16のむらかみゆうすけです。春公演CHROMAで限定POPを創作させてもらっています。
創作者だからといって特に偉いわけでもないし、Wめちゃくちゃどちゃわちゃ好きというわけでもないのでただ一人の学生ダンサーの戯言として読んでもらって大丈夫です。
大学でダンスをするうえで、サークルって物凄い重要な場所だと思います。
自分と踊る同期や尊敬できる先輩に出会えるかもしれないです。そして、一つのコミュニケーションの場所が出来上がっているので自己主張をしなくても自然と受け入れてもらえる環境ができています。
なので、別に自分から楽しみに行こうとしなくてもなんだかんだ楽しいのですよ。公演にでるだけでぶっちゃけめちゃめちゃ楽しいじゃないですか。それで満足な人はそれでいいと思うんですけど、自分は満足できなかった人なんですよ。
満足するため、もっと楽しむためにはもっと踊らないといけないのだと僕は思っていました、今でも思っています。多分今後も思っていると思います。学生ダンサーとして終わるか、踊り続けるのか。
ダンスなんて死ぬまで続けれるようなものなんですよ。
みんなも一緒に踊りませんか?
カブトムシッッッ!!!!!