おはようございます、こんにちは、こんばんは。春公演Dress Code M5 punking創作者の松浦悠馬です!
創作者としてのの話とだぶってしまいますが延長線上だと捉えていただけると助かります、、拙い文章ですが、最後までお読みいただければ光栄です!
さて、このブログを書いている現時点ではまだ春公演本番を迎えていないためどのような形になっているかまだ未知数ですが自分たちなりのDress Codeを打てればなと思っております。
今年もコロナの影響下により思ったように練習ができない、本番もいつも通りの形態でうつことができないとダンサーの方々も中々練習に集中できない公演になってしまいましたが、20.21ちゃんたちには少しでも春公演の舞台を知ってもらい、18以上の先輩方には踊りの場をつくりたいという執行代の想いからこのような形態をとらせてもらいました。
20.21ちゃんは来年再来年と少しでもこの経験を活かして自分たちの春公演をつくってもらい、18以上の先輩方は思い出のひとつになればなと思います
以下創作者の話の時語ったことの少し繰り返しになります。
創作者の話ではパラレルワールドの話から切り出しました。SFアニメなどでよく見かける並列世界パラレルワールドですが、自分自信そこまで信じておりません、ですが今自分達の生きているこの世界は何億などの数字では表すことのできない偶然、きっかけから出来た世界だなとふとした瞬間感じております。
そんな偶然が重なり今創作者としてこのブログを書いております。
高校の時は軽音楽部に所属し大学のサークルでも音楽系のサークルに入ろうかと悩んでいましたが、それでもW+I&sに入ることを決めたのは3年前の新歓がきっかけです。そこでビンゴ大会が行われ1等を取ったため、どぅぶるべに入ることを決意しました。
そして、このpunkingというジャンルを取ったのもその新歓でpunkingをメインジャンルにとっている先輩とお話したからです。
その先輩と話していなかったら確実にこのM5の創作者になっていなかったし、そもそも新歓に足を運んでいなかったらどぅぶるべにも入っていなかったと考えると偶然の積み重ねなんだなと感じます。
自分のことを話しつつ強引にパラレルワールドの話と結びつけましたが、この公演も本当にいくつもの偶然、きっかけ、事柄からできた唯一無二の公演だと考えています。
コロナという状況下で決して良い影響が与えられたとは言えませんが、こんな状況下だからこその公演だと思います。
そんな公演を執行代、出演しているダンサーのみなさんで最高のものに出来ればなと思っています
今回の公演のメッセージにLOTB「Look on the bright side」にもつながるかなと考えました。
さて、創作者の話の時にもうひとつ話しましたがこちらは沢山の人が書きそうなのと、思った以上に1つめの話が長くなったため簡略に書きます。
当たり前のことですが、人は友達、家族、周りの人だけでなく多くの人にささえられているということを話しました。
今回の公演を打つにあたり、資金面からクラウドファンディングをしましたが自分たちとは会ったこともない多くのOB.OGの方々にご支援頂きました。また、文化センターの方々企業の方々も真摯に相談に乗って下さり多くの方々のサポートを感じました。
特にこのダンスの公演に関しては、春公演以外にも皆さん出演することがあると思いますが、1人では絶対に作り上げることのできないものですし、ダンサーはよりこのサポートを感じることができる人種だと考えています。
また、多くの人が感じている、言ってることではありますがどぅぶるべはそのつながりが他のサークルに比べて強いと思います。
そのサポートを感じながら、感謝しつつ日々過ごして欲しいと考えています。
さて、以上2点を創作者の話で話しましたが、最後に創作についてとpunkingを取ってくださった方々への感謝で締めたいと思います。
ここまで偉そうなことを書きましたが自分自身他の執行代メンバーに比べるとそこまでダンスに対しての熱量が熱いわけでもなく、創作よりも外部ナンバーにでることの方が好きなため創作するか本当に迷いました。
19のメインジャンルとしてpunkingを取っているのが自分しかいないため創作orジャンルがなくなるのどちらかでした。
多くの人に無理してやらなくてもいいよとの声をかけてもらいましたが、後輩にpunkingを取ってもらいたい先輩方にはどぅぶるべのpunkingとしての踊りの場をつくりたいという想いから創作をやらせて頂きました。
多くの人にささえてもらってやっとの不甲斐ない創作者でしたが、多くの先輩方に出演して頂き、後輩もこの春公演からpunkingを始める方が多く取っていただき、当初のおもいが伝わればいいなと思っている所存でございます。
17、18の先輩には1年の頃からお世話になり執行代になった今でも多くのことを教わり、就活等忙しい中サポートしていただき本当に感謝しています。執行代になって恩返しをするのようなことができず申し訳ございませんが、最後までご助力いただければ助かります。本当に大きな大きな背中だなと改めて実感しました
20.21ちゃんには上記のようにこの春からとる子が多くいて最初のpunkingが自分のpunkingでごめんねと言う気持ちと取ってくれたことへの感謝でいっぱいです。20ちゃんは、次執行代ということで少しでもこの春公演の経験を活かして自分たちの春公演をつくってもらえればなと思います、去年からpunkingをやってる2人はもちろん20で今回取ってくれた人達はお世辞抜きで腕が綺麗にまわっているので是非このまま続けていってくれればなと思っています!
21の2人には他のジャンルに比べて21の参加人数が少ない中続けてくれて本当にありがとう、この春公演だけで終わらず外部ナンバーだったりレッスンだったりに出てpunkingの面白さをこれからもっと知ってください!
19はハロウィンの時からとってくれてる人ばっかでほんと助かりました、それぞれ創作だったり係で忙しい中本当にありがとう。
カッコイイ創作者とはいきませんでしだか、本当に多くの人にささえられた創作者でした。本当に多くの人に感謝です。
*終盤から語彙力がなくなりいまいち締まりきらないラストとなりましたが以上でM5の創作者ブログの〆とさせていただきます。