ambivalence | DANCING-IZAのブログ

お早うございま~すsayuやったぁ☆TE


朝から 重ための記事でスタートーレッツゴー


ambivalenceって言うのは 同一対象に愛と憎しみなどの相反する感情を同時に抱いている心理状態の事なんだけど(心理学用語ではドイツ語でアンビバレンツ(Ambivalenz))


誰でも この感情に悩まされる事ってあると思いますポイント


これを題材にした文学作品なんかも多いですし


かなり 人間の永遠のテーマなのかも知れません


でも~IZAは もしかしたら それを克服してしまったかも~きゃー


だってね Aコーチきらに対しては 愛かどうかは分からないけど 兎に角 好意的な感情しか持てないラブラブ


度々 言ってるけど 全く嫌なところが無いラブラブ


ホントに全部が大好きだ~いすき・・・ラブラブ


内面も外面も 全部が大好きだ~いすき・・・ラブラブ


良く 仲が良いほど喧嘩する! って言うけど


もし Aコーチきらとどんなに仲良くなれたとしても 多分 喧嘩する事は無いと思うポイント


だって IZAの方が 怒ることが無いので 喧嘩にはならないパー


別に 聖書に書いてあるからって訳じゃなく


自然に 心から 全て許しているって感じかな~はてな


って言うか 許すような事が何も無いですからポイント


兎に角 IZAの目に映るAコーチきらは何もかもが素晴らしすぎますはぁと


聖書には 神さまきらを愛するように 貴方の愛する人を愛しなさいはーとって書いてあるんだけど


普通だったら そんなの無理じゃんって思うところが


Aコーチきらに対してだったら 余裕で出来ちゃいます~音譜


って言うかAコーチきらのやる事なす事 神さまきらのご意思のような気がするパチパチ


勿論 人間は不完全なんだけど その不完全さすらも 神さまきらからの賜物に思える祈+


不完全さや欠点こそが 人をさらに愛すべき存在にするって言うしねラブ


あんまり完璧すぎると 取り付く島が無くなっちゃいますし


IZAの存在価値も見出せなくなる


凄すぎる人を目の当たりにすると 何でも 逃げ道は残しておかなきゃって痛感しますビックリマーク


でも それすら必要ない位 謙虚で愛のあるAコーチきらだと思いま~すにこ