愛すべきマンネリです!
大喜利だけじゃない『笑点』メンバー落語の実力と魅力
THE PAGE 8月30日(日)
23日に放送された日本テレビ「24時間テレビ38 愛は地球を救う」内の「笑点チャリティー大喜利」で、難病を患い長期療養していた、落語家・林家こん平が、実に11年ぶりに復帰を果たした。
こん平は、弟子の林家たい平に支えられ、大喜利コーナーでおなじみの場所、右端のポジションに正座すると得意のギャグ「1、2、3、チャラーン!」を披露。
苦しいリハビリを経てこの日を迎えたこん平の姿に、仲間の笑点メンバーや番組出演者たちは一同に涙した。
『笑点』と言えば、司会者である桂歌丸も腸閉塞のため、7月12日分の放送から休演していたが、8月8日には収録に復帰。
生放送に出演したこの日、こん平に「こんちゃん、おかえりなさい」と声をかけ、元気な姿を見せている。
そんな明るいニュースが続く『笑点』は、今年5月で50年目に突入したが、視聴率が20%を越えることもあり、人気は健在だ。
しかし、大喜利コーナーで丁々発止のやり取りを繰り広げるメンバーたちの知名度こそ高いものの、“落語家”である彼らが落語をする姿を目にすることは同番組ではほとんど見られない。
これについて、芸能評論家の市川大介氏は語る。
「かつては、演芸番組で落語を目にする機会もあったのですが、落語はある程度時間を取らなければ成立せず、今のテレビに向いてない。
深夜放送やBS放送では多少あるものの、落語を扱う番組が減ったため、自然とテレビで落語家が落語を演じる姿を目にする機会がなくなったというわけです」
では、テレビではあまり見ることのできない、『笑点』メンバーの落語の実力とはどんなものなのか?
「メンバー7人の平均年齢は65歳とかなり高めですが、みなさん意欲的に高座を務めています。
3ヵ月間病気療養していた桂歌丸師匠は、復帰した高座でおよそ1時間にも及ぶ“怪談噺”をかけています。
これは相当な気力と体力がなければできません。
また昨年、喉頭ガンを患って一時休養していた林家木久扇師匠は、寄席でもおバカキャラは全開。
自分の師匠である林家彦六の物真似を交えた“彦六伝”を十八番とし、常に笑いの絶えない高座です」(演芸ライター)
そんな超ベテラン2人に負けず劣らず、他のメンバーの活躍も目覚ましいという。
「三遊亭小遊三師匠は、小気味のいい語り口が持ち味。
威勢のいい啖呵(たんか)やリズム感あふれる会話で、観客を江戸の世界へと導きます。
三遊亭好楽師匠は、このところ弟子育成の手腕も光っています。
二番弟子の“兼好”は今や人気落語家に成長。
また、ピン芸人だった“末高斗夢”を一門に迎え、“三遊亭とむ”として二つ目に昇進させています。
三遊亭円楽師匠は、『笑点』で見せるブラックキャラとは違い、高座はスマートで分かりやすい。
観客の求めているものが何かを瞬時に嗅ぎ分ける感覚が鋭いですね」(前出の演芸ライター)
そして噺家として脂が乗っているのが、春風亭昇太師匠と、林家たい平師匠だ。
「昇太師匠は、古典落語、新作落語どちらもこなし、自由な発想で展開される独自の世界観が幅広い世代に人気です。
俳優としても『軍師官平衛』、『花燃ゆ』とNHKの大河ドラマにも連続出演しており、多方面での活躍も目立っています。
たい平師匠は、サービス精神あふれる明るい芸風。
噺の随所に現代的な笑いのエッセンスを散りばめ、観客を飽きさせません。
2人とも、『笑点』では、まだまだ若手ですが、落語界を牽引する存在であることは間違いないでしょう」(同演芸ライター)
毎週、“大喜利”というチームプレーでお茶の間に笑いを届けている『笑点』。
50年という長い間、多くの国民に支持され続けてきたのは、こうしたメンバーの落語家としての個々の実力と日々の研さんがあってのことだろう。
「笑点」といい「吉本新喜劇」といい内容はワンパターンなんですが、それがまた心地いいから曲者です。
そういえば、「水戸黄門」「銭形平次」「遠山の金さん」なども勧善懲悪のワンパターンでしたが長い間愛されていましたね。
そして、「笑点」メンバーの実力ですが、番組をみる限りにおいてですが、3つのグループに別けられそうですね。
勝手にランキングですが、一軍が円楽、昇太で、2軍が小遊三、たい平の2人、補欠が木久扇、好楽かな。
まあ、落語の実力は知りませんので、大喜利だけの個人的印象ですが・・
続いて、女子バレー。
日本が韓国にストレート勝ち!
5連勝で2位浮上 次はセルビア
スポニチアネックス 8月31日(月)
◇バレーボールW杯・女子大会 日本3―0韓国(2015年8月31日 宮城・仙台市体育館)
リオデジャネイロ五輪出場権を懸けたバレーボールのワールドカップ(W杯)女子大会は31日、仙台市体育館(宮城)などで第7日が行われ、世界ランク4位の日本は同10位の韓国と対戦した。
25―17、26―24、25―17でストレート勝ちし5連勝。
通算6勝1敗で勝ち点を「18」に積み上げ2位に浮上した。
首位のロシアはセルビアにフルセットで敗れて初黒星を喫し首位から陥落。
2位米国が首位に立った。
日本はアジア最大のライバル、韓国と激突。
ロンドン五輪の銅メダルマッチでも対戦した相手には最近5連勝しているが、“100年に1人の逸材”と言われる世界的なエース・金軟景(キム・ヨンギョン)を擁する難敵を警戒した。
試合前に古賀が「スタートからバンバン攻めたい」と話すなど、日本選手は並々ならぬ決意で臨んだ。
第1セットは長岡、木村、古賀、島村、宮下、大竹が先発。
序盤から宮下のサーブポイントなどで先行してリズムをつくった。
日本がリードする展開も韓国は192センチの金軟景が強烈なバックアタックを決め盛り返す。
だが19―16と徐々に詰められてきた日本はサウスポーエースの長岡のアタックなどで5連続ポイントを奪い、そのまま25―17で第1セットを先取した。
第2セットは壮絶な点の取り合い。
12―12からは3連続ポイントを許すも、日本は点差を縮めていき大竹のサーブで18―18と追いつく。
そして山口のブロックで逆転した。
粘る韓国に再びリードを許すが、24―24のデュースからエース木村のアタックなどで連続ポイントを挙げ韓国を振り切った。
第3セットは序盤から古賀や木村のアタックでポイントを稼ぎ韓国との差を広げた。
中盤以降は長岡のサーブポイントとバックアタック、そして山口のブロック&アタックなどで効果的に加点。
終盤韓国の攻撃に耐えて25―17でストレート勝ちを決めた。
日本は勝敗と勝ち点、セット率でロシアと並んだが、得点率で上回り2位に浮上した。
日本は次戦9月1日にセルビアと対戦する。
▽リオデジャネイロ五輪への道
出場枠は12で、開催国のブラジルは決定している。
W杯上位2チームが出場権を獲得。
アジア、アフリカ、欧州、南米、北中米の各大陸予選の優勝国、16年5月の世界最終予選(東京体育館)で4カ国が決まる。
アジア大陸予選は世界最終予選と兼ねて開催される。
韓国相手に第2セットのような競り合いで勝ちきったのは順位の上でも選手の自信にもなったことで、この1勝は大きいでしょう。
しかし、負けられない試合が続きますが、頑張れニッポン!
では、続いてこんな話題。
<維新>「党費を返せ」抗議が相次ぐ
毎日新聞 8月31日(月)
分裂状態になった維新の党に「党費を返せ」という抗議が相次いでいる。
10月1日に告示する党代表選で投票できることを売りに党員の急拡大を図っていたが、党の混乱への反発は想像以上だったようだ。
関係者によると、同党の分裂騒ぎや橋下徹大阪市長による新党宣言を受け、党本部には31日までに「金を返せ」「入党を取り消したい」などの抗議が少なくとも数百件寄せられた。
これを受けて、まだ党員証を発送していない人などには返金に応じているという。
党代表選を巡っては、橋下氏が党員にも国会議員と同じ1票を与える制度を提案し、同党は31日までに年2000円の党費を納めれば「有権者」と認めることにした。
複数の県で2000人以上が新規入党するなど成果を上げつつあっただけに、「橋下ファンで入った人は多く、党員をやめたいというのはもっともだ」と党側の落胆は大きい。【熊谷豪】
この状況をみると、「維新の党」は結局は「橋下徹とその仲間たち」だった実態が露わになったようです。
それにしても、柿沢未途議員の人望と人気のなさは想像を超えていました。
まあ、党公認以外の応援にまわったのも不徳の致すところでしたが、ちゃんと謝罪すれば一件落着だと彼も(私も)思っていましたが、辞任しないと許さないという党を2つに割る騒動にまで発展するとは意外でした。
そこに、橋下氏の離党の話が加わり、もう修正不可の危険水域に入ってきました。
ところで橋下氏は政治はもう引退じゃあなかったんだっけ?
なんか、やる気満々な様子で、彼の今後の動きにも注目です。
最後に8月のパケット使用量です。
スマホ7GB(7GB)でポケットWifi5.4GB(7GB)でした!
では、9-1生まれの有名人です。
1935年小澤征爾(指揮者)、1957年グロリア・エステファン (キューバ:歌手,女優『ミュージック・オブ・ハート』)。
今日が誕生日の歌姫のバラードです。
スペイン語の字幕でどうぞ。
Gloria Estefan- Don't Wanna Lose You
大喜利だけじゃない『笑点』メンバー落語の実力と魅力
THE PAGE 8月30日(日)
23日に放送された日本テレビ「24時間テレビ38 愛は地球を救う」内の「笑点チャリティー大喜利」で、難病を患い長期療養していた、落語家・林家こん平が、実に11年ぶりに復帰を果たした。
こん平は、弟子の林家たい平に支えられ、大喜利コーナーでおなじみの場所、右端のポジションに正座すると得意のギャグ「1、2、3、チャラーン!」を披露。
苦しいリハビリを経てこの日を迎えたこん平の姿に、仲間の笑点メンバーや番組出演者たちは一同に涙した。
『笑点』と言えば、司会者である桂歌丸も腸閉塞のため、7月12日分の放送から休演していたが、8月8日には収録に復帰。
生放送に出演したこの日、こん平に「こんちゃん、おかえりなさい」と声をかけ、元気な姿を見せている。
そんな明るいニュースが続く『笑点』は、今年5月で50年目に突入したが、視聴率が20%を越えることもあり、人気は健在だ。
しかし、大喜利コーナーで丁々発止のやり取りを繰り広げるメンバーたちの知名度こそ高いものの、“落語家”である彼らが落語をする姿を目にすることは同番組ではほとんど見られない。
これについて、芸能評論家の市川大介氏は語る。
「かつては、演芸番組で落語を目にする機会もあったのですが、落語はある程度時間を取らなければ成立せず、今のテレビに向いてない。
深夜放送やBS放送では多少あるものの、落語を扱う番組が減ったため、自然とテレビで落語家が落語を演じる姿を目にする機会がなくなったというわけです」
では、テレビではあまり見ることのできない、『笑点』メンバーの落語の実力とはどんなものなのか?
「メンバー7人の平均年齢は65歳とかなり高めですが、みなさん意欲的に高座を務めています。
3ヵ月間病気療養していた桂歌丸師匠は、復帰した高座でおよそ1時間にも及ぶ“怪談噺”をかけています。
これは相当な気力と体力がなければできません。
また昨年、喉頭ガンを患って一時休養していた林家木久扇師匠は、寄席でもおバカキャラは全開。
自分の師匠である林家彦六の物真似を交えた“彦六伝”を十八番とし、常に笑いの絶えない高座です」(演芸ライター)
そんな超ベテラン2人に負けず劣らず、他のメンバーの活躍も目覚ましいという。
「三遊亭小遊三師匠は、小気味のいい語り口が持ち味。
威勢のいい啖呵(たんか)やリズム感あふれる会話で、観客を江戸の世界へと導きます。
三遊亭好楽師匠は、このところ弟子育成の手腕も光っています。
二番弟子の“兼好”は今や人気落語家に成長。
また、ピン芸人だった“末高斗夢”を一門に迎え、“三遊亭とむ”として二つ目に昇進させています。
三遊亭円楽師匠は、『笑点』で見せるブラックキャラとは違い、高座はスマートで分かりやすい。
観客の求めているものが何かを瞬時に嗅ぎ分ける感覚が鋭いですね」(前出の演芸ライター)
そして噺家として脂が乗っているのが、春風亭昇太師匠と、林家たい平師匠だ。
「昇太師匠は、古典落語、新作落語どちらもこなし、自由な発想で展開される独自の世界観が幅広い世代に人気です。
俳優としても『軍師官平衛』、『花燃ゆ』とNHKの大河ドラマにも連続出演しており、多方面での活躍も目立っています。
たい平師匠は、サービス精神あふれる明るい芸風。
噺の随所に現代的な笑いのエッセンスを散りばめ、観客を飽きさせません。
2人とも、『笑点』では、まだまだ若手ですが、落語界を牽引する存在であることは間違いないでしょう」(同演芸ライター)
毎週、“大喜利”というチームプレーでお茶の間に笑いを届けている『笑点』。
50年という長い間、多くの国民に支持され続けてきたのは、こうしたメンバーの落語家としての個々の実力と日々の研さんがあってのことだろう。
「笑点」といい「吉本新喜劇」といい内容はワンパターンなんですが、それがまた心地いいから曲者です。
そういえば、「水戸黄門」「銭形平次」「遠山の金さん」なども勧善懲悪のワンパターンでしたが長い間愛されていましたね。
そして、「笑点」メンバーの実力ですが、番組をみる限りにおいてですが、3つのグループに別けられそうですね。
勝手にランキングですが、一軍が円楽、昇太で、2軍が小遊三、たい平の2人、補欠が木久扇、好楽かな。
まあ、落語の実力は知りませんので、大喜利だけの個人的印象ですが・・
続いて、女子バレー。
日本が韓国にストレート勝ち!
5連勝で2位浮上 次はセルビア
スポニチアネックス 8月31日(月)
◇バレーボールW杯・女子大会 日本3―0韓国(2015年8月31日 宮城・仙台市体育館)
リオデジャネイロ五輪出場権を懸けたバレーボールのワールドカップ(W杯)女子大会は31日、仙台市体育館(宮城)などで第7日が行われ、世界ランク4位の日本は同10位の韓国と対戦した。
25―17、26―24、25―17でストレート勝ちし5連勝。
通算6勝1敗で勝ち点を「18」に積み上げ2位に浮上した。
首位のロシアはセルビアにフルセットで敗れて初黒星を喫し首位から陥落。
2位米国が首位に立った。
日本はアジア最大のライバル、韓国と激突。
ロンドン五輪の銅メダルマッチでも対戦した相手には最近5連勝しているが、“100年に1人の逸材”と言われる世界的なエース・金軟景(キム・ヨンギョン)を擁する難敵を警戒した。
試合前に古賀が「スタートからバンバン攻めたい」と話すなど、日本選手は並々ならぬ決意で臨んだ。
第1セットは長岡、木村、古賀、島村、宮下、大竹が先発。
序盤から宮下のサーブポイントなどで先行してリズムをつくった。
日本がリードする展開も韓国は192センチの金軟景が強烈なバックアタックを決め盛り返す。
だが19―16と徐々に詰められてきた日本はサウスポーエースの長岡のアタックなどで5連続ポイントを奪い、そのまま25―17で第1セットを先取した。
第2セットは壮絶な点の取り合い。
12―12からは3連続ポイントを許すも、日本は点差を縮めていき大竹のサーブで18―18と追いつく。
そして山口のブロックで逆転した。
粘る韓国に再びリードを許すが、24―24のデュースからエース木村のアタックなどで連続ポイントを挙げ韓国を振り切った。
第3セットは序盤から古賀や木村のアタックでポイントを稼ぎ韓国との差を広げた。
中盤以降は長岡のサーブポイントとバックアタック、そして山口のブロック&アタックなどで効果的に加点。
終盤韓国の攻撃に耐えて25―17でストレート勝ちを決めた。
日本は勝敗と勝ち点、セット率でロシアと並んだが、得点率で上回り2位に浮上した。
日本は次戦9月1日にセルビアと対戦する。
▽リオデジャネイロ五輪への道
出場枠は12で、開催国のブラジルは決定している。
W杯上位2チームが出場権を獲得。
アジア、アフリカ、欧州、南米、北中米の各大陸予選の優勝国、16年5月の世界最終予選(東京体育館)で4カ国が決まる。
アジア大陸予選は世界最終予選と兼ねて開催される。
韓国相手に第2セットのような競り合いで勝ちきったのは順位の上でも選手の自信にもなったことで、この1勝は大きいでしょう。
しかし、負けられない試合が続きますが、頑張れニッポン!
では、続いてこんな話題。
<維新>「党費を返せ」抗議が相次ぐ
毎日新聞 8月31日(月)
分裂状態になった維新の党に「党費を返せ」という抗議が相次いでいる。
10月1日に告示する党代表選で投票できることを売りに党員の急拡大を図っていたが、党の混乱への反発は想像以上だったようだ。
関係者によると、同党の分裂騒ぎや橋下徹大阪市長による新党宣言を受け、党本部には31日までに「金を返せ」「入党を取り消したい」などの抗議が少なくとも数百件寄せられた。
これを受けて、まだ党員証を発送していない人などには返金に応じているという。
党代表選を巡っては、橋下氏が党員にも国会議員と同じ1票を与える制度を提案し、同党は31日までに年2000円の党費を納めれば「有権者」と認めることにした。
複数の県で2000人以上が新規入党するなど成果を上げつつあっただけに、「橋下ファンで入った人は多く、党員をやめたいというのはもっともだ」と党側の落胆は大きい。【熊谷豪】
この状況をみると、「維新の党」は結局は「橋下徹とその仲間たち」だった実態が露わになったようです。
それにしても、柿沢未途議員の人望と人気のなさは想像を超えていました。
まあ、党公認以外の応援にまわったのも不徳の致すところでしたが、ちゃんと謝罪すれば一件落着だと彼も(私も)思っていましたが、辞任しないと許さないという党を2つに割る騒動にまで発展するとは意外でした。
そこに、橋下氏の離党の話が加わり、もう修正不可の危険水域に入ってきました。
ところで橋下氏は政治はもう引退じゃあなかったんだっけ?
なんか、やる気満々な様子で、彼の今後の動きにも注目です。
最後に8月のパケット使用量です。
スマホ7GB(7GB)でポケットWifi5.4GB(7GB)でした!
では、9-1生まれの有名人です。
1935年小澤征爾(指揮者)、1957年グロリア・エステファン (キューバ:歌手,女優『ミュージック・オブ・ハート』)。
今日が誕生日の歌姫のバラードです。
スペイン語の字幕でどうぞ。
Gloria Estefan- Don't Wanna Lose You

