Nexus5が突然業務ボイコット!
朝から、電源を入れても起動してくれません。
早速、Yモバイル販売店まで出向くと、修理が必要とのこと。
見積もりをお願いすると、2~3万円とのことで、時間はかかるしデータは消去されるとのことでしたので、私の得意な乗り換えを決意!
転出手数料は3240円のみで、新規事務手数料も同額、平日でしたので大きなキャッシュバック(CB)キャンペーンもやっていなかったのですが、本体機種0円で1万5千円のCBが唯一適応されるauのLGV31に決定。
そして、早速通信障害!
「auメール」通信障害が復旧--受信遅延など引き続き影響も
CNET Japan 7月13日(月)
KDDIは7月13日、au携帯電話を利用する一部の顧客のEメール(@ezweb.ne.jp)が利用できない通信障害が発生していた問題で、同日15時55分より全顧客がEメールを送受信できるようになったと発表した。
送受信は可能だが、Eメールの受信が遅延したり、送受信しづらい状況が続くことが予想されるとしている。
また、以前に受信したメールが遅延して配信される場合があると説明している。
同社によれば、通信障害は7月12日18時26分に発生。
栃木県小山市の設備拠点において火災報知機が作動して空調設備が停止。
それにより通信機械室の室温が上昇し、設備保護のためにメールサーバが自動停止したという。
法人顧客を除くとauの契約者数は約3600万人で、今回の通信障害では、このうち全国で最大約796万人に影響が及んだとしている。
13日11時頃には、約159万人がEメールを利用できない状況だと説明していた。
この暑さでサーバーダウン!
auさん、これからお世話になるので、よろしくね!
ところで今まで使っていたNexus5の料金プランは破格だったようで、1ヶ月10分以内300回までならなら通話料1,500円定額プラス5GBのデータ使用量で3,100円/月、PocketWifi(7GB)で2,700円と、毎月6,000円前後の通信費でしたが、今後は9000円(電話かけ放題加入)プラス2,700円(但し4月からは上限無しでWifi3,000円)で月12000円と、約倍増という結果に!
大手携帯会社諸君、儲け過ぎなんだから、もっと料金安くしなはれ!
SIMフリーも数秒検討しましたが、今回も見送りました。
ということで今日は、急に携帯が使えなくなった不便さと、改めて通信料金の高さを再認識させられた1日でした。
では、次の話題です。
全国的に連日、暑さが続いています。
熱中症、発症の条件…屋内にいても要注意
読売新聞(ヨミドクター) 7月12日(日)
夏本番。
6~9月に「日射病」など熱中症の症状を訴えて病院を訪れた人は国内で毎年平均約33万人もいる。
厚生労働省が管理する過去5年分のレセプト(診療報酬明細書)を分析してわかったもので、2013年は、関東地方の梅雨明けが平年より約2週間早かったことから、40万7948人にも上った。
「熱中症は、体が高温にさらされて発症する病気の総称です」と言うのは、レセプトを分析した昭和大学の三宅康史教授(救急医学)だ。
熱中症の症状は、めまい、立ちくらみ、筋肉痛、大量の汗といった軽いものから、頭痛、吐き気、けいれん、意識を失う重いものまで様々だ。
発症時期のピークは、梅雨明け後の7月中旬から8月上旬で、時刻は正午~午後3時頃が多い。
「気温や湿度が高く、風が弱い、日差しが強いといった条件がそろう時は要注意」と三宅教授。
患者は、大きく分けて2通りある。
運動や作業中の若者と、日常生活の高齢者だと言う。
熱中症の3分の2を占める「運動や作業中の発症」は、炎天下が多いが、屋内でのケースもある。
湿度が高く、風がないと、汗をかいても蒸発せず、体温が下がりにくいからだ。
運動や作業中に熱中症にならないためには、事前に天気予報をチェックして活動を控えることが大切だ。
三宅教授は「運動などでは、『自分との闘い』につい頑張ってしまい、熱中症になることが多い。
大量の汗など、おかしな症状に周囲が気づいてあげることが大切」と話している。
とにかく水分補給は大切ですぞ!
では、次の話題です。
<コンビニ>1強続くセブン、全指標でライバルに大差
毎日新聞 7月12日(日)
東京メトロ(地下鉄)の駅構内にある一部の売店はローソンへ、JR西日本の駅売店は全店がセブン-イレブンへと、「駅ナカ」へのコンビニエンスストア出店競争が加速しています。
駅ナカ以外の国内コンビニ市場はすでに飽和状態ともいわれていますが、ファミリーマートとサークルKサンクスの経営統合やローソンの介護ビジネス参入など、話題は尽きません。
税理士の高下淳子さんが、大手4社の2015年2月期決算からコンビニチェーンのリアルを読み解きます。
◇2位以下を大きく引き離す売上高4兆円
まず、各社の本業であるコンビニエンスストア事業の規模を示す「チェーン全店売上高」をチェックします。
「チェーン全店売上高」とは、コンビニ各社の直営店とフランチャイズチェーン加盟店の売り上げを合計した数値です。
チェーン全店売上高は、決算短信や有価証券報告書、決算報告会資料などに開示されています。
チェーン全店売上高の第1位はセブン-イレブンで、4兆82億円(対前期比プラス6.0%)です。
第2位のローソンは1兆9327億円(対前期比マイナス0.2%)でした。
大手コンビニ各社の売上高は、1位と2位以下で2倍以上の差が開いています。
まさに、セブン-イレブン1強といえる状態です。
◇食品でも非食品でも他店を圧倒
セブン-イレブンは、ファストフードと日配食品の合計売上高が1兆7035億円です。
ローソンの7064億円とは大きな差があります。
この数値も決算報告会資料などで示されています。
ファストフードとは、フランクフルトや揚げ物、おでん、中華まんなど。
日配食品は、おにぎりやお弁当、総菜、パンなどで、コンビニの主力商品です。
セブン-イレブンのこれらの食品が消費者に選ばれていることがわかります。
日用品や本、たばこなどの非食品売上高も、大手4社のなかでセブン-イレブンの独り勝ち状態です。
公共料金などの収納サービスでも強みを発揮しています。
◇ファミマとサークルKサンクスは経営統合で追撃
第3位のファミリーマートと、第4位のサークルKサンクスを傘下に抱えるユニーグループ・ホールディングスは、それぞれ15年3月10日に開催した取締役会で、相互信頼と対等の精神にのっとり、16年9月をめどに経営統合をするため協議を始めることを決議しました。
この経営統合が実現した場合、両社の売上高を合計すれば、ローソンを抜いて第2位の売り上げ規模となる見込みです。
コンビニエンスストア事業の業績の良しあしを判断する大切な指標に、「既存店売上高」があります。
過去1年を超える期間にわたり経営してきた、すべての店舗の売上高を合計した数値です。
既存の店舗に継続的なファンがいるか、客数が増えているか、顧客に支持されているかなど、チェーン店の魅力を分析する一つの判断資料です。
◇既存店売上高、全店平均日販で見てもセブン
15年2月期決算で既存店売上高が前年よりも伸びたのはセブン-イレブンだけで、2.4%の増加でした。
一方、ローソンはマイナス1.0%、ファミリーマートはマイナス2.2%、サークルKサンクスはマイナス3.6%とそれぞれ減少しています。
2位以下のコンビニチェーンの顧客がセブン-イレブンに流れていることがわかります。
セブン-イレブンは12年8月以降、連続して既存店売上高が前年を上回っています。
1日当たりの各店舗の平均売上高である「全店平均日販」も見てみましょう。
この数値も、顧客の支持を得ているかどうかを判断する重要な指標の一つです。
第1位はやはりセブン-イレブンで、65万5000円です。
それに対して、ローソンは53万3000円、ファミリーマートは50万8000円、サークルKサンクスは43万2000円と、いずれもセブン-イレブンと比べて10万円以上の差がついています。
消費者の「清潔なお店で、新鮮な商品を、欲しいときに、心地よいサービスで購入したい」という欲求を満たしているかどうかが日販の差となって表れているようです。
小売業が売上高を伸ばすためには、リピート客の確保と新規顧客の獲得の両方が求められます。
そして、魅力ある商品を提供して客単価をアップさせる必要もあります。
現在、コンビニ各社は、健康志向の新商品やプライベートブランド商品の品ぞろえを充実させることで他社との差別化を図ろうとしています。
今後、国内の個人消費支出の大きな伸びは期待できないでしょう。
「このチェーン店の、この商品が好き!」と消費者から思われ、選ばれ続けることが、コンビニ各社が成長するために不可欠の条件となりそうです。
7-11(セブン・イレブン)は乃木坂46とのコラボ企画もやっているようですね。
儲かっている会社はさすが、なかなか機を見るに敏、ですね!
では、7-14生まれの有名人です。
1910年イングマール・ベルイマン (スウェーデン:映画監督)、1912年ウディ・ガスリー (米:シンガーソングライター)、1969年桜庭和志(総合挌鬪家)。
おめでとう!
こちらもいいですね!
The Spinners - Could It Be I'm Falling In Love - Live 1973
朝から、電源を入れても起動してくれません。
早速、Yモバイル販売店まで出向くと、修理が必要とのこと。
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そして、早速通信障害!
「auメール」通信障害が復旧--受信遅延など引き続き影響も
CNET Japan 7月13日(月)
KDDIは7月13日、au携帯電話を利用する一部の顧客のEメール(@ezweb.ne.jp)が利用できない通信障害が発生していた問題で、同日15時55分より全顧客がEメールを送受信できるようになったと発表した。
送受信は可能だが、Eメールの受信が遅延したり、送受信しづらい状況が続くことが予想されるとしている。
また、以前に受信したメールが遅延して配信される場合があると説明している。
同社によれば、通信障害は7月12日18時26分に発生。
栃木県小山市の設備拠点において火災報知機が作動して空調設備が停止。
それにより通信機械室の室温が上昇し、設備保護のためにメールサーバが自動停止したという。
法人顧客を除くとauの契約者数は約3600万人で、今回の通信障害では、このうち全国で最大約796万人に影響が及んだとしている。
13日11時頃には、約159万人がEメールを利用できない状況だと説明していた。
この暑さでサーバーダウン!
auさん、これからお世話になるので、よろしくね!
ところで今まで使っていたNexus5の料金プランは破格だったようで、1ヶ月10分以内300回までならなら通話料1,500円定額プラス5GBのデータ使用量で3,100円/月、PocketWifi(7GB)で2,700円と、毎月6,000円前後の通信費でしたが、今後は9000円(電話かけ放題加入)プラス2,700円(但し4月からは上限無しでWifi3,000円)で月12000円と、約倍増という結果に!
大手携帯会社諸君、儲け過ぎなんだから、もっと料金安くしなはれ!
SIMフリーも数秒検討しましたが、今回も見送りました。

ということで今日は、急に携帯が使えなくなった不便さと、改めて通信料金の高さを再認識させられた1日でした。
では、次の話題です。
全国的に連日、暑さが続いています。
熱中症、発症の条件…屋内にいても要注意
読売新聞(ヨミドクター) 7月12日(日)
夏本番。
6~9月に「日射病」など熱中症の症状を訴えて病院を訪れた人は国内で毎年平均約33万人もいる。
厚生労働省が管理する過去5年分のレセプト(診療報酬明細書)を分析してわかったもので、2013年は、関東地方の梅雨明けが平年より約2週間早かったことから、40万7948人にも上った。
「熱中症は、体が高温にさらされて発症する病気の総称です」と言うのは、レセプトを分析した昭和大学の三宅康史教授(救急医学)だ。
熱中症の症状は、めまい、立ちくらみ、筋肉痛、大量の汗といった軽いものから、頭痛、吐き気、けいれん、意識を失う重いものまで様々だ。
発症時期のピークは、梅雨明け後の7月中旬から8月上旬で、時刻は正午~午後3時頃が多い。
「気温や湿度が高く、風が弱い、日差しが強いといった条件がそろう時は要注意」と三宅教授。
患者は、大きく分けて2通りある。
運動や作業中の若者と、日常生活の高齢者だと言う。
熱中症の3分の2を占める「運動や作業中の発症」は、炎天下が多いが、屋内でのケースもある。
湿度が高く、風がないと、汗をかいても蒸発せず、体温が下がりにくいからだ。
運動や作業中に熱中症にならないためには、事前に天気予報をチェックして活動を控えることが大切だ。
三宅教授は「運動などでは、『自分との闘い』につい頑張ってしまい、熱中症になることが多い。
大量の汗など、おかしな症状に周囲が気づいてあげることが大切」と話している。
とにかく水分補給は大切ですぞ!
では、次の話題です。
<コンビニ>1強続くセブン、全指標でライバルに大差
毎日新聞 7月12日(日)
東京メトロ(地下鉄)の駅構内にある一部の売店はローソンへ、JR西日本の駅売店は全店がセブン-イレブンへと、「駅ナカ」へのコンビニエンスストア出店競争が加速しています。
駅ナカ以外の国内コンビニ市場はすでに飽和状態ともいわれていますが、ファミリーマートとサークルKサンクスの経営統合やローソンの介護ビジネス参入など、話題は尽きません。
税理士の高下淳子さんが、大手4社の2015年2月期決算からコンビニチェーンのリアルを読み解きます。
◇2位以下を大きく引き離す売上高4兆円
まず、各社の本業であるコンビニエンスストア事業の規模を示す「チェーン全店売上高」をチェックします。
「チェーン全店売上高」とは、コンビニ各社の直営店とフランチャイズチェーン加盟店の売り上げを合計した数値です。
チェーン全店売上高は、決算短信や有価証券報告書、決算報告会資料などに開示されています。
チェーン全店売上高の第1位はセブン-イレブンで、4兆82億円(対前期比プラス6.0%)です。
第2位のローソンは1兆9327億円(対前期比マイナス0.2%)でした。
大手コンビニ各社の売上高は、1位と2位以下で2倍以上の差が開いています。
まさに、セブン-イレブン1強といえる状態です。
◇食品でも非食品でも他店を圧倒
セブン-イレブンは、ファストフードと日配食品の合計売上高が1兆7035億円です。
ローソンの7064億円とは大きな差があります。
この数値も決算報告会資料などで示されています。
ファストフードとは、フランクフルトや揚げ物、おでん、中華まんなど。
日配食品は、おにぎりやお弁当、総菜、パンなどで、コンビニの主力商品です。
セブン-イレブンのこれらの食品が消費者に選ばれていることがわかります。
日用品や本、たばこなどの非食品売上高も、大手4社のなかでセブン-イレブンの独り勝ち状態です。
公共料金などの収納サービスでも強みを発揮しています。
◇ファミマとサークルKサンクスは経営統合で追撃
第3位のファミリーマートと、第4位のサークルKサンクスを傘下に抱えるユニーグループ・ホールディングスは、それぞれ15年3月10日に開催した取締役会で、相互信頼と対等の精神にのっとり、16年9月をめどに経営統合をするため協議を始めることを決議しました。
この経営統合が実現した場合、両社の売上高を合計すれば、ローソンを抜いて第2位の売り上げ規模となる見込みです。
コンビニエンスストア事業の業績の良しあしを判断する大切な指標に、「既存店売上高」があります。
過去1年を超える期間にわたり経営してきた、すべての店舗の売上高を合計した数値です。
既存の店舗に継続的なファンがいるか、客数が増えているか、顧客に支持されているかなど、チェーン店の魅力を分析する一つの判断資料です。
◇既存店売上高、全店平均日販で見てもセブン
15年2月期決算で既存店売上高が前年よりも伸びたのはセブン-イレブンだけで、2.4%の増加でした。
一方、ローソンはマイナス1.0%、ファミリーマートはマイナス2.2%、サークルKサンクスはマイナス3.6%とそれぞれ減少しています。
2位以下のコンビニチェーンの顧客がセブン-イレブンに流れていることがわかります。
セブン-イレブンは12年8月以降、連続して既存店売上高が前年を上回っています。
1日当たりの各店舗の平均売上高である「全店平均日販」も見てみましょう。
この数値も、顧客の支持を得ているかどうかを判断する重要な指標の一つです。
第1位はやはりセブン-イレブンで、65万5000円です。
それに対して、ローソンは53万3000円、ファミリーマートは50万8000円、サークルKサンクスは43万2000円と、いずれもセブン-イレブンと比べて10万円以上の差がついています。
消費者の「清潔なお店で、新鮮な商品を、欲しいときに、心地よいサービスで購入したい」という欲求を満たしているかどうかが日販の差となって表れているようです。
小売業が売上高を伸ばすためには、リピート客の確保と新規顧客の獲得の両方が求められます。
そして、魅力ある商品を提供して客単価をアップさせる必要もあります。
現在、コンビニ各社は、健康志向の新商品やプライベートブランド商品の品ぞろえを充実させることで他社との差別化を図ろうとしています。
今後、国内の個人消費支出の大きな伸びは期待できないでしょう。
「このチェーン店の、この商品が好き!」と消費者から思われ、選ばれ続けることが、コンビニ各社が成長するために不可欠の条件となりそうです。
7-11(セブン・イレブン)は乃木坂46とのコラボ企画もやっているようですね。
儲かっている会社はさすが、なかなか機を見るに敏、ですね!
では、7-14生まれの有名人です。
1910年イングマール・ベルイマン (スウェーデン:映画監督)、1912年ウディ・ガスリー (米:シンガーソングライター)、1969年桜庭和志(総合挌鬪家)。
おめでとう!

こちらもいいですね!
The Spinners - Could It Be I'm Falling In Love - Live 1973

