M9 無限定JAZZ 穴蔵はるか | Dance Unit W+I&S ~慶應義塾大学SFC 公認ダンスサークル~

Dance Unit W+I&S ~慶應義塾大学SFC 公認ダンスサークル~

慶應義塾大学公認サークル Dance Unit W+I&S のブログです!

この度、もなみさんの元、無限定JAZZのアシスタントをしておりますあなくらです!


気づけば秋祭もあと9日!!9日ですよ!!信じられないです。。アシスタントのお話を頂いた6月からはや3ヶ月も過ぎ、もう残りわずか、、

創作者のお話でも話したのですが、わたしは春公演、秋祭とともに自分がでてた作品の動画を見ると、あの時あの先輩と一緒にあそこで練習したなとか、あーここ大変だったんだよなーとか沢山のことを思い出されるんですね。それが好きでたまらないんです。
これってドゥブの良さだと思うんです!!こんなにも人と人の距離が近いことはなかなかない、
何が言いたいかってあと9日、まだまだ間に合うのでもっともっと皆で一緒に思い出を作りましょーーー!!


少しダンスについて話したいと思います!興味ないよ!っていう人は読み飛ばしてくださって構わないので1番最後だけ読んでくださいね♡w

 

私がもともとストリートダンスを始めるきっかけとなったのは中学1年生の時。どうしてもどうしてもダンス部に入りたくて、バドミントン部に入るつもりでその中学に入ったのですが、ダンスへの憧れを捨てきれず、、親を説得してダンスを始めました、、、笑
あの時のダンス部に入るという決断は今でも、人生で3番に入るくらい私にとって大きな大きな選択でした。
大学に入り、中高の先輩に誘われていった新歓である方のJAZZに一目惚れしたのです。瞬きできないほど引き込まれました。それが、私がJAZZを始めたきっかけです。そこから夏に、全身に衝撃を受ける作品に生で出会って表現の素晴らしさを肌で感じました。
JAZZにも色々なJAZZがありますし、JAZZerも皆それぞれ好きなJAZZは違います。JAZZって他のジャンルにはないほど、全身で人を引き込むことができるんですね。綺麗さ強さ優雅さ感情、色々なことが表現できるんです。私は踊りで感情を表現できることが好きなんです。


つ!ま!り!JAZZが出来ていること、JAZZのアシスタントが出来ていることが嬉しくてたまらないんです!!!

 


大好きな大好きな13の先輩方と一緒に練習できる時間、沢山いじっていただける時間が幸せでたまりません。13の先輩方の引退ステージにアシスタントとして関わらせていただける幸せを噛み締めて、、そして、自分が沢山の人の支えの元、幸せな毎日を送ることができていることを噛み締めて、、


こんな私に、いつも愛を下さるもなみさんのアシスタントをさせていただけて本当に幸せです。大好きな先輩方、宝物の同期、可愛くてたまらない後輩と共に無限定のラスト!!!!
M9無限定JAZZみなで星になりましょーーーーー!!!