身長170㎝、体重80㎏前後、ちょっと(?)太目の♂です。
社交ダンスがダイエットにならないかなぁ…。
ダンス友達?
| |д・) ソォーッ…
ブログ、久しぶり!
日記を書かずにいる間にいろんなことがあったなぁ…。
ダンス友達?ができたり。
ダンスとカラオケのお店に行ったら若い男の人がいて、その人と
連絡先を交換したんです。今までそういうことがなかったのですごく嬉しくて!
その方のお誘いでサークル主催のパーティーに行くことになりました。
行ったところはすごく広くて、学校の体育館を思い出させるような場所でした。
これがよく言うダンス場なんだなぁ…などと感動。その広さ、人の多さ、混み具合に
圧倒されました。
僕を誘ってくださった若い方が、知り合いの方に「彼と踊ってあげてくださいね~」と
言ってくださらなかったら、僕はえんえんとホールの隅っこに立っていただろうなあ。
そんなわけでいざ踊りだそうとしても、人が多くてろくに動けなくて、スタートすら
ままならないという状況。動き出してから一曲終わるまでに何度人にぶつかって
ごめんなさいといったろうか(ノ_・。)
踊ってくださった方から「これから伸びる」というありがたいコメントをいただきました。
いつも思うけど、現時点では全然ダメってことなんだよな~。
どうやら修行が足りないようです。
その後、全然知らない方に誘われて何度か踊ったのですが、踊る前と
踊った後の温度差が激しいのが気になる(´□`。)
心の中で、『踊りにくかったですよね、ごめんなさいね』などと思いっぱなしでした。
けど、ひとことだけはここでこっそり言っておきたい。
『若いからって上手いとは限らないんですよ?』
いかにも期待外れという表情は、正直辛い…。
下手なのは本人が一番よくわかってますから!
けれど、そういう場で踊るのは貴重な経験になったと思います。
誘ってくださった若い方も、また踊りにいこうと誘ってくださったので
今度はなるべく踊ってよかったと思ってもらえるようにがんばろう。
こんなことをするとは思わなかった
うわぁ…今回のさぼりはひどいな(^▽^;)
前回の更新からすでに3ヶ月が経過している…。
その間、何をしていたかというと。
競技に出てました。
別にずっと競技に出続けていたわけではないのですが
いろいろと準備や練習でバタバタしていたので、ブログのことなど
これっぽっちも思い出さなかったのです。
今回、JDSF主催の地方の競技会5・6級のラテン・スタンダード両方に出て
なんとか全部決勝に残れました。
と言っても、参加人数が少なくて、決勝までに落とされる人数は一人だけ
とかいう話でしたけれども(/ω\)
あまり何をしたか覚えていないですが、応援に来てくださった方の声援がなんとも心強い…。
よく会場で『○○番~!』とかいうのを聞きますが、あれはけっこう大事なんだと
実感したしだいです。
僕が応援に行くときは恥ずかしがらずに叫ぼうと思いました(`・ω・´)
「女の人を踊らせろ」
タイトルはデモに出た相方さんからのお言葉です。
自分だけで踊って、女性を踊らせていないとお叱りを受けました。
考えてみると確かに、こういう風に動かそうという気持ちだけで
こうすれば相手が動きやすいとか全然意識していませんでした。
自分がきれいに踊ろうという意識もとんでいたのですが…。
いろいろと課題を残したデモでした。
と、ここまで書いておいて、自分が何を踊ったのか書いていないことに気づきました。
今回僕が踊ったのはワルツでした(;´▽`A``
今までに何度かプロアマ問わずデモを見てきましたが、デモというのは
大変なんだなぁ。いつかプロのデモみたいに踊れるようになるだろうか(-з-)
デモ騒ぎですっかり忘れていましたが、先日アマチュア競技会の見学に行ってきました。
下位級はそれこそパーティーダンスの延長という印象でしたが、上に行くと
まるでデモみたいな動きで見ごたえがありました。デモと決定的に違う点は
的がしぼれない分見づらいというところでしょうか。実際にあのフロアで目立とうとするなら
人とは違う何かが必要そうだなぁ。なんてことを考えてながら観戦していました。
僕の知り合いの方が出場されていたのですが、残念ながら一回戦落ちでした。
僕にはどの方の踊りも大差なく見えたのですが、どういう基準・ポイントで採点されるんだろう?
誰が勝ち残るか勝手に予想するのはなかなか楽しかったのですが、全然予想が当たらなくて
ションボリ…。見る目がないってことでしょうね。
もっと実力をつけないとなぁ。
デモ終わりました
とりあえず、ずっこけることもなく無事に終わりました。
いや、無事というか…何回も間違えたけど止まらず最後まで動いていたというのが正しいかな。
かっこよく踊るとかそういうレベルの話じゃなくて、とりあえず一曲踊りきるのに必死。
踊り終わった後どっと疲れがきました(´□`。)
実はデモの前にちょっとした事件があったんです。何があったかと言うと…
デモ直前の紹介の時に、僕のパートナーさんだけどこにもいなくて会場が微妙な空気に。
そんな中、まるで結婚式の夫婦の誓いの真っ最中に現れる元愛人のように突然に
卒業証書を受け取る高校生のように堂々と
ホールど真ん中に遅れて歩み出るパートナーさん。
静まり返る会場。
慌てて駆け寄る僕。鳴り出す音楽。
なんかもう、緊張とかそういう話じゃなくて。
妙に客観的になった僕はドラマでも見ているかのような気持ちでした。
ただただ苦笑い(^▽^;)
けどまぁ、終止にこやかに踊れてよかった!
後で知ったんですが、他の出場者の方は皆さん先生ばかりだったようで。
余計な緊張をしなくてすんだから先に知らなくてよかった~。
初めてのデモを終えて、振り返ってみると思ったほど緊張とかしませんでした。
ただ、周りがあまり見えていなかったのと、いろいろ気をつけて踊ろうと
思っていたことはすべて頭から飛んでいました。
次回があれば、もう少しかっこよく踊りたいなぁ。
しかし、今日は本当に疲れた…。
いきなりのデモ
一月一度の更新にも慣れました。ルディーですこんにちは。
ブログ更新の間に、いきなりですが、今度デモに出ることになりました。
I先生のお知り合いの先生の周年パーティーのデモなのですが
デモに出る人が少ないのでどうだろうか…と。
僕ははずかしいので練習する時間がないのであまり乗り気ではなかったのですが
I先生の生徒さんがおおいに乗り気で断りきれず参加することに。
本番は3月11日です。もちろんデモなんて初めてです。
ミックスデモらしいのですが、さすがに時間がなさすぎではないだろうか?
話から本番までひと月ないなんて。今まで組んで練習したのって4、5回くらいなんですが。
その生徒さんは毎年一度はソロデモに出るような方で、かなりデモ慣れした方だから
ミックスなんて気楽なのかも知れませんが、僕はそういうわけには行かないのに…。
あと二日しかないんですが、大丈夫かな(泣)
あけましておめでとうございます
と思ったらすでに2月になってしまってます。 それなりに楽しいことがいろいろあったのですが
忘れてしまいました。やっぱり何かあったらすぐに書きとめるなりしないとダメですね。
ダンスのレッスンも同じで、1時間前に受けたレッスンの内容を、うちに帰るまでに
忘れてしまっていることがどれほど多いことか。そうならないようにメモでもしておけば
いいんだろうなと思います。あれ?このブログはそのために始めたんだったかな?
忘れてしまいました。
今月、いつもよくしてくださっているI先生の教室が2周年を迎えます。先生いわく
「二年間無事やってこれると思わなかった」らしい。いつもは強気な人なのに。
やっぱりいろいろと苦労があるんだろうなぁ。
二周年ということで、区切りではないけれどちょっとしたパーティーを開かれるそうなので
お手伝いさせてもらうことにしました。
僕がダンスを始めた時期と、教室が始まった時期がだいたい同じなので
もうそんなに経つのかと思います。2年間でいったい何をしてきたんだろう。
前回書いたように、少し前から社交ダンスのサークルに参加しているのですが
皆さんかなり上達が早い気がします。ひとつのことを消化するスピードが速い?
若いから?って年あんまりかわらないのに、この差はなんなんでしょうか。
価値のあまりない2年間だったのかなぁ、と思うとしょんぼりします。
いつか知り合った学生さんはすでにプロとして活躍されているというのに…。
まあ、悩んでもしかたないかな。
なんだか年の頭から暗くなってしまいましたが、今年もよろしくお願いします。
青少年社交ダンスサークル
事の発端は、仕事先で知り合った方(Fさん)とのおしゃべりからでした。
F 「君は姿勢がいいけど、何かスポーツとかしてるの?」
僕 「はい、社交ダンスやってます」
F 「おおっ、ダンスしてるのか!」
僕 「は、はぁ…」
普段から明るい感じの方なのですが、いきなりのテンションの上がりっぷりに多少びっくり。
なんでも10年以上社交ダンスをされているそうで、うちの教室の先生のことやらなにやら、いろんなことを
ご存知でした。せっかくなのでいろいろとダンスについてのお話を聞かせてもらいました。
F 「いやぁ、君みたいな若い男の子がダンスするなんて珍しいよ」
僕 「そうなんですか?確かにレッスンはみんな年上の方ばかりですけれど」
F 「でしょう?僕も始めたばっかりのときは年上のお姉様方に可愛がってもらったよ」
僕 「………(苦笑」
その人曰く、社交ダンスをたしなむ人の年齢層は、社交ダンスをする若い人と言えばほとんどが学生さんで
そこから20代~30代がぽっかり抜けて、40からちらほらと増え始めて、50~70台が一番多いとのこと。
なるほどレッスンに行っても、以前社交ダンスのお店?に行ったときも、先生のお手伝いでパーティーに行ったときも
自分と同じ年代の人を見た記憶がありません。
僕 「確かにレッスンのときも、パーティーのお手伝いしたときも、若い人は見なかったような…」
F 「でしょう?やっぱり同世代の人がいないとさみしいでしょ?」
僕 「あまり意識したことはないですけど、いたらいたでいいかも…」
F 「うんうん、そう思うよ」
Fさんはそう言うと、若い人向けの社交ダンスサークルのお話をしてくださいました。その方は若いころ
青年向けのダンスサークルに通われていたそうで、それまで通っていたレッスンとサークルの年齢層の違いに
びっくりされたそうです。「学生さんじゃない若い人が社交ダンスしてるのをそこではじめてみた」とも。
F 「僕が通っていたのは10数年前の話だからなくなっちゃってるかもしれないけど…」
僕 「そうですか…それは残念です」
という話をしてから数日後。
F 「お~いルディー君」
僕 「あ、Fさんおはようございます」
F 「先日の話なんだけどね…」
僕 「はい(なんだったかな…)」
F 「インターネットで調べてみたら、まだやってるみたいだよ。青少年社交ダンスサークル」
僕 「そうなんですか?!」
F 「うんうん、僕が行ってたころとはちょっと違う雰囲気みたいだけど、活動はしてるんだって」
僕 「そうですか~、是非行ってみたいなぁ」
F 「そう言うと思って、連絡しといたよ。男の子が一人行きますって」
僕 「エエッ?!」
ということで実際にサークルの見学に行ってきました。
の前に、何の予備知識もないまま行くのも不安なので、場所の確認ついでにインターネットで情報を集めることにしました。
曰く、競技に出場するような練習なども積極的にしていて、競技選手やプロになる人もいるという…。
なんだかえらいことが書いてあるなぁ…。見なきゃよかった。腰が引け気味にサークル会場の扉を開くと…
「おお、若いお姉ちゃんがいっぱいおる…」←正直な感想
Fさんのせりふではないですが、「学生さんじゃない若い人が社交ダンスしてるのをはじめてみた」ので
ダンスとはあまり関係のないところで大いに感動しました。
肝心のレッスンの方は、普段の団体レッスンとあまり変わらないかな?という感じで、行く前までは
見たこともないようなステップだらけ、全然ついていけないような厳しい練習、という雰囲気を想像していたので
拍子抜けしたというかほっとしたというか…。
サークルを指導されている先生に聞くと、男性が少なすぎて、レッスン中もまともにペアを組めないらしい。
一応初心者クラスと一般クラスに分かれて練習しているけれど、指導する人間も少ないので厳しい。
そのうえ、テレビの影響か新規参入が多いらしく、なかなかレッスン自体が先に進まない。
これでは競技だとか言ってられないので、競技の活動は中止しているとのこと。ちょっと残念。
参加するならどちらのクラスが適しているか、サークルの先生に踊りを見ていただきました。
クラスは一般クラス。評価は「なんとか形になって踊れるレベル」だそうです。ふむ…。
会費が月に1000円弱!安い!団体レッスンの5分の1!個人レッスンの10分の1!!
これなら無理しなくても通えます。練習の機会を増やすにはちょうどいいと思ったので通うことを決意。
このことを紹介してくださったFさんに報告しました。
僕 「紹介していただいたサークルに通うことにしましたよ」
F 「おっ、そうかそうか!がんばってね!君くらい踊れたら絶対人気者だよ!」
はじめにダンスをしていると話した後で、カラオケ&ダンスのお店に連れて行っていただいたので
Fさんは僕がどの程度のレベルかご存知でした。
僕 「そ、そうですか?サークルの先生にはなんとか踊れるくらいのレベルだって…」
F 「そうかなぁ…僕が行ってたころとは雰囲気が違うのかな。君から見てどうだった?」
僕 「う~ん、普段の団体レッスンとあんまり変わらないかなぁ」
F 「それなら大丈夫!僕のときもそんなもんだったから!あんまり変わってないみたいだね」
僕 「練習についていけなさそうな雰囲気ではなかったのでほっとしましたよ」
F 「さっきも言ったけど、君くらい踊れるなら女の子からひっぱりだこだよ!」
僕 「はははは、そうだといいですねぇ」
F 「うんうん!今度は若い子も連れて踊りに行こうね!」
僕 「はい……エエッ?!」
Fさん…それは僕にナンパしろと…?
もしかしてサークル紹介してくださったの、それが目的じゃないでしょうね…;;
いや、Fさんいい人だから、きっと僕にハッパをかけてくださっているんだ。そうに違いない!
F 「だって、たまには若い子と踊りたいじゃん!」
そっちかい!!
今後どうなることやら…。
ダンス向きの体型?
同じ教室の方にこんなことを言われました。「あと5㌔痩せてデモに出なさい。人に見られた方がうまくなるから。」
人に見られてうまくなるというのはわかりますが、5㌔痩せなさいって!簡単に言ってくれちゃって(泣)
前回書いたようにダンスを始めてからずいぶんと普通の体型に戻りましたが、まだまだダンス向きの体型ではないようです。
喜んでた矢先なのでよけいにションボリ。
いろいろと競技会のビデオなんかを見せていただくと、なんとまぁ皆さん細いこと!これが男の人ですか?っていうくらい
足とかスラっとしてて細い!太ももなんて、僕の半分ないんじゃないでしょうか?ってくらいです。それを見ると
そりゃダンス向きの体型じゃないですが…。イジイジ
cracknellさん のとこで見かけた『社交ダンス成分解析 』やってみました。まさか社交ダンスのがあるとは!
成分分析大好きっ子の僕としては是非ともやってみなければ!というわけでハンドルネームと本名でやってみました。
ルディーの91%はグループレッスンを得意とします
ルディーの7%はスローフォックストロットを得意とします
ルディーの2%はタンゴを得意とします
団体レッスンが得意らしいが…?
○○○○(本名)の46%は個人レッスンを得意とします
○○○○の36%はクイックステップを得意とします
○○○○の9%はサンバを得意とします
○○○○の7%はルンバを得意とします
○○○○の2%はスローフォックストロットを得意とします
こんな結果が出ました。それにしてもレッスンが得意なのかぁ…。
OK。わかった。僕…ダンス教師になろうかな…(ボソ
意識の高さ
↓の記事に一年ぶりくらいにトラックバックしていただいたので、普段は全くいじることがないブログの設定を
見てみました。自分のブログの紹介文?トップにあるコメント(身長~がどうとかってやつ)が目に付いたのですが
体重が80㌔前後とあります。このブログを始めてからそろそろ一年が経とうとしています。
そんな僕の現在の体重は70㌔前後になりました。それまでは運動なんて全然しなかったのでダンスのおかげだと
一概には言えないのですが。社交ダンスってダイエットになるのね…。
家にあるデジタル体重計は調子が悪くて、一度体重を量ってその直後に量りなおししたら+-5㌔前後の
差が出ることがあるので全然あてにならず、体重計に乗ろうともしなかったので、体重については
据え置き状態だったのです。 近頃は、会う人に「痩せた?」とか「ほっそりした」とか「病気ちがうの?」とか
言われることが多くなりました。なにはともあれ改めておめでとう僕!あと5㌔くらいは落とそうっと。
ひとしきり感慨にふけったところで、本来の目的であったブログの設定の見直しを。そういえばもう
一周年なんだしなぁ。最初は熱心に書いてたのに、どんどん少なくなって、最近は一月半に一回ペースの更新。
コメントをいただいたりしても次回更新のときまで自分のブログは見ないので、反応が異様に遅かったり。
コメントがあるとメールで知らせてくれる機能があるようですが、メールのチェックなんてめったにしないから
意味がないという…。
自分のブログを見るたび自己管理能力の欠如が浮き彫りになって鬱になります自分の意識改革が必要だと思わされます。
意識の改革と言えば、リンクをたどっていろいろと社交ダンス関連のブログめぐりをしていて思ったのですが
皆さんのダンスに対する考え方とか目指すものの『意識』がすごく高い!
競技会の出場・入賞はもちろん、より美しく踊るための努力とか…。そもそもがダイエット目的な僕とは全然違いますね(泣
2年くらい真面目に社交ダンスにとりくんでいたら、普通はどれくらいできるようになるものなんだろう?
練習の環境やらで変わってくるものでしょうから、比較するのは難しいかもしれませんね。
僕の場合、週に1度の団体レッスンを一年半、ここ半年ほどは週に2度、ちょくちょく口うるさいおばちゃんに
厳しく指導されることがあったり、レッスン前に先生に悪いところをチェックしていただいたり、夜中の河原で歩く練習したり
仕事中ついつい歩く練習してるのを見られたり…。いろいろなことがありましたが、何ができるようになったかと言うと
種目で言えばルンバ・チャチャチャ・ワルツ・タンゴ。サンバとジャイブをさわりだけ。スローは最初のウォークだけ聞いて
挫折したし、クイック・パソは触りもしてないです。
ルンバ・チャチャチャはようやく足形を意識しないで足が出るようになり、体の使い方を気にする余裕ができつつある
ワルツ・タンゴは組むときに腰が引けることがなくなり、ヒールから足が出るようになってきた
というところでしょうか。自己判断・自己申告なので怪しいものですが。
人のことなど気にせずに自分のことだけやってろってことかなぁ…。
ダンス始めてどのくらいですか?
またしても気づいたら一月ほど放置したまま経っているブログ…。
開幕はこのせりふからっていうのも嫌だなぁ。世の中のブログを管理している皆さんは
どうして毎日更新できるのでしょう??そんなに毎日ドラマティックに生きてらっしゃるのか…。
僕が社交ダンスに始めて触ったのは、人に紹介されて団体レッスンを見学に行ったときでした。
それがいつだったのかすでに忘れてしまいました(二十歳は過ぎてたはず)が、そのときは続けようとも
思いませんでした。
それからどれくらいかの時間が経って、3年前くらいにジルバとルンバを少し習ってすぐ辞めて。
去年の2月にIさん(以後I先生)がダンス教室を開かれるということで、それからはずっと続いています。
最初のころは何やっていいのかわからなくて、どうするもなにも足が全く動かず…。このとき、自分がいかに
どんくさい人間なのか思い知らされました。その後、少しできるようになったかな?というところで辞めてしまったので
I先生のところに行ったとき、ジルバはある程度やりました~とか言ったら全然できなくなってて恥をかきました。
そういうわけでブログの最初書いたように、I先生にジルバをちょっと教えてもらってから
T先生(スラッとした女の先生)のところへ行きました。
自分で書いててとっても懐かしい気持ちです。しかし、なぜ今こんなことを書いているのか。
それは、最近よく社交ダンスを始めてどれくらいなのかと聞かれるからなんです。
前述したようにレッスンに始めて触れたのは、記憶の片隅に埋もれてしまったので、いつのことやら…。
僕の中では去年の2月から始めたのが一番近い感覚ですが、それより前に下積みがあったのは確かだし…。
と、考えているときりがないので、これから社交ダンス始めてどれくらいになるの?と聞かれたら去年の2月より
ちょっと前から始めたと答えることにしました。現時点で言うと2年くらい?
この見栄と妥協、少しの罪悪感と自己弁護が入り混じったこの数字、これを見た皆さんはどう思われるのでしょう?
やっぱり、『あるある!』?
