みなさんお疲れ様です!さや、みき、けんけんと一緒にFinaleを創作していますしえです!
春公演まで本当に残り少なくなってきました。2桁を切ったとかは信じれません。
今はもう本当に春公演Thymeのために自分が何をできるか考えたり、大好きな17と一緒に作りあげる舞台を想像するだけで胸がワクワクします。しかし、同時にみんなと過ごせる時間が本当に残り少ないことをだんだん実感してきて今にも泣きそうなぐらい悲しいです。
さて、どんなお話を書こうか。。。
そもそも執行部に入ることさえあんなに悩んでいた私がまさか創作なんて。1年前の私は想像もしていなかったなあ。でもFinaleの創作ができて私とっても幸せなんです。このブログではFinaleに対する想いについてちょっくら書きたいと思います。
まず、私がドゥブに入ってきて初めての春公が15の代のDepartureでした。かなさん、せぶんさん、りささんが作り出してくれたFinaleの雰囲気が私は何よりも好きで、他のジャンルの曲と違ってFinaleでは上手い下手関係なく、唯一心の底から楽しめる曲でした。普段はジャンルごとに分かれるのにこの曲だけはいろんな先輩に囲まれてみんなが自然と笑顔になれるしとっても楽しかったんです。
Finaleを4人で作るって決まったとき私たちはFinaleで
・ダンスをただただ純粋に楽しんでほしい
・私たちが感じたWのあたたかさや愛をFinaleでより一層感じてほしい、またこれからに繋げたい
・コマ生1人1人の居場所であってほしい
この3つを目標にしていました。
なので、みんなが少しでも居場所を感じてくれてたり、Finaleの振りを踊ってて楽しいって思ってくれたら私はもう本当にそれだけで幸せです。
最後に!私はたーーーくさんの人に支えられて今ここまでやってこれました。
執行部に入ることも創作者になることも大反対だったのにずっとそばで支えてくれた家族、もう顔を見るだけで安心する最高に大好きな17、いつもコマを盛り上げてくれたコマ生、Finaleの創作者になること後押ししてくれて、ずっと応援してくれている友達、私たちにWの愛を教えてださった先輩方、DepartureのFinaleで居場所を作ってくださったかなさん、せぶんさん、りささん。
そして何より、
さや、みき、けんけん。3人とは一緒にいるだけで落ち着くし、この春公演期間中は誰よりも一緒にいて、何時間も真剣な話し合いをしたり、そして時にはぶつかって、でも同じぐらい何時間もバカなことをしてお腹が痛くなるぐらいに笑ったよね。一瞬一瞬の思い出が私にとっては大切な宝物だよ。どんなに疲れてても辛くても眠くても絶対に感謝と笑顔を忘れないこの3人が私は本当に大好きだよ。あとちょっと、本番まで4人で駆け抜けようね。
私はこの人たち全員にFinaleで感謝を伝えたいと思います!111人みんなのとびっきりのキラキラ笑顔をたくさんの人に見てほしいです!
17 清水紫絵