おつかれさまです!
M3無限定HOUSEのアシスタントをさせていただいている、15のおさきです!おりりHOUSEの'お'です!おだか、おかだ、おだかず、わんちゃん、柴犬、きゃん、etc...元からあだ名は多い方ですが最近さらに増えました。
このブログ、高校生の頃からずっと読んでました。自分が書く立場になるとは...大変緊張しております。
何を書けばいいのかわからずあたふたしていますが、
秋祭の私の目標について書きたいなと思います。恥ずかしいですが、頑張って書きます。
私はいつも公演毎に目標を設定するのですが、今回の秋祭期間の目標のひとつに、自信がない、と口にしないことがあります。多分、まだ言ってないです。
というのも、私、元々とんでもなくスーパーウルトラハイパーネガティヴなんですね。
かましたいから踊りこみをする、かっこよく踊りたいから基礎練する、それだけでいいのに、
心配性だから振り飛ぶのが怖くて踊りこみする、自分の下手さに幻滅するから基礎練する、といったタイプなんです。面倒くさいやつですね。ダンサー向いてないって何度思ったことか。それでも結局ダンスが大好きなんですが。
自信を持つということは、自分のダンスが上手いと思うことだと思っていたために、そんなの来世でも無理と思っていたんです。
だから、何度も私の自信がない発言を聞いた人もいるかと思います。いつもすいません。笑
で、そんな私がなぜ自信がないと言わないようにしたいと思ったかというと、今の私はたくさんの人にダンスを教えてもらったり、話を聞いてもらったり、応援してもらったり、支えてもらったりしたことでできてるんです。特にWにいると、そういう優しい人で溢れかえってます。いつも一緒に踊ってるあの子も、尊敬のかたまりで話せるだけで幸せな方も、え学年も違うしジャンルも被ったことないですよね?って人も、みんな暖かく接してくれます。いつもみなさん本当にありがとうございます。
それなのに、自信がないといって自分を否定することは、自分が信頼していたり尊敬していたりする人をも否定することになってしまうと気づいたんです。それに、好きだから続けてるダンス自体に対しても失礼ですよね。
要するに、
自信を持って踊ることは今の自分ができる最大の恩返しだと考えたんです!
自分が好きな人、好きなダンスのためなら、堅苦しく責任を持ってとか考えなくても、自然と頑張れちゃうと思います。振り飛びが、とか上手い下手とか考えなくても、自然と練習したり応援したりできると思います。自分の周りにいてくれる人のことを考えながら、残り23日過ごしていきたいです!
まずは今日から合宿頑張りましょー!\(^o^)/