン』が必要である、と言われています。じっとしているヨガは、これらのプロセスには当てはまらない=筋肉は増えないそうです。
更に、動かないヨガはカロリーの消費も少ないと考えられています。
筋肉が増えなければ基礎代謝は上がらないので、ホットヨガでは痩せないという意見もあるのは事実です。
しかし、ダイエットには向き不向きがあります。
それは、ホットヨガダイエットに限ってではありません。
このようにホットヨガダイエットでは痩せないという意見があっても、自分に合っていれば痩せることは可能だと思います。(Diet Book)
1回目の初心者向けクラスは参加者12名(内男性3名)、2回目のパワーヨガは30名(内男性6名)という混雑ぶり。
(結構男性も頑張っているのですね)
まあ確かに、2回目はスチームサウナ状態+人いきれ+ヨガ運動という3要素で、1時間のレッスン後は汗びっしょり&ぐったりになります。
レッスン後半には、すでに汗がマットにポタポタしたたり落ちる状態に。

さらに、密閉空間のため酸欠状態も加わり、まさに自分との我慢比べになります。

レッスン中には水分補給も必要ですが、1Lは軽く飲んでしまいますので、本当にダイエット効果あるのか

そしてレッスン内容の方ですが、定期的にジムは行っているので、筋力にはそこそこ自信があったのですが、ヨガで使う筋肉はインナーマッスルで、片足立ちとかの特定のヨガのポージングは、あまりのつらさに体が震えてしまうほどです。

そして、効果のほどは・・
まず、大量の汗をかきますので、デトックス効果は確実にありそうです。

その証拠に、筋トレで汗を吸ったシャツはあまり匂わないのに、ホットヨガのシャツはすごい臭い(すえた臭い)がします。

また、ダイエット効果は、レッスン前後の2時間は食事制限がかかっているので、暴飲暴食はできません。
さらに、普段あまり使わない筋肉をつかうので、筋力アップにもつながりそうです。

逆に、気になるのは室温36℃で高湿度で換気が悪いという条件は、「肺炎菌」の絶好の繁殖条件だということです。
受講者の中に、一人でも「保菌者」がいれば、クラスは全滅でしょう。
まあ、こんなのはあまり気にしても仕方がないんだが・・

とりあえず、2か月の体験コースなので、ホットヨガなるものを極めてみます!
なんちゃって。続いての話題は、日曜名物といえば・・
フジ“日曜アニメ”の新たな楽しみ方
深読みする大人たちがSNSに集う
オリコン 4/2(日)
日曜の夕方6時から7時のテレビ番組と言えば、今も昔も『ちびまる子ちゃん』(18:00~18:30)と『サザエさん』(18:30~19:00/ともにフジテレビ系)だ。
『サザエさん』は1969年から、『ちびまる子ちゃん』は1990年から(一時休止あり)放映され、老若男女を問わず愛され続けている“超国民的アニメ”だが、最近ではSNSを通じて両番組の内容についてユーザー同士で深読みし合う楽しみ方が増加している。
なぜ両アニメがSNS上で“ネタ合戦”になっているのだろうか?
◆絶対的な安心感の中に潜む“闇”を探る楽しさ
『ちびまる子ちゃん』は、静岡県清水市出身の作者さくらももこが、1970年代半ばの小学校3年生時の体験をもとに学校や家庭などを舞台に繰り広げられる、笑いあり涙ありのコメディアニメ。
一方の『サザエさん』も、磯野家の面々が学校や勤め先、ご近所さんなどとやり取りするという、ちょっと笑えて心温まるエピソードが中心だ。
いずれも日常の“何気ないひとコマ”を切り取ったもので、主人公のおっちょこちょいぶりやキャラの濃い登場人物たちが引き起こす出来事を楽しむという、絶対的な安心感とともに視聴者に長く愛されてきたアニメである。
番組がはじまると、「明日からまた仕事かぁ…」と憂鬱になるビジネスパーソンも多いという説もあるぐらいだから、両番組はもはや日本人のDNAに刷り込まれているといっても過言ではないだろう。
そんな2大アニメではあるが、学生たちが次の日の学校などで話題になることはあっても、大人になって両番組について語り合うということはそうそうないだろう。
しかし今やSNSを利用することによって、両番組を“ネタ”に深読み&斜め読みしながら、大人でも楽しく語り合うことが可能になったようなのである。
◆カンニングした藤木くんがスケープゴートに! “大人”の視点で見る怖さ
たとえば、今年1月8日から3月12日までの『ちびまる子ちゃん』の放送では、「連載30周年記念!さくらももこ脚本まつり」と銘打ち、過去のさくらももこ脚本作品の中から、原作者ならではの毒気の強いブラックなシナリオを選りすぐっており、SNSでの反響も大きかった。
3月5日放送の「まる子、カンニングをする」の巻で言えば、算数のテストで卑怯者キャラの藤木がカンニングをすると、同級生の前田さんが藤木を“告発”。
藤木は泣きながら白状するも、永沢が「泣けばいいってもんじゃない」と責め、クラス中も藤木を非難する。
実は同じくカンニングしてしまったまる子は、バレなかったものの罪悪感に苛まれ、泣きながらたまちゃんにカミングアウトするが、友だちのたまちゃんはまる子をかばう、という展開だった。
まる子と同じ小学3年生ならば、カンニングをしたまる子のてん末を見て“カンニングは悪いこと”と再認識して終わるところなのかもしれないが、登場人物のキャラクターや関係性をある程度理解している“大人たち”の視点からは、「藤木に対するイジメがガチで怖かった」「道徳の教科書に載せたい」「藤木の“前”の席にいたのに、なぜ前田さんは藤木のカンニングに気づけた?」等々、斜め読み・深読みの意見が飛び交い、その巻はSNS上で大いに盛り上がったのである。
◆鉄板の“サイコパス”ホリカワくん、タラちゃんのワガママも“ディスる”対象に
一方の『サザエさん』でも、たとえばワカメのクラスメイトのホリカワくんの“ヒヨコにワカメと名づけて卵を産ませる”“ホリカワくんが描いたそのヒヨコの絵が怖すぎて、それを見たタマが逃げ出す”“カツオに「僕の赤い糸はお兄さんと結ばれてるのかもしれません」と電話した”などの一連の発言・奇行が、やはり多くの大人たちからSNS上で報告・指摘され、今やネットではホリカワくんは“サイコパス”との異名を持ち、ホリカワくんネタはある種“鉄板”にもなっているのだ。
さらにカツオで言えば、勉強こそ苦手だが、その頭の回転の速さとピンチを切り抜ける様から、“カツオが天才すぎる件”的に盛り上がったり、フグ田タラオの3歳児ならではのワガママぶりや自己主張をディスる(批判する)意見が飛び交うなど、サザエさんの放送時間にSNSで盛り上がることは、今ではすでに恒例となっているのである。
◆“さくら家”と“磯野家”の汎用性と、秘めたポテンシャル
こうして見ると両アニメとも、「おいおい、またやらかして…」とディスりながらも、どこか憎めない親近感を持てるキャラが多く登場していることが共通している。
ましてや、『サザエさん』は最高視聴率39.4%(1979年)、『ちびまる子ちゃん』は39.9%(1990年)を記録した超お化け番組であり、両番組に登場する一家のそれぞれの名前やキャラクター、交友関係などは日本で一番よく知られているわけである。
つまり、そうした日本一知名度が高いファミリーアニメだからこそ、多くの人たちがSNSで“ネタ”として共有することができるし、番組のディテールにまで入り込んで楽しむこともできるのだろう。
最近、両番組の視聴率の低下が報道されることもあるが、SNSとの親和性の高さからも、この日曜夕方6時台の両アニメはまだまだポテンシャルを秘めている番組と言えるし、何よりも日本一の長寿アニメとして、これからも愛され続けてほしいものである。
どちらも、日常あるあるを描いたいい意味でのワンパターンアニメの秀作ですが、よりどす黒い=現実的という点で「ちびまる子ちゃん」は捨てがたい魅力がありますね。

そして、「笑点」はワンパターンのさらなる極みですね。

では、4-3死去の有名人です。
1897年ヨハネス・ブラームス (独:作曲家) <63歳>、1971年マンフレッド・ベニントン・リー (米:小説家(エラリー・クイーン)) <66歳>、1991年グレアム・グリーン (英:小説家『第三の男』) <86歳>、2016年望月三起也 (漫画家『ワイルド7』) <77歳>。
I LOVE YOU





