今日は、
オレンジデー
愛媛県の柑橘類生産農家が1994年に制定。
2月14日の「バレンタインデー」で愛を告白し、3月14日の「ホワイトデー」でその返礼をした後で、その二人の愛情を確かなものとする日。
オレンジ(またはオレンジ色のプレゼント)を持って相手を訪問する。
欧米では、オレンジが多産であることから繁栄のシンボルとされ、花嫁がオレンジの花を飾る風習があり、オレンジは結婚と関係の深いものとなっている。
だそうですが、認知度はイマイチですね。
頑張れ、みかん農家!
まずは、この話題から。
ブックオフ業績不振に苦しむ
書籍以外の商材拡大は進むか
THE PAGE 4/13(木)
中古本販売大手のブックオフが業績不振に苦しんでいます。
10日には社長交代の人事を発表しましたが、業績回復の見通しは立っていません。
ブックオフは書籍を中心に中古品を買い取り、店頭で再販売するという中古品販売チェーンの大手です。
同社は従来の古書店のイメージを一新し、コンビニのような明るい店舗で比較的新しい中古本を大量に扱うという業態を開発。
立ち読みが自由にでき、気軽に書籍を持ち込めるという雰囲気が利用者に受け、急成長を遂げました。
ところが2007年、創業者である坂本孝会長が業者からリベートを受け取っていたとして同社のトップを辞任。
後任トップにはコンサルタント出身の佐藤弘志氏が就任したものの、再び社長交代となり、2011年からは銀行出身の松下展千前社長が同社を率いてきました。
ところが松下氏の社長就任後、2012年頃から売上高の伸びが鈍化するようになり、2016年3月期には上場以来初の最終赤字に転落、2017年3月期決算も13億円の赤字を見込んでいます。
このため同社は4月10日、松下社長が代表権のない取締役に退き、後任に堀内康隆取締役執行役員が昇格する人事を発表しました。
新しい経営体制で早期に業績を回復したいところですが、足元の状況はかなり厳しそうです。
同社の業績が悪化しているのは、主力商品である書籍・ソフト・アパレルの販売が低迷しているからです。
2016年3月期の販売実績(直営店)を見ると、活字の書籍は前年比プラスでしたが、コミックの売上高はほぼ横ばい、その他書籍は前年比マイナスとなっています。
今年に入っても販売不振は続いており状況はあまり改善していません。
こうした状況になっているのは、ネットや電子書籍の普及で紙の書籍の市場そのものが縮小したことが大きく影響していると考えられます。
市場環境の変化については同社もよく理解しており、最近は書籍に代わる新しい商材として中古家電に力を入れていました。
しかし中古家電の買い取りは思うように進まず、先行投資を回収できずこれが業績の足を引っ張りました。
当面は書籍以外の商材の拡大を図り、その間に家電の売上げを伸ばしたいところですが、今のところメドは立っていません。
一部からは時代の流れと指摘する声もありますが、一方で中古品の市場は今後、拡大が予想されています。
当面は、新社長がどのような戦略を打ち出すのかに市場の注目が集まりそうです。
従来のブックオフ社長は、社員生え抜き者ではいなかったのですね。
私の勘違いのようで、失礼いたしました。
それにしても、そこそこの大きさの町なら、必ずあるブックオフの存在感は捨てがたいものがあります。
利便性とちょっとした休憩場所として、カフェの併設はありかも。
ただし、あえて購入者のみ利用可とするなら、お互い納得して利用できますよね。
まあ、これで業績が回復するとも思えませんが・・
続いての話題は、お堅い新聞にプログレが・・
2017.4.13 産経新聞
【名曲名盤を聴こう!】
キース・エマーソン…緩急、一気に最後まで聞かせる展開
EL&P「タルカス」(1971年)
あの衝撃から1年。
ロック界を代表する英のキーボード奏者、キース・エマーソンが昨年3月、米カリフォルニア州サンタモニカの自宅で亡くなりました。
AP通信など欧米主要メディアが一斉に伝えましたが、71歳で他界した彼の死が拳銃自殺だったことで、世界中のロックファンは悲しみに包まれました。
エマーソンといえば、英プログレッシブロックバンド、エマーソン・レイク・アンド・パーマー(EL&P)のリーダーで、EL&Pは米のロバート・モーグ博士が1964年に公にお披露目したモーグ・シンセサイザーのSFチックで壮大なサウンドを世界に広めたことで知られます。
70年にデビューしたEL&Pはエマーソンと元キング・クリムゾンのグレッグ・レイク(ボーカル兼ベース担当)、そして数々の名バンドで活躍したカール・パーマー(ドラム担当)による3人組です。
ロックとクラシック音楽との華麗なる融合を目指すプログレを代表するバンドのひとつですが、他の数多(あまた)のバンドと違い、ギター奏者がいないという特異な形態で活動しました。
そんなわけで、バンドの看板スターはギター奏者ではなくエマーソンで、クラシック音楽の影響を強く受けた彼の猛り狂ったような鍵盤さばきと唸(うな)りを上げるモーグ・シンセのサウンドで、一躍スーパーグループとして人気を博しました。そんな彼らの最高傑作が71年発表の2作目のアルバム「タルカス」です。
タイトル曲(1)はジャケットに登場するアルマジロのような機械獣が戦うという大作。
全7章で構成する約20分の組曲ですが、冒頭からいきなり炸裂(さくれつ)するモーグ・シンセの幾何学的かつ複雑怪奇なフレーズに多くの人々が衝撃を受けました。
エマーソンを支えるレイクとパーマーの演奏技術も高度で、大作ながら緩急織り交ぜた楽曲展開で一気に最後まで聞かせます。
LPではA面すべてを費やしたこの大作は今もロック史に残る名演で、初めて耳にしたロックファンがどれほど驚いたかが容易に想像できますね。
残りの小品群にも光るものがあり、全英チャートで1位、全米で9位を記録しました。(岡田敏一)
◇
■収録曲■
『タルカス(組曲で7曲目まで)』
(1)噴火
(2)ストーンズ・オブ・イヤーズ
(3)アイコノクラスト
(4)ミサ聖祭
(5)マンティコア
(6)戦場
(7)アクアタルカス
……………………………………
(8)ジェレミー・ベンダー
(9)ビッチズ・クリスタル
(10)ジ・オンリー・ウェイ
(11)限りなき宇宙の果てに
(12)タイム・アンド・プレイス
(13)アー・ユー・レディ・エディ
なかなか良い趣味をしています。
続いては、記録更新続きます。
2017.4.13産経新聞
【将棋】
将棋の史上最年少プロ藤井四段、連勝記録「12」に
将棋の史上最年少プロ棋士、藤井聡太四段(14)が13日、大阪市福島区の関西将棋会館で行われた竜王戦6組で星野良生四段(28)に勝ち、自身の持つプロデビュー後最多連勝記録を「12」に伸ばした。
藤井四段は昨年10月、史上最年少の14歳2カ月でプロ入り。
12月のデビュー戦で現役最高齢棋士の加藤一二三(ひふみ)九段(77)を破って以来勝ち続け、今月4日の対局で11連勝の新記録を達成していた。
次回は17日、NHK杯で千田翔太六段(23)と対局する。
恐るべし、大型新人!
最後の話題です。
2017.4.13 産経新聞
「インチキ水素水」ブログ、「中傷だ」と日本トリムが研究者提訴
研究者のブログに「インチキ水素水」と書かれ、自社製品の信用を傷つけられたとして、家庭用整水器大手の日本トリム(大阪市北区)が、水素の医学的効果を研究している元日本医科大教授の太田成男氏を相手取り、約4400万円の損害賠償と謝罪文掲載を求める訴訟を大阪地裁に起こしたことが13日、分かった。
同日開かれた第1回口頭弁論で、太田氏側は請求棄却を求めた。
■「本物の水素水」と「インチキ水素水」…
訴状によると、太田氏は昨年12月、国民生活センターが容器入り水素水と生成器について行った商品テストの結果を受けて、自身の当時のブログに「本物の水素水とインチキ水素水」と題した文章を掲載。
「容器入りの水素水では、10社製品中商品表記と同じ水素濃度のものは3社製品」のみだったとしてトリム社以外の3社の名前を記載した。
トリム社の製品で商品テストの対象となったのは生成器のみで、表示と同程度の水素濃度が確認されたが、ブログ掲載後の5日間で返品やキャンセルが計143台に上ったという。
トリム社側は太田氏について、テレビや新聞で水素に関するコメントをしており、知名度もあると指摘。
「影響力の大きい太田氏の発言で製品の社会的評価が低下した」としている。
一方、太田氏側は答弁書で「『インチキ』という言葉はペットボトル入りの水素水に関する意見で、トリム社製品について述べたものではない。売り上げの減少とブログに何の因果関係もない」と反論している。
水素水自体の効能効果がはっきりしていないわけなのだから、インチキだろうが本物だろうが、そこに大きな差はないと思うのだが・・
それとも単に名誉が毀損されたと思い込んだのでしょうか。
確かに、反論の一つでもしておかないと、愛用者から逆に訴えられる可能性もあるから、ねえ。
では、4-14死去の有名人です。
1759年ジョージ・フレデリック・ヘンデル (独・英:作曲家『メサイア』) <74歳>、1867年高杉晉作 (尊攘派志士,思想家,奇兵隊を結成) <数え29歳>、1917年ルドヴィコ・ザメンホフ (ポーランド:眼科医,人工国際語エスペラントを創案) <57歳>、1963年野村胡堂 (小説家『銭形平次捕物控』,音楽評論家) <80歳>、2013年三國連太郎 (俳優,映画監督) <90歳>、2015年小島功 (漫画家) <87歳>。
ホール・ニュー・ワールド
オレンジデー
愛媛県の柑橘類生産農家が1994年に制定。
2月14日の「バレンタインデー」で愛を告白し、3月14日の「ホワイトデー」でその返礼をした後で、その二人の愛情を確かなものとする日。
オレンジ(またはオレンジ色のプレゼント)を持って相手を訪問する。
欧米では、オレンジが多産であることから繁栄のシンボルとされ、花嫁がオレンジの花を飾る風習があり、オレンジは結婚と関係の深いものとなっている。
だそうですが、認知度はイマイチですね。

頑張れ、みかん農家!

まずは、この話題から。
ブックオフ業績不振に苦しむ
書籍以外の商材拡大は進むか
THE PAGE 4/13(木)
中古本販売大手のブックオフが業績不振に苦しんでいます。
10日には社長交代の人事を発表しましたが、業績回復の見通しは立っていません。
ブックオフは書籍を中心に中古品を買い取り、店頭で再販売するという中古品販売チェーンの大手です。
同社は従来の古書店のイメージを一新し、コンビニのような明るい店舗で比較的新しい中古本を大量に扱うという業態を開発。
立ち読みが自由にでき、気軽に書籍を持ち込めるという雰囲気が利用者に受け、急成長を遂げました。
ところが2007年、創業者である坂本孝会長が業者からリベートを受け取っていたとして同社のトップを辞任。
後任トップにはコンサルタント出身の佐藤弘志氏が就任したものの、再び社長交代となり、2011年からは銀行出身の松下展千前社長が同社を率いてきました。
ところが松下氏の社長就任後、2012年頃から売上高の伸びが鈍化するようになり、2016年3月期には上場以来初の最終赤字に転落、2017年3月期決算も13億円の赤字を見込んでいます。
このため同社は4月10日、松下社長が代表権のない取締役に退き、後任に堀内康隆取締役執行役員が昇格する人事を発表しました。
新しい経営体制で早期に業績を回復したいところですが、足元の状況はかなり厳しそうです。
同社の業績が悪化しているのは、主力商品である書籍・ソフト・アパレルの販売が低迷しているからです。
2016年3月期の販売実績(直営店)を見ると、活字の書籍は前年比プラスでしたが、コミックの売上高はほぼ横ばい、その他書籍は前年比マイナスとなっています。
今年に入っても販売不振は続いており状況はあまり改善していません。
こうした状況になっているのは、ネットや電子書籍の普及で紙の書籍の市場そのものが縮小したことが大きく影響していると考えられます。
市場環境の変化については同社もよく理解しており、最近は書籍に代わる新しい商材として中古家電に力を入れていました。
しかし中古家電の買い取りは思うように進まず、先行投資を回収できずこれが業績の足を引っ張りました。
当面は書籍以外の商材の拡大を図り、その間に家電の売上げを伸ばしたいところですが、今のところメドは立っていません。
一部からは時代の流れと指摘する声もありますが、一方で中古品の市場は今後、拡大が予想されています。
当面は、新社長がどのような戦略を打ち出すのかに市場の注目が集まりそうです。
従来のブックオフ社長は、社員生え抜き者ではいなかったのですね。

私の勘違いのようで、失礼いたしました。

それにしても、そこそこの大きさの町なら、必ずあるブックオフの存在感は捨てがたいものがあります。
利便性とちょっとした休憩場所として、カフェの併設はありかも。
ただし、あえて購入者のみ利用可とするなら、お互い納得して利用できますよね。

まあ、これで業績が回復するとも思えませんが・・

続いての話題は、お堅い新聞にプログレが・・
2017.4.13 産経新聞
【名曲名盤を聴こう!】
キース・エマーソン…緩急、一気に最後まで聞かせる展開
EL&P「タルカス」(1971年)
あの衝撃から1年。
ロック界を代表する英のキーボード奏者、キース・エマーソンが昨年3月、米カリフォルニア州サンタモニカの自宅で亡くなりました。
AP通信など欧米主要メディアが一斉に伝えましたが、71歳で他界した彼の死が拳銃自殺だったことで、世界中のロックファンは悲しみに包まれました。
エマーソンといえば、英プログレッシブロックバンド、エマーソン・レイク・アンド・パーマー(EL&P)のリーダーで、EL&Pは米のロバート・モーグ博士が1964年に公にお披露目したモーグ・シンセサイザーのSFチックで壮大なサウンドを世界に広めたことで知られます。
70年にデビューしたEL&Pはエマーソンと元キング・クリムゾンのグレッグ・レイク(ボーカル兼ベース担当)、そして数々の名バンドで活躍したカール・パーマー(ドラム担当)による3人組です。
ロックとクラシック音楽との華麗なる融合を目指すプログレを代表するバンドのひとつですが、他の数多(あまた)のバンドと違い、ギター奏者がいないという特異な形態で活動しました。
そんなわけで、バンドの看板スターはギター奏者ではなくエマーソンで、クラシック音楽の影響を強く受けた彼の猛り狂ったような鍵盤さばきと唸(うな)りを上げるモーグ・シンセのサウンドで、一躍スーパーグループとして人気を博しました。そんな彼らの最高傑作が71年発表の2作目のアルバム「タルカス」です。
タイトル曲(1)はジャケットに登場するアルマジロのような機械獣が戦うという大作。
全7章で構成する約20分の組曲ですが、冒頭からいきなり炸裂(さくれつ)するモーグ・シンセの幾何学的かつ複雑怪奇なフレーズに多くの人々が衝撃を受けました。
エマーソンを支えるレイクとパーマーの演奏技術も高度で、大作ながら緩急織り交ぜた楽曲展開で一気に最後まで聞かせます。
LPではA面すべてを費やしたこの大作は今もロック史に残る名演で、初めて耳にしたロックファンがどれほど驚いたかが容易に想像できますね。
残りの小品群にも光るものがあり、全英チャートで1位、全米で9位を記録しました。(岡田敏一)
◇
■収録曲■
『タルカス(組曲で7曲目まで)』
(1)噴火
(2)ストーンズ・オブ・イヤーズ
(3)アイコノクラスト
(4)ミサ聖祭
(5)マンティコア
(6)戦場
(7)アクアタルカス
……………………………………
(8)ジェレミー・ベンダー
(9)ビッチズ・クリスタル
(10)ジ・オンリー・ウェイ
(11)限りなき宇宙の果てに
(12)タイム・アンド・プレイス
(13)アー・ユー・レディ・エディ
なかなか良い趣味をしています。

続いては、記録更新続きます。
2017.4.13産経新聞
【将棋】
将棋の史上最年少プロ藤井四段、連勝記録「12」に
将棋の史上最年少プロ棋士、藤井聡太四段(14)が13日、大阪市福島区の関西将棋会館で行われた竜王戦6組で星野良生四段(28)に勝ち、自身の持つプロデビュー後最多連勝記録を「12」に伸ばした。
藤井四段は昨年10月、史上最年少の14歳2カ月でプロ入り。
12月のデビュー戦で現役最高齢棋士の加藤一二三(ひふみ)九段(77)を破って以来勝ち続け、今月4日の対局で11連勝の新記録を達成していた。
次回は17日、NHK杯で千田翔太六段(23)と対局する。
恐るべし、大型新人!

最後の話題です。
2017.4.13 産経新聞
「インチキ水素水」ブログ、「中傷だ」と日本トリムが研究者提訴
研究者のブログに「インチキ水素水」と書かれ、自社製品の信用を傷つけられたとして、家庭用整水器大手の日本トリム(大阪市北区)が、水素の医学的効果を研究している元日本医科大教授の太田成男氏を相手取り、約4400万円の損害賠償と謝罪文掲載を求める訴訟を大阪地裁に起こしたことが13日、分かった。
同日開かれた第1回口頭弁論で、太田氏側は請求棄却を求めた。
■「本物の水素水」と「インチキ水素水」…
訴状によると、太田氏は昨年12月、国民生活センターが容器入り水素水と生成器について行った商品テストの結果を受けて、自身の当時のブログに「本物の水素水とインチキ水素水」と題した文章を掲載。
「容器入りの水素水では、10社製品中商品表記と同じ水素濃度のものは3社製品」のみだったとしてトリム社以外の3社の名前を記載した。
トリム社の製品で商品テストの対象となったのは生成器のみで、表示と同程度の水素濃度が確認されたが、ブログ掲載後の5日間で返品やキャンセルが計143台に上ったという。
トリム社側は太田氏について、テレビや新聞で水素に関するコメントをしており、知名度もあると指摘。
「影響力の大きい太田氏の発言で製品の社会的評価が低下した」としている。
一方、太田氏側は答弁書で「『インチキ』という言葉はペットボトル入りの水素水に関する意見で、トリム社製品について述べたものではない。売り上げの減少とブログに何の因果関係もない」と反論している。
水素水自体の効能効果がはっきりしていないわけなのだから、インチキだろうが本物だろうが、そこに大きな差はないと思うのだが・・

それとも単に名誉が毀損されたと思い込んだのでしょうか。

確かに、反論の一つでもしておかないと、愛用者から逆に訴えられる可能性もあるから、ねえ。

では、4-14死去の有名人です。
1759年ジョージ・フレデリック・ヘンデル (独・英:作曲家『メサイア』) <74歳>、1867年高杉晉作 (尊攘派志士,思想家,奇兵隊を結成) <数え29歳>、1917年ルドヴィコ・ザメンホフ (ポーランド:眼科医,人工国際語エスペラントを創案) <57歳>、1963年野村胡堂 (小説家『銭形平次捕物控』,音楽評論家) <80歳>、2013年三國連太郎 (俳優,映画監督) <90歳>、2015年小島功 (漫画家) <87歳>。
ホール・ニュー・ワールド






