M13 無限定JAZZ ast.古川真央 | Dance Unit W+I&S ~慶應義塾大学SFC 公認ダンスサークル~

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慶應義塾大学公認サークル Dance Unit W+I&S のブログです!

お疲れさまです!!!!!!!
今回、無限定JAZZでアシスタントを務めさせてもらっています古川真央と申します。

はじめにアシスタントに選んでくださったかなさんと、
一緒にアシスタントをやっているゆきについてお話ししたいと思います。

かなさんはほんとにほんとにほんとにほんとに優しくて、あたたかい方です。
私たち二人のお姉ちゃんのような。私たちの好きなように自由にやらせて下さいました。
いつもはのんびりしているけれどやるときはやる!そんな方です。
私が1年生のときからお世話になっていて、いままで相談にもたくさん乗って頂いていて頭が上がりません。

そして次はおゆきした。
ゆきとは去年のBJで違うサークルにいながら一緒に踊っていたことがあったんですね。そのときに撮った写真の仲良くない感は凄まじいのですが、秋祭を通して仲良くなって、気が付いたら同じマンションに住んでいました。(ちなみにシェアハウスではありません。)

数ヶ月間一緒にアシスタントをやらせてもらっていま思うことはゆきじゃなかったら一緒にやれていなかっただろうし、一人でもできていなかったということ。
私たちは良い意味で距離感があってお互い良くないと思うことは言えるし、真面目な話もふざけた話も何でもできるのでいままで一緒にやってこれました。

まずこの二人に感謝したいです。ほんとに大好きです、いつもありがとうございます。

そして無限定JAZZのコマ生の皆さん。
私はポンコツで、至らない点だらけだったと思いますが、そんな私を認めて下さって、いっしょに練習して下さってありがとうございました。

16のみんなはいつもしっかり話を聞いてくれ、自主的に質問してくれたり、私が基礎練をしていたらいっしょに練習してください!と声をかけてくれたり、、
いつも積極的に練習してくれてありがとう。
みんなが初めて出来た後輩で幸せです。

15の同期のみんなはコマにいてくれるだけで安心しました。
真剣に相談に乗ってくれたり、私のマシンガントークを受け入れてくれてありがとう。笑
私にもフィードバックを聞いてくれて本当に嬉しかったです。

そして14、13、12の先輩方。
温かく見守って下さってありがとうございました。先輩方がいらっしゃらなかったら私は間違いなくこの春公期間を乗り切ることができませんでした。
私と一緒の立場になって考え、そして話して下さって救われました。
時に優しく、時に厳しく支えて下さって本当にありがとうございました。
いつまでも憧れです。

私は口下手なのでこの場を借りて感謝の気持ちを伝えさせて頂きました。
(ちなみに私は思っていることしか言えないので信じて下さい。笑)


そしてつぎに無限定JAZZの曲についてお話ししたいと思います。
幸せはっぴーきゃあああもう幸せすぎてどうしよう♡♡というだけの曲ではないんです!
主人公のアオイをはじめ、たくさんの人が苦労や困難を乗り越えた末に結婚式をあげられたという喜びを表現する曲なんですね。
無JAZZに出てくださっているコマ生の皆さんもこの春公期間のことを思い起こしながら全ての感情をぶつけて、踊って頂きたいです!
悲しかったことも苦しかったことも。幸せだったこともすべて。
わたしも全ての感情をぶつけて踊ります!!!

皆さんで最高のラス曲を作り上げましょう。



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