こんにちは!

 踊るボディ―ワーカー、Doikoです。

 

 今日から毎日とはいかないと思いますが、

 来年の発表会に向けての練習での日々の気づきを

 つづっていきたいと思います。

 

 何かしらどなたかのお役に立てたら幸いです。

 

 今日は「サパテアードを裸足で練習するメリットについて」

 

 家で振りの練習をするとき、本当は靴を履いてやらなければ

 と思いつつ、そこまでの時間もない日も多く、

 裸足で練習することがほとんどです。

 

 確かに、靴の重さがあってもきちんとリズムが刻める

 筋力のためには靴を履いて練習すべきだと思います。

 

 ですが、裸足で練習をすると自分がどのように足を使っているのか

 がよく分かるので、バランスの改善につながります。

 

 私はどうしても親指と人差し指以外の指の力が弱く

 (足の形状上、力が入りにくくもあるとは思いますが)

 プランタを打つとどうしても足がふらつきがち。

 

 指でしっかり床を押す、この感覚をもっとつけたいと思っています。

 

 これも靴を履いての練習しかしていないと、それぞれの指の力の入り具合が

 感じ取りにくいので、気づけなかったことだと思います。

 

 フラメンコに限らず、何か踊りをしているのであれば、

 ぜひ裸足でしっかり床を感じながらまず踊ってみるのがおすすめです。

 

 

 ほとんど、修正なしの殴り書き(気持ちは込めています)なので

 読みにくい箇所もあるかもしれませんが、

 

 引き続き書いていきたいと思います。

 

 また気になることなどありましたら

 ぜひぜひ、コメントいただけると嬉しいです!

 

 では、今日も良い一日を虹