M3無限定punking、またの名をなめこpunkingの創作しました18のこめです!
なめこの「め」を担当してます!
制作として影ながらコマ割りを作ったりしてました。
このブログでは今までの思いをブワァーっと書いていきます!!
まずは私がなんで創作をしようと思ったかというと、Thymeが終わってPunkingの仲間を増やしたいPunkingを繋ぎたいと思ったのがおっきい理由です。Punkingは華やかなジャンルだし踊る人数が増えたらもっといいMになるなと思いました。
でも、春公でも秋祭でもアシスタントでなかった私に無限定の創作者ができるか正直不安がありました。初めてPunkingに触れたCHROMAのPunkingの創作者であったりっかさんの存在が私の中では大きくて、私がそんなりっかさんと同じ立場に立つことがあんまり想像できてなかったんです。その上アシスタントをやっている同期の姿はかっこよくて、アシスタントじゃないけど負けないくらい頑張ろうと思っても、アシスタントの子には到底届かない気がしてました。だから、こんな私がみんなの前に立っていいのが自信がありませんでした。
でもそんな時、なみから一緒に創作しない?と声をかけてもらいました。なみとはPunkingに対する思いが似ていたしずっと一緒に頑張ってきた仲間だから一緒ならできる気がしたし、楽しいMが作れそうな気がしました。だから、あの時なみに声をかけてもらえたこと本当に嬉しくて、なみが声をかけてくれなかったら自信が持てず創作者となる決意ができなかったかもしれません。感謝です。それから、アシスタントとしてこちも加わって最強のメンツとなりました。物事をしっかり見てて自分の意見を持ってるのに面白いアシスタントには創作者二人ともなんども助けられました!ありがとう!この3人でコマ生みんなの前に一回でいいから立ってなめこの歌を流してコマを始めたかったなぁという気持ちです。
今回の無限定 Punkingのテーマは「ギラギラ」でした。Punkingの華やかさを活かして春公に貢献するためにはコマ生みんなが輝くギラギラしたMにすることだ!という思考回路です。Punkingは他ジャンルの人もとってくれることが多いのでコマ生が自分の個性を輝かせることができたら、それはもう文セ全体を巻き込んだギラギラができる気がしてました。ギラギラなラスユニ、大移動パートができなくなって、でもみんなでやりたくて、いまだにうずうずしてる創作者です笑
キャストとしてはそれぞれのMを繋ぐ映像やスキットに関わることで春公を良いものにできると思い、私にできるなら力になりたいと思いやることにしました。撮影の時本当にたくさんの人がエキストラとして協力してくれて嬉しかったです。何人きてくれるかと不安もあったけど、あんなにきてくれたことですっごくいい映像になったと思います。ありがとう。みんなの協力のおかげです。
今こうやって映像という形で残すことが決まって、Finaleの中のジャンルパートという形だけど、コマみたいにみんなと練習できているのが嬉しいです。今日のコマは何しようとか考えているとできなくなったはずのことが少しできてるみたいで楽しいです!会えるようになったら、もっともっといっぱい練習したいです!!
春公の準備をしてる中で、多くの人に支えられているなと感じました。一緒に創作をしたなみこちはもちろん、演出の3人やナチュラルテイストを含む彩り豊かな最強の執行部のみんな、W+I&Sに関わる全ての方、本当にありがとうございました。思い描いていた最高の光景を見ることは叶わなかったけど、いい経験、思い出は作れました!!大事な時間でした。大好きです。本当にありがとうです。